グレイ・シルヴァハンド
プレイヤー:BerylFriedrich53
「他人のMPほど、美味しいもんは無いね!(許可は取る)」
- 種族
- アルヴ
- 年齢
- 28
- 性別
- 女
- 種族特徴
- [暗視][吸精]
- 生まれ
- 神官
- 信仰
- “導きの星神”ハルーラ
- ランク
- 〈始まりの剣〉
- 穢れ
- 1
- 技
- 10
- 体
- 6
- 心
- 9
- A
- 5
- B
- 6
- C
- 13
- D
- 7
- E
- 11
- F
- 6
- 成長
- 45
- 成長
- 33
- 成長
- 45
- 成長
- 59
- 成長
- 20
- 成長
- 33
- 器用度
- 60
- 敏捷度
- 49
- 筋力
- 64
- 生命力
- 72
- 知力
- 40
- 精神力
- 48
- 増強
- 2
- 増強
- 2
- 増強
- 2
- 増強
- 12
- 増強
- 2
- 増強
- 13
- 器用度
- 10
- 敏捷度
- 8
- 筋力
- 11
- 生命力
- 14
- 知力
- 7
- 精神力
- 10
- 生命抵抗力
- 27
- 精神抵抗力
- 23
- HP
- 123+81=204
- MP
- 94+15=109
- 冒険者レベル
- 13
経験点
- 使用
- 141,000
- 残り
- 4,000
- 総計
- 145,000
技能
- ファイター
- 13
- プリースト(ハルーラ†)
- 11
- スカウト
- 9
- レンジャー
- 9
- エンハンサー
- 7
- セージ
- 6
戦闘特技
- 《武器習熟A/ソード》
- 《防具習熟A/金属鎧》
- 《マルチアクション》
- 《頑強》
- 《超頑強》
- 《武器習熟S/ソード》
- 《防具習熟S/金属鎧》
- 《タフネス》
- 《バトルマスター》
- 《ルーンマスター》
- 《トレジャーハント》
- 《ファストアクション》
- 《影走り》
- 《サバイバビリティ》
- 《不屈》
- 《ポーションマスター》
- 《鋭い目》
秘伝
- 《ファストブレード》
- 《ファイト・オア・フライト》
- 《ライオットソード》
- 《ランパート》
- 《トータルエクリプス》
- 《アイアンウィル》
- 《シールドロブ》
- 《レイジ・オブ・ハルオーネ》
- 《スピリッツウィズイン》
- 《シェルトロン》
- 《センチネル》
- 《プロミネンス》
- 《サークル・オブ・ドゥーム》
- 《インビンシブル》
- 《忠義マスタリー》
- 《ロウブロウ》
- 《挑発》
- 《インタージェクト》
- 《リプライザル》
- 《アームズレングス》
- 《シャーク》
- 《タンクマスタリー》
練技
- [補][準]【ビートルスキン】
- [補]【マッスルベアー】
- [補]【キャッツアイ】
- [補][準]【ガゼルフット】
- [補]【リカバリィ】
- [補]【ジャイアントアーム】
- [補]【デーモンフィンガー】
判定パッケージ
スカウト| 技巧
|
| 19
| 運動
|
| 17
| 観察
|
| 16
| |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
レンジャー| 技巧
|
| 19
| 運動
|
| 17
| 観察
|
| 16
| |
セージ| 知識
|
| 13
| |
- 魔物知識
- 13
- 先制力
- 17
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 51 m
- 全力移動
- 153 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 地方語(ケルディオン共通) | ○ | ○ |
| 魔動機文明語 | ○ | ○ |
| 魔神語 | ○ | |
| エルフ語 | ○ | |
| ドラゴン語 | ○ | |
| 地方語(ヴァルマーレ) | ○ |
魔法
| 魔力 | 行使 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||
|---|---|---|---|---|---|
プリースト| 神聖魔法
| 18
| 18
| +0
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 命中力 | C値 | 追加D | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
ファイター| 66
| 23
| ―
| ―
| 24
| 《武器習熟S/ソード》
| ―
| ―
| ―
| ―
| 3
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
〈バックポーテッド・バスタードソード〉
| 1H | 30 | +2=| 40
| 10
| +2= |
この武器の使用時、「分類:祝福無き者」への与ダメージ+2 https://strayed.site/ytsheet2/sw2.5trex-ng1/?id=4BimSF
| |
《シールドロブ》
| 1H投〈ソード〉 | 0 | 23 | 4 | 10 | 27 |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 | ||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
ファイター| 66
| 21
| ―
| 《防具習熟S/金属鎧》
| ―
| ―
| 3
| 〈レミニセンス・カオスイヤリング〉
| ―
| +2
| +2
| 〈レミニセンスリンカー・マジックサークル〉
| ―
| +2
| ―
| 〈レミニセンスリンカー・サクリファイスリング〉
| ―
| ―
| +1
| 〈レミニセンス・エンシェントリストバンド〉
| ―
| +1
| ―
| |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | 〈ガラントアーマー〉 | 24 | -4 | 20 | HP+30 MP+15 生命力+6 精神力+6 生命・精神抵抗力、物理・魔法ダメージ受動判定+2、抵抗失敗時、毒・病気・呪い・精神効果のいずれも含まない物理・魔法ダメージ-8点※生命力6溢れ https://strayed.site/ytsheet2/sw2.5trex-ng1/?id=qulOC3 |
