【アインクラッド流桐ヶ谷分派】
(ヴァルマーレ帝国など)- 入門条件
- 1H〈ソード〉のみor1H〈ソード〉の二刀流、《武器習熟A/ソード》
ヴァルマーレ建国記という伝説にて語られる、「黒の剣士」の用いる技を、秘伝として体系化したもの。
【最果ての聖王流剣舞術】とは基本が異なるため、同時に習得できない。
基本的に、リミットブレイクなぞ存在しない。「ややこしい技をやる、またはやられる」前に、乾坤一擲にて裁つのみだ。
流派アイテム
二刀流武器を用いる。
(FF14にてジョブ「ヴァイパー」の実装が決定しているため、暫く様子見)
秘伝
この秘伝中の「スキルポイント」は、すべて「最低値0、最大値100」として扱います。また、「スキルポイント」が溜まる回数は、1回の主動作につき1回までです。
「スキルポイント」は、《ダイイング・プリペレーション》習得後、《ホリゾンタル・スクエア》《バーチカル・スクエア》《スターバースト・ストリーム》などのチャージ秘伝の使用によりチャージされます。
限定条件で「スキルポイント」が記載されている場合、指定された値以上の「スキルポイント」の蓄積が必要です。
使用で「スキルポイント」が記載されている場合、指定された値(「すべて」の場合は現在蓄積されたスキルポイントすべて)だけ「スキルポイント」を消費します。
限定条件で「~実行可」が併記されている場合、当該バフが付与されている必要があります。「~実行可」が併記されている秘伝を、「~実行可」バフが付与されている状態で発動した場合、即座に「~実行可」バフは解除されます。
C値の減少効果は、特記がない場合、最低でも「⑧」までです。
《ヴォーパルストライクⅠ》
- 必要名誉点
- 自動(入門)
- タイプ
- 独自宣言型
- 前提
- 《武器習熟A/ソード》
- 限定条件
- 1H〈ソード〉のみ、または1H〈ソード〉の二刀流
- 使用
- ファイターorフェンサーorバトルダンサー技能
- 適用
- 1回の近接攻撃
- リスク
- 回避力-2(1回のみ)
- 概要
- 与えるダメージ+6、命中+2、C値+1、乱戦エリア外から実行すると乱戦エリア内に突っ込む
- 効果
命中力判定に+2のボーナスを加え、さらに与えるダメージを+6します。
ペナルティとして次の回避力判定時に-2の修正、武器威力のC値に+1の修正を受けます。
また、この秘伝は乱戦エリア外から実行することができ、その場合、彼我距離に関係なく、攻撃対象と同じ座標まで移動できます。
また、《スターバースト・ストリーム》習得時にこの秘伝を使用した後、「スターバースト・ストリーム実行可」を自身に30秒(3ラウンド)の間付与します。
《ヴォーパルストライクⅡ》
- 必要名誉点
- 自動(前提)
- タイプ
- 独自宣言型
- 前提
- 《ヴォーパルストライクⅠ》
/《武器習熟S/ソード》 /ファイターorフェンサーorバトルダンサー技能レベル7以上
- 限定条件
- 1H〈ソード〉のみ、または1H〈ソード〉の二刀流
- 使用
- ファイターorフェンサーorバトルダンサー技能
- 適用
- 1回の近接攻撃
- リスク
- 回避力-2(1回のみ)
- 概要
- 与えるダメージ+18、命中+2、乱戦エリア外から実行すると乱戦エリア内に突っ込む
- 効果
この秘伝は置き換え型秘伝です。
基本的に《ヴォーパルストライクⅠ》と同じですが、C値に対するペナルティ修正がなくなっています。
《スターバースト・ストリームⅠ》
- 必要名誉点
- 200点
- タイプ
- 独自宣言型
- 前提
- 《ヴォーパルストライクⅠ》
/《両手利き》
- 限定条件
- 1H〈ソード〉の二刀流/「スターバースト・ストリーム実行可」
- 使用
- ファイターorフェンサーorバトルダンサー技能
- 適用
- 1回の主動作
- リスク
- 回避力-2(1回のみ)
- 概要
- 与えるダメージ-4。命中力判定実行後、単発命中扱いで8回(二刀流で合計16回)の威力表ロールを実行する。【クリティカルレイ】等の一時的威力表出目変化効果使用不可
- 効果
この秘伝を発動するとき、【クリティカルレイ】などの「初回のみ威力表の出目を変更する効果」を使用することはできず、また事前に【クリティカルレイ】が付与されていた場合でも、効果は発動しません。
対象に1回(二刀流込みで2回)命中力判定を実行し、その結果が命中である場合、その対象に「単発」扱いで8回(二刀流で合計16回)の威力表ロールを行います。「威力表の結果の合計」点が、与える算出ダメージになります。
ただし、1回の威力表ロール時に算出されるダメージは-4されます。
また、この秘伝を実行した後、ペナルティとして次の回避力判定時に-2の修正を受けます。
この秘伝で与えられる1回のダメージの上限は「その武器の威力×7」点です。
《スターバースト・ストリームⅡ》
- 必要名誉点
- 自動(前提)
- タイプ
- 独自宣言型
- 前提
- 《スターバースト・ストリームⅠ》
/《武器習熟S/ソード》 《二刀流》 /ファイターorフェンサーorバトルダンサー技能レベル9以上
- 限定条件
- 1H〈ソード〉の二刀流/「スターバースト・ストリーム実行可」
- 使用
- ファイターorフェンサーorバトルダンサー