宙準星の魔杖
基本取引価格:取引不能
- 知名度
- 29
- 形状
- 宙準星竜の意匠が施された呪術杖
- カテゴリ
- 〈スタッフ〉Sランク
- 製作時期
- 古代世界(全盛期)○
- 概要
- 強い力を帯びた宙準星竜の長杖
- 効果
-
[常]ソウル錬成された武器
この武器の強化ルートは〈聖竜の鱗〉を使用する『ソウル錬成された武器』として扱います。
[常]神殺しの武器
「[常]神の鎧」を貫通できます。
[常]霊極の武具
強い霊極性を込められており、装備者の「毒」「病気」「精神効果」を除くすべての被物理・魔法ダメージを「3」点軽減します。
[補]仕掛け武器
合言葉を唱えることで、2H〈ソード〉(両手剣)として扱うことができます。
同一ラウンドに連続して合言葉を唱えることはできません。用法 必筋 命中 威力 C値 追加D 射程 備考 2H 12 +4 35 11 +4
神殺しの武器 変形前(スタッフ)2H 12 +4 60 9 +4
神殺しの武器 変形後(習熟上はスタッフ扱いだが2H〈ソード〉としても扱う)
由来・逸話
宙準星の巫女、エクセリア・シャルロッテ・クレア・ゼーゲブレヒト・アウェアのソウルから錬成された武器
神殺しの武器のひとつ
ここで示す神とは、始まりの剣の力によって生まれた神を含む全ての上位者のことであり
エクセリアは最初から神を毛嫌いしていたことを意味している
それが喩え、友たるキルヒアに害を成すとしても