| 盾 | 〈バックポーテッド・シールド〉 | 30 | -4 | 4 | この武器の使用時、「分類:祝福無き者」からの被ダメージ-2、https://strayed.site/ytsheet2/sw2.5trex-ng1/?id=WGpvYj |
| 合計:ファイター/すべての防具・効果 | 18 | 30 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 耳 | 〈レミニセンス・カオスイヤリング〉 | 筋力+2 回避力+2 防護点+2 純・土・水氷・炎・風・雷の受動判定+2 https://strayed.site/ytsheet2/sw2.5trex-ng1/?id=hw0hiI |
| 首 | 〈レミニセンスリンカー・マジックサークル〉 | 生命力+6 精神力+6 回避力+2 HP+6 毒・病気・精神効果・呪属性の受動判定+4 練技の消費MP-1 ゲーム内時間PM6:00~AM6:00まで魔法消費MP-10%(いくつかのMP消費軽減効果の適用後、その消費MPが「20」以下の場合、この効果の適用の対象外) https://strayed.site/ytsheet2/sw2.5trex-ng1/?id=a7jiU0 |
| 右手 | 〈レミニセンスリンカー・サクリファイスリング〉 | 知力+2 防護点+1 武器魔法の威力表で会心発生時、装着者のHP-「会心回数×5」消費し、合算ダメージに「HP消費量」を加算される https://strayed.site/ytsheet2/sw2.5trex-ng1/?id=2cutMq |
| 左手 | 〈レミニセンス・エンシェントリストバンド〉 | 器用度+2 敏捷度+2 精神力+1 回避力+1 衝撃・断空の受動判定+2 https://strayed.site/ytsheet2/sw2.5trex-ng1/?id=6NFqiI |
| 腰 | 〈聖印〉 | 神聖魔法行使に必須、ルルブⅠの326p |
| 他 | 〈熊の爪〉 |
- 所持金
- 203,018 G
- 預金/借金
- G
所持品
所持
スカウト用ツール
ヒーリングポーション:6
アウェイクポーション:4
冒険者セット
ウィスキー:1瓶
食器セット
刻み煙草( ´ー`)y-~~:10回分 残:8
パイプ
迅速の火縄壺
ブランデー
ティーセット
調理道具セット
お紅茶
〈平準の指輪〉
金平糖:6
〈サングラス〉
魔晶石(3点):6
〈フロード・ディフェンダーキュイラス〉
エクセリア謹製素材から極めたチョコケーキ
〈エミリア特製の星屑魚の姿蒸し〉:3個
〈楔石の欠片〉:12個
〈楔石の大欠片〉:6個
〈稀人の宝飾〉https://strayed.site/ytsheet2/sw2.5trex-ng1/?id=1kUCow
〈稀人の指金〉https://strayed.site/ytsheet2/sw2.5trex-ng1/?id=OsHY6B
〈稀人の腕章〉https://strayed.site/ytsheet2/sw2.5trex-ng1/?id=azBMy4
エクセリア謹製チョコレートケーキ弐式
〈バックポーテッド・シールド〉https://strayed.site/ytsheet2/sw2.5trex-ng1/?id=WGpvYj
〈バックポーテッド・バスタードソード〉
https://strayed.site/ytsheet2/sw2.5trex-ng1/?id=4BimSF
〈レミニセンスノクト・ディフェンダーキュイラス〉
https://strayed.site/ytsheet2/sw2.5trex-ng1/?id=Ou4Yer
〈ヘリッシュエンボス・ディフェンダーキュイラス〉
〈ヘリッシュエンボス・カイトシールド〉
〈ヘリッシュエンボス・ブロードソード〉![[刃]](../_core/skin/sw2/img/wp_edge.png)
〈レミニセンスノクト・ディフェンダーキュイラス〉
https://strayed.site/ytsheet2/sw2.5trex-ng1/?id=Ou4Yer
〈エクセリア特製の豚角煮〉×3
〈ドーン・イヤリング〉筋力+1※耳・右手・左手のセット効果で生命力+6
〈ドーン・ホワイトコーラルリング〉知力+1、「火を付けろ、燃え残った全てに」
〈ドーン・リストガード〉器用度+1、敏捷度+1
(※以下Lap2-20新規)
エミリア特製のエリクサー:5個
魔動天使のお弁当:2個
(選択報酬1,2)
エミリア特製の剛力の秘薬:3
エミリア特製の眼力の秘薬:3
使用済
刻み煙草( ´ー`)y-~~:10回分
ブランデー
お紅茶
魔晶石:10
〈エミリア特製の星屑魚の姿蒸し〉:2個
刻み煙草( ´ー`)y-~~:10回分/1個
金平糖
魔晶石(3点):4
魔動天使のお弁当:1個
- 名誉点
- 410
- 冒険者ランク
- 〈始まりの剣〉
名誉アイテム
| 点数 | |
|---|---|
| 冒険者ランク | 1,000 |
| 秘伝 | 390 |
| 【フレイディア近衛師団式守衛術】 | 0 |
| 〈迅速の火縄壺〉 | 0 |
容姿・経歴・その他メモ
経歴
両親が亡くなり、当てもなく彷徨っている所を脳筋神官の夫婦に拾われ、育てられた少女。
自身がアルヴである事を夫婦も理解しており、その長所と短所を活かすべく剣術をひたすら修行させ続けた
18才の頃には冒険者として活躍できる程度に成長した
それから夫婦に別れを告げ、旅立つ彼女にある問題に直面していた。
それは「2週間以内に“[吸精]”をしないと死ぬ」という呪いにも似た問題だ。おまけに1週間しなきゃ衰弱する
生まれた時から脳に刻まれた“何度も見た夢の意味”を知る為、
こんなふざけた縛りプレイを強制する世界に抗うべく、彼女は冒険者ギルドへと駆け込んだ…
将来の夢は「煙草を吸う」事。
容姿
黒い眼球に金色の瞳孔、全体的にシルエットは細身でしなやかな筋肉を持つ。
白紙の様な白い肌、灰色のセミロング
省エネ時は有り金全て溶かしたかの様な顔をしており、
戦闘時や(彼女にとっての)非常時は普通の状態になる。
身長は150cm、胸はいい塩梅の大きさ
各キャラの関係(未完)※Lap2-20ネタバレ注意
・グレイ
記憶の中の自分、自身すら引くほどの痴女。手癖の悪さ、まな板
こんな「まるで駄目な大人」の様な陽気さは、きっとグレイ自身の諦めの悪さを示しているのだろう
いずれどっかで“もう一人の自分”として現れるだろう…多分(早く暗黒騎士になりてーなぁ?
「…自分でも分かってる、こいつだけは“外”に出しては駄目だ。危険すぎる」
・龍姫公
誘拐し、無力化してもう色々とね…?
以前と比べて彼女に対する敵意は多少減っているが、死んだ筈の彼女が復活してたことに動揺している
・エクセリア
憧れの存在でありつつポンコツだと常に思う
彼女が吸精魔に目覚めた要因の一つ。今はツッコミ入れないと駄目かもって
彼女に何度か斬鉄乱舞を喰らっているが、今は自身の耐久力テストの為に何度も挑もうとする
…彼女の身を案じている。彼女の隣に立って護れるよう、今も鍛錬を続けている
あと武装が重くて背負っていく時は非常に苦労した
・Lap2-22後
無意識に彼女を、不死鳥の力に頼ってしまう
あの日言われた事、彼女は乗り越えられる壁だと。だがアンドレイは言った、到底無理だと。
本当にそうなのか疑っている、私には不可能じゃないかと自信を無くしそうになる
・セレネ※Lap2-22
もう一人のエクセリア、出会って早々自身を吊し上げたことに「筋が良い」と認める。このグレイさん何なんでしょうね
逆に言えば、攻められたらグレイさんが陥落します
・*********
頭痛の種、憎き相手ってわけじゃないけど面倒くさい、まぁでも気になっているし「色々苦労したんだな」と気にしている
「破滅をもたらす」という何度も無理難題を押し付けてくるから厄介。
「んまぁ…出来れば穏便に色々話したいだけどね。君が見た世界の事に対しロマンを感じるわ」
「だけど謎の介入に関しては容認出来ねぇ(Lap2-22にて)」
・リリアーナ
バブみを感じる、甘えたい、(自主規制)とエクセリア以上の激重感情を抱く
しかし、その純粋過ぎる優しさから複雑な感情になり、普段のテンションを狂わされそうになるんで程々の距離を保っている
好きだけど接し方に苦労するタイプ。
・セリーヌ
頭痛の種。放っておけない
セリーヌの必殺《痔★END》とケツに槍が刺さるのどっちが良い?って聞かれたらどっちも同じだ!とキレ気味で即答する
共闘した際、粗削りだが流石はエクセリアの子だなと感心する。将来に期待したい
・Lap2-22終了時
セリーヌに対し、顕現の力を行使しない事とより強くならないと駄目だと思っている
敵対勢力に狙われている事もあって、出来れば外に連れ出したくはないと考える
可能なら冒険者レベル20ぐらいあげてn(エクセリアさんの蹴り
・レライエ
ちっちゃくて可愛いなって思います
薬物の取り扱いと圧倒的知識量は頼りにしている。だからこそ止めるべきところは必ず止める。
その毒の恐ろしさは十分理解しているから
最近になって、レライエの射撃精度が驚異的になりちょいとビビってる
・モネ
常識人かなぁと思ってたら稀にとんでもない行動をする、危なっかしい動く図書館
魔法にも有効な防御術、圧倒的殲滅力、回復もお手の物と来た
「もう全部あいつ一人で良いんじゃないかな」
暇があれば頭のモルボルさんをもっきゅもっきゅと優しく揉んだりする。
・ニコル
今は亡き大馬鹿野郎。夢の中のアイツが言うには、彼女に剣を託したと言っている
まぁイメージの中の私だ、違う世界線とか多分ないし今は関係ない
でもきっと私は無理矢理彼女に剣を託す(押し付ける)んだろう
・メイナ
優しさと衣装で理性が飛びそうになる程度に大好き過ぎてメイナさんの親衛隊となる。
陰で裏ファンクラブ(親衛隊)を結成しようと企むが、直ぐにバレて解散させられている
彼女の斬鉄乱舞は…こう、何かが足りない。そう、圧倒的破壊力が
・ファムル
相棒、大戦友、安心して背中を任せる兄貴。暇な時は一緒に鍛錬している。
あの時に紳士的で逞しいセリフを言われて惚れたので、今度から何かあれば身代わりにしようかと邪念を抱く
それはそうとして、皆に「決して食用ではない代物」を振る舞うのは勘弁してくれ(白目
・クーロン
非常勤の学者としか認知してない。
あまり会う機会がなく、知らない事は多いが、共に戦った時は頼りになる
・ロット
吸ってみたけどなかなか美味いな…
黒魔道士だから仕方がないが…相変わらず無茶なMP運用をしてるんで、身体壊さないか本気で心配している
多分この混沌とした面子の中で最も常識人じゃないかと
・ヒューガ
魔動機の技術とか色々知ってそうだし、非常に気になる
色々教えてもらおうかと考えている
コンボ集
※Lv13新生編時の運用、《マルチアクション》採用前提。
グレイの場合は知力が低い為、魔法は抵抗されても物理防護点を貫通させることを念頭に置いて運用する事。
ダンジョン攻略時、魔法防護点適用された時は【フォース・イクスプロ-ジョン】の使用を控える事。
錬技【ジャイアントアーム】【デーモンフィンガー】と秘伝《スピリッツウィズイン》(3ターンリキャ)の
使用タイミングは《ファストブレード》《レイジ・オブ・ハルオーネ》の時がおススメ。
確実に成功させられるなら、“《マルチアクション》⇒【ブレスⅡ】”は初手から発動すべし
・初手発動コンボ
【マッスルベアー】【キャッツアイ】【ジャイアントアーム】【デーモンフィンガー】《ファイト・オア・フライト》
《ファストブレード》《スピリッツウィズイン》、《サークル・オブ・ドゥーム》、
《マルチアクション》⇒【ブレスⅡ】
↓
↓ ※《ファストアクション》発動時
---《ライオットソード》、《マルチアクション》⇒【フォース・イクスプロ-ジョン】
↓ 初手のバーストコンボ。【ジャイアントアーム】【デーモンフィンガー】は1ターンしか継続しない為、
↓ 急ぎの場合はその都度発動する。
↓
↓ ※《ファストアクション》未発動時
---《ライオットソード》
↓
《レイジ・オブ・ハルオーネ》
・通常コンボ
【マッスルベアー】【キャッツアイ】【ジャイアントアーム】【デーモンフィンガー】《ファイト・オア・フライト》
《ファストブレード》《スピリッツウィズイン》、《マルチアクション》⇒【フォース・イクスプロ-ジョン】
↓
《ライオットソード》
↓
【ジャイアントアーム】【デーモンフィンガー】《レイジ・オブ・ハルオーネ》
・範囲攻撃コンボ
《トータルエクリプス》→《プロミネンス》
履歴
追記1
>>追記1「TRExLap2-4」のその後
誰もいない場所、パイプに葉を詰めて火を付けた。紫煙を心行くまで味わいながら夜空を見上げた。
「私はまだ生きている」
そう思い、また明日を渇望するのだった…
酒と煙草を楽しめるようになってから、彼女の性格が徐々に変化しつつある。
浮かれ過ぎて死なないよう、吸える時に吸える隙があれば敵や味方から[吸精]を行っている。気分はまるでアサシンだ
追記2
>>追記2 Lap2-6「祝福無き者」のその後
次第に[吸精]をする事が趣味になる。
彼女曰く、「酒と同じで種族によって味わいが異なるんです。まぁ誰でも美味しいのは変わりないね…
但し、エクセリアさんの魔力が神秘的で一番良いんですよ」という。
ウィスキーを嗜みつつ、熱く語る彼女に背後から粛清の手が伸びていた…
追記3
>>追記3 Lap2-8「地上の星々を繋ぐ者」のその後
(今まで多くの事を経験して、傷ついたんだってわかる。それも長い間…ね)
「私には想像がつかない、“そこまで傷ついてまで戦う意味があったのかな?”って」
「どのような存在にも、在る意味はあるだろう?だから、私にも戦う理由はあるんだ」
「あらゆる者に殺意や悪意といった負の意志を向けられながらも歩んできた。
時に味方だと思っていた者に背を刺され、時に絶対に倒さなければならない敵に胸を貫かれようとも…、
私はそうして、終わりへと進む世界を歩き続けた。
だが…無数に並行世界を創り、その分岐の数だけ終焉が訪れていたことを考えると…、今回が最後だなと、思ったんだ」
エクセリアはそうっと左腕を見せる。
その左腕は、灰色に変色していた。
「この状態で、自由に動かせるのが奇跡なほどなんだ…。『これ』をどうにかする術はなかった。この世のどこにも、ね…」
「無理に、治療のためにリソースを割かなくていい。この石化は、メデューサなんかの呪いとは違う。
エーテルが枯渇したことによる石化…言ってしまえば、ここには『モノの斯く在るべしを定めるもの』がない。
それを外から補充することは、この世のどの魔法であったとしてもないんだ」
「…それでも貴女は、めげずに戦っていた筈だ」
「…そうだな。まだ諦めずに戦っている。
この世界線が『最後の』世界線であることは、何度も繰り返しているうちに分かった。
この世界線を逃せば、私が関与できる世界線が消失して…無限に繰り返される『終焉』を見続ける羽目になる、とね」
(誰もいない所で夜空を見上げつつ煙草に火を付けて)
「…ふぅ、この世界は一筋縄では行かないなぁ」
「出来ればエクセリアさんの相棒としても冒険してみたかったなぁ」
彼女の眼には涙と悔しさに溢れていた…
あの日の情景が何度も脳裏によぎる。その度、焦燥感に駆り立てられる。
今の私ではまだ、彼女を護れない。みんなを護れない
今よりもより強くなって、いつしか彼女に頼られる自分になって見せる
そして、彼女にとっての「この周回」で終わらせる
…ついでにその金銭感覚も叩き直してやる
簡易追記TRExLap2-9の後
あれから5年の歳月が過ぎ、18から23歳になっちまった。でも可愛いのがグレイです(ベリル談
追記4
エクセリアさんが遥か昔から生きていたと分かり、直ぐにおばあちゃんと煽るも…
まさかの子持ちだったと判明。
以来、旦那と子供がいない間はねっとりと「ママ―」って煽るのだった。
…腕の件も含め、吸精を躊躇するのは仕方がないか
追記5
Lap2-13の後
新人3人と手練れの同期の活躍と、「推したい白魔道士」の手厚いサポートもあってか今回も無事に生き残れた。
が、グレイは思う。
あれだけレライエさんに「勉強やろうよ」と言ったにも関わらず、自身の知識(能力値)もそろそろ不味いと。
既に「お前が言うな」ってツッコミが入ってるかもしれない。
戦友ゥの為に肉体と精神を鍛えてきた彼女だが、重たい腰を上げる時が来たようだ。
…ついでに切腹の準備を
追記6前半※ネタバレ注意
Lap2-20の合流前
敵はこの世界を掌握する強大な存在だ
立ち向かうにはそれなりの準備が不可欠だろう、だが時間も限られている
君はアンドレイの鍛冶屋を訪れ、武具を整えた
これではまだ足りないと思った君は、次にエミリアの取引所で必要な物資を整えた
十全な準備を整えた君は、世界を救うべく最後の戦いに挑んだ
だが、健闘も虚しく世界は滅んでしまう
『君のせいだ』
最後の戦いが始まろうとしている
強大な存在に挑まんとする君は何か足りない要素があると考える
君は「レライエ」の元に訪れ、知恵と技術を教わった
万全な態勢を整えた君は最後の戦いに挑んだ
だが、健闘も虚しく世界は滅んでしまう
『君のせいだ』
君は今、最後の戦いの真っ只中だ。
強大な軍勢を何度も退いている
然し長い戦いに体力は持たず、疲弊した君は岩陰に隠れ休んでいる
そんな中、君の元へ「リリアーナ」が訪れた、彼女は特製弁当を持って一休みしようと提案する
君は十分な休息を取れたし、直ぐに前線に戻らなければならないと焦っていた。
だが彼女の気遣いを無下に出来ない、そう思い特製弁当を頂いた。
十分な休息を取り、完璧な状態を整えた君は再び最後の戦いに挑んだ
だが、健闘も虚しく世界は滅んでしまう
『君のせいだ』
健闘も虚しく世界は滅んでしまう
『君のせいだ』
「………い。」
『君のせいだ』『君のせいだ』
『君は何のために此処にいる?穀潰しが』
「……さい。」
『また君のせいで世界が滅んだ、責任を取れ』
『地獄に堕ちろ』『期待した俺が馬鹿だったよ』『何も成長してないわね』
『お前は私の試練を乗り越えたはずだ、なのにこのざまとはな…』
「…うるさい」
『君のせいだ』『君のせいだ』『きみのせいだ』『きみのせいだ』『キミノセイダ』『きみの…』
「…うるさいッッ!!」
私はベッドから起き上がった、まだ空は暗い。
だが不思議と目は冴えていた。頭の中に響く雑音のせいだろう
目覚めても、耳を塞いでも尚止むことが無い、聞き馴染んだ声で私を責める…『君のせいだ』と
呼吸が荒くなる、悲哀と憤怒の感情が抑えられない
「…ッッ!!五月蠅いッ!!黙れぇ!!!」
金切り音にも似た叫び声を何度もあげ、そばにあった椅子を地面に叩きつける。
「あなた方は私の何を知っている!?」
騒ぎに気付き、何者かが私の部屋に訪れる
「おい…うるさいぞ、今何時だと思って」
「黙れ、もう私に関わるなッ!!」
彼(彼女)を押しのけるように突き放し、街の外へ出た
アイツが誰だったのか分からない。少なくとも人の形をした影しか私の目には映らなかった
…どれほど経ったのか分からない。
向こうの禍々しい空模様はこんなに遠く離れても分かる
振り向けば満天の星空が眼前に広がる、私はずっと見上げながら煙草を味わった。
雑音は消え、心が安らいでいる。冷静になって「私はどうやってここまで来たんだろう」と気付いた
帰りはどうする?遠い道のりを引き返したとしても、今更戻るのは非常に気まずい。
長く悩み続ける私に一人の女性が話かけた
「そこで何をしている、女一人でこんな所にいては危ないじゃないか?良ければ一緒に近くの森で休まないか」
私はその誘いに乗って、一緒にテントを張って休む事にした
「何か悩み事あるんでしょう?相談に乗るよ」と気遣ってくれた。
荷物が詰まった馬車も引き連れている、行商人だろう。顔の上半分は外套のフードに隠れていてよくわからない。
だが細めの体型と下半分の口元が見える。多分美人でしょうね
可能な限り気楽になろうと努力はしている。しかし私の気持ちはそんなんで晴れる訳じゃない
言葉を選んだ末に、震えた声でゆっくりと悩み事を出来る限り全てをさらけ出した
「異界からの侵略者…悪夢…辛くて嫌になって街を抜け出したなどなど…
まぁ最後の奴以外は本当の事か分からないけど君も苦労してるんだね」
「…」
「まぁまぁ、そんな顔をすんなって。ほら、平たくても良いのなら胸貸してやるからさ」
「…」
「おー…うぉっほーぉぉぁぃ↑よしよし!まぁ取り合えず今飯出来上がるから一旦ちょい離れてねぇ」
「…」コイツ同類(変態)かな…
「よっと、ほら」
「良いんですか?」
「まぁーこいつは君の取り分だ。
君は知らないし気付いてないかもだけど、色々助けて貰ったしさ。お礼しようにも見つかんなくて」
「…ありがとうございます」
「良いって、そん代わりに私の話に付き合って貰うけど良いかなァッ”!!」
私は力なく頷いた
「よぉーし、まぁ真面目な話だけどね
恐らく君のソレは超える力の影響と幻覚の区別が分からなくなってるんだ。
幾つかの記憶がバラバラとなって、それらが嫌な形としてちぐはぐに繋ぎ合った結果だろうね。
それは、もしかしたらこれから起こる災厄を前もって防ぐ防衛反応だったかな、
まぁ何度も悪夢を見せられると現実と区別が付かなくなって嫌になるだろうね
うむ…こんな生物学的な話は置いといて、君は見るからに多くの戦いを乗り越えているんだろう。そーうに違いない!
あ、いいや筋肉とかそうじゃなくて、勿論美人だしおっきいしこのままお持ち帰りたいなぁ~って違う違う」
「別に構いませんよ、もう戻れそうに無いんで」
「…いいや、君はまだ戻れる。今も戦ってるはずだ、その時君と共に戦ってくれた仲間達が居たんじゃないかな?」
「…今じゃ彼等を信じるのに、積み重なった思い出があまりにも辛過ぎて…全て投げ出したくなります」
彼女は短いため息を吐き、私に振り向いて話す
「今の君は他の仲間を信じちゃあいない。一人で全てを抱え込もうとしている
別に全ての憎悪を引き受けなくても良い。他の仲間も君を責めたりしてないでしょう(現地点では)。
思い出そう…今まで君は多くの困難を乗り越えてきた。その時、そばにいてくれたのは?」
力なく目を閉じる、或いは涙を堪えようとしたのか
…暗い虚無の底、還る様に沈んでいく。
眼前に現れた記憶の迷宮の中で私はその答えを探す。
眩く閃光の様にパシャリ、パシャリとその情景がフラッシュバックされる。
忘れてしまった、ソレの意味も分からず。でも何か良いなって気がした
霧中に埋もれた暖かな記憶、その糸を恐る恐る掴んでみる
「 、 、 、 、 、 、 、 」
何かを言葉にしようとしたが、自分でも何を言っているのか分からない
それどころか、彼らは一体誰なのか。知らない筈なのに何故?
気が付けば、両手の指より多くの人たちの名前を無我夢中に言葉として発する
「うん、よく思い出したね。でもまさか「 」まで思い出すとは…ふふっ
そう…そうやって記憶を辿っていくんだ。どうやら君も何故言えたのか、ちょっと混乱してるみたいだね」
彼女は私をよく理解しているような、そんな気がする。
おかしな所があるけど…不思議と安心する
「次に行こう、君はこの世界でまだやり残したことがある筈だよ
例えば私と同じ様に、全て美人なねぇちゃんを手中に収めるッ!君もその一人だ(キラッ)とか
後はまぁ…これとか」
素早い手つきで何かを取った、なんだこの人って油断した時だった。
何か違和感を察した私は身の回りを調べる。パイプと刻み煙草が無い
「なっ!?」取り返そうと手を伸ばすも時すでに遅し。火を付けられ、愛煙家(私)の前で煙草を吸いやがった
「ふぅー、なるほど…中々甘酸っぱいねぇ」
おまけに間接と…冷静に考えてこの人痴女じゃないか?手癖悪いのも相まって厄介だ
「うわぁ…こいつ」
「冒険者なら分かるでしょう?どんな時も油断大敵って
まぁそんなに言うなら、特別に一口!べっ別に貴女の為なんかじゃ」
「貴女が吸い終わった後、除菌してからそうさせて貰うわ」
「あぁんひどぉい」
まぁこれもお駄賃として…ね?と構わず吸っている。
そう言われると仕方がないなと私はため息吐き捨てあきらめる。「次からは一声かけてよね」と釘を刺すのも忘れず
「…ふぅー、まぁこうやってこの世の全ての嗜好品を嗜むのも、まだ見ぬ世界を目指すのも生きているからこそ出来るってもんよ
その目を瞑り、よーく思い出しなさい」
もう一度、虚無の大海へ飛び込み記憶を探す
(…『例外』を認めないこの世界で、その先を思い描いてきた。
記されぬ未来、異界からの降臨者に存在を祝福されない私達でも魂は鳴動している。
地上の星々を繋ぐ様に、明日を繋ぐ為に。)
…あのバカを思い出した。私達より遥かに強大で多くの知識を備える、手も足も出なかった…
あいつの機嫌で世界が滅んでしまう。せめての欠点を上げるとすれば、それを他の事に活かせなかったのか?って
まだ奴から聞きたいこと、知りたいことがまだまだ沢山ある。…それまでお互い(というより私が)生きられるか心配だが
その先にまだ想像すらしてない、娯楽小説の様な夢多き世界があるに違いない。会いに行かなきゃな
(思い出したならさっさと目を開けろ、お前はまだやれるだろう?
何でたって君は私の試練を乗り越えた冒険者達の一人だ
おいおい、私に追いつくんじゃなかったかな?)
煙草の味も分からんアホの子、私の憧れに挑発されたかの様な…まぁその暖かさは悪くはないかな
ならば君の不死鳥の如く飛翔する様を真似て、再び立ち上がろうじゃないか
「いいねぇ~顔色が良くなってより美人になってきたんじゃないか!」
「おいその手つきは痴女のそれよ」
「断じて違う、私はこれでも淑女として貫いているのだ!君だって幾多の美男美女を手に掛けたんじゃないか?
見てたぞ~私は、こいつエッチです!!」
「ごごご誤解を招くような事言わないでくださいよ!!ここ声が響くッ!!」
「それにお仲間さんと一緒にやんちゃして、神をブチギレさせちゃってぇ世界滅亡した時もあったんじゃないかなー?」
「確かにあったような…そん時に“ならば死ねぇ!”って言われてそれで真っ暗になって…ん?」
妙だ、何故それを知ってるんだろう。思い出せば、他の分岐で起きた結末も何故か頭に入ってくる
存在しない筈の記憶が、いつの間にか記憶に焼き付いている
それに、私の事を理解してるのは良いが“何故それを知っている”のか?
…突然私の口から飲み込もうとした食事を吐き出す、後に喉から血が噴き出す。
全身に激痛と眩暈で視界が歪む、体勢が保てない
「な…なにを…」
「 特製エリクサー10000倍希釈業務用、あの子も考えたわねぇ~ま、私に取られるようじゃまだまだ未熟だね」
聞いたことがある名前の作り出した劇薬。或いは“あのバカ”も呆れる世界滅亡を引き起こす化学兵器
私が知る限り無力化された物だと聞いた、だけど何故そこに
「それは…既に無い筈じゃ…!?」
「これもまた荒療治、そろそろ私の正体気付いても良いよね」
急に声が私と一緒になった。彼女がフードを外す、白い眼球に金色の瞳孔、白紙の様な白い肌、灰色のロング。
胸が小さい事と目を除けば、私と瓜二つの姿が現れた
「まぁ簡単に言えば私は君の防衛機能みたいなもんだ、そろそろ目覚める頃合いだろう」
体勢を崩し、倒れようとする私に彼女は抱きかかえて囁く
「大丈夫、これで辻褄が合うはずだ。痛いが我慢してくれよ…私?」
「辻…褄…?」
「最後にこれを実行して。“目覚めたら手の平を下に向け”、“右手を水平方向に向けて握って右旋回”、
“おおよそ後に向かって水平に腕を振れ”、剣を刺すようにね」
「…?」
呼吸が苦しくて喋ることが出来ない、瞼と身体が重く力が入らない
気が付けば、鈍い痛みや温度も感じられなくなっていく…
「私はこうやって君に甘えてほしかったんだよねぇ~、まぁもしかしたら君の記憶にある人物を映し出してんでしょう
最初、街であった時は怖すぎてショックを受けたよ」
変態淑女のまな板に顔を埋める私は、段々意識が遠くなる
「その怒りは起き上がった後に君を殺そうとする奴へ向けるんだ、あと心地良いまな板は余計d…」
…感覚が変わった。あの時教わった通りに“目覚めたら手の平を下に向け”、
何かを握ったら“右旋回”、そしておよそ後方に“突き刺すように”腕を振る。
《スピリッツウィズイン》
「▼●✖▲◆!??」
何かが倒れた瞬間に、空間は歪み淀んだ異空間が消える。気付けば見覚えのある場所に立っていた
夢で見たアレは何だったんだろう。そういやさっきまでの私は何をしてたのか?
確か、皆に出遅れたかと思って走った矢先に幻覚使いに絡まれて、一人異空間の中で奴とタイマンする羽目になった
夢でもう一人の私ときゃっきゃうふふを回避しようと奮闘して…今に至ると
「くそっ、あの(ケルディオン大陸共通の罵詈雑言)に時間取られた!急がないと私の仲間がッ…」
急いで決戦の舞台へと走っていく、なんだか知らないが足取りは軽やか
決意は固い、今ならまだ間に合うはずだ
そうだ、レライエさんにお礼を言っとこうよくわかんないけど
あの幻覚使いはまぁ…現れたら(非常にグロテスクで青少年の健全な育成に向かない方法)してやるか
追記6後半※ネタバレ注意
Lap2-20終了後
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
500 |
|
|
| | ||
| 能力値作成履歴#2-4 | ||||||||
| 1 | 2024/08/10 | Lap2#1「『 』に還る冒険者」 | 1,500| 1,300 |
| 生命×2 | ho9tocraft
| モネレライエニコルグレイ
| |
| 2 | 2024/08/24 | NG+1#2「『例外』を認めない世界」 | 1,000| 7,000 |
| 筋力×2 | 器用 ho9tocraft
| モネレライエニコルグレイ
| |
| 3 | 2024/08/25 | NG+1#3「その先を思い描くもの」 | 4,500| 8,500 |
| 敏捷×2 | 器用 精神×1 ho9tocraft
| モネレライエニコルグレイ
| |
| 4 | 2024/09/21 | TRExLap2-4「星屑の戦士」 | 4,500| 3,000 |
| 器用×1 | 生命×2 知力×3 精神×1 ho9tocraft
| モネレライエニコルグレイ
| |
| 5 | 2024/11/9 | TRExLap2-5「記されぬ未来」 | 4,500| 3,500 |
| 生命×7 | 精神×2 ho9tocraft
| モネレライエメイナグレイ
| |
| 6 | 2024/11/23 | Lap2-6「祝福無き者」 | 4,500| 5,000 |
| 器用×1 | 敏捷×2 筋力×3 生命×2 知力×1 精神×2 ho9tocraft
| モネレライエメイナグレイ
| |
| 7 | 2024/12/08 | Lap2-7 | 6,000| 9,500 |
| 器用×2 | 敏捷×3 知力×2 筋力×3 生命×3 ho9tocraft
| モネレライエメイナグレイ
| |
| 8 | 2024/12/22 | NG+1 #8「地上の星々を繋ぐ者」 | 5,000| 6,000 |
500 | 器用×4 | 精神×4 筋力×2 生命×1 精神×4 ho9tocraft
| モネレライエメイナグレイ
| |
| 9 | 2025/01/05 | TRExLap2-9 | 8,000| 7,000 |
200 | 敏捷×4 | 筋力×3 生命×6 知力×4 ho9tocraft
| モネレライエメイナグレイ
| |
| 10 | 2025/02/09 | TRExLap2-10 | 12,500| 3,900 |
200 | 器用×11 | 敏捷×1 生命×7 ho9tocraft
| モネレライエメイナグレイファムル
| |
| 11 | 2025/02/23 | TRExLap2#11「燻る大和魂」 | 15,000| 9,600 |
300 | 敏捷×2 | 筋力×4 生命×5 精神×10 ho9tocraft
| モネレライエメイナグレイファムルクーロン
| |
| 12 | 2025/02/23 | Lap2-12 | 15,000| 4,500 |
100 | 敏捷×2 | 生命×6 ho9tocraft
| モネレライエメイナグレイファムル
| |
| 13 | 2025/04/06 | Lap2-13 | 5,000| 9,000 |
| 敏捷×4 | 筋力×1 精神×3 ho9tocraft
| モネレライエメイナグレイファムルロット
| |
| 14 | 2025/05/04 | TRExLap2-14「四重の見聞を経ても」 | 5,000| 17,000 |
| 敏捷×6 | 筋力×1 ho9tocraft
| モネレライエメイナグレイファムルロットヒューガ
| |
| 15 | 2025/05/18 | Lap2-15「目指せ、隠れ家の工業化!」 | 1,500| 22,500 |
| 器用×6 | 敏捷×3 筋力×4 生命×6 精神×6 ho9tocraft
| モネレライエメイナグレイファムルロット
| |
| 16 | 2025/06/01 | Lap2-16「毀たれ壊れ、綻びて朽ちようとも」 | 7,500| 37,500 |
| 器用×12 | 敏捷×3 筋力×6 生命×6 ho9tocraft
| モネレライエメイナグレイファムルロットヒューガ
| |
| 17 | 2025/06/15 | Lap2-17「動き出す災禍」 | 4,000| 15,000 |
| 筋力×4 | 器用×4 ho9tocraft
| モネレライエメイナグレイファムルロット
| |
| 18 | 2025/06/15 | Lap2-18「行くぜ、ダチ公」 | 7,000| 20,000 |
| 生命×6 | 知力×2 ho9tocraft
| モネレライエメイナグレイファムルロット
| |
| 19 | 2025/06/29 | Lap2-19「終わりへと落ちる」 | 15,000| 25,000 |
| 知力×2 | 筋力×6 ho9tocraft
| モネレライエメイナグレイファムルロットヒューガ
| |
| 20 | 2025/07/27 | Lap2-20「最期の赦し」 | 15,000| 15,000 |
| 筋力×6 | 敏捷×1 ho9tocraft
| モネレライエメイナグレイファムル
| |
| 21 | 2025/11/16 | Lap2-22 | 15,000 |
知力×6 器用×2 | ho9tocraft | モネレライエメイナグレイファムルロット | ||
| 取得総計 | 145,000 | 246,000 | 1,800 | 235 | ||||
収支履歴
〈平準の指輪〉::-500
〈聖印〉::-100
スカウト用ツール::-100
ヒーリングポーション::-500
アウェイクポーション::-300
冒険者セット::-100
ウィスキー::-30
食器セット::-12
刻み煙草( ´ー`)y-~~::-10
パイプ::-75
迅速の火縄壺::-100
ブランデー::-30
〈カイトシールド〉::-500
ティーセット::-60
調理道具セット::-50
お紅茶::-10
ヒーリングポーション::-300
アウェイクポーション::-300
金平糖::-30
〈サングラス〉::-1000
魔晶石::-1000
刻み煙草( ´ー`)y-~~::-10
魔晶石::-2000
ブランデー::-2000
〈エミリア特製の星屑魚の姿蒸し〉::-3750
〈稀人の宝飾〉::-1250
〈稀人の指金〉::-1250
〈稀人の腕章〉::-1250
〈熊の爪〉::-6000
〈ヘリッシュエンボス・ブロードソード〉::-300
〈ヘリッシュエンボス・ディフェンダーキュイラス〉::-1100
〈ヘリッシュエンボス・カイトシールド〉::-200
〈バックポーテッド・シールド〉::-2955
〈バックポーテッド・バスタードソード〉::-5910
〈レミニセンスノクト・ディフェンダーキュイラス〉::-1650
〈エクセリア特製の豚角煮〉×3::-2250
〈レミニセンスリンカー・サクリファイスリング〉::-1500
〈レミニセンス・エンシェントリストバンド〉::-1500
〈レミニセンスリンカー・マジックサークル〉::-1500
〈レミニセンス・カオスイヤリング〉::-1500
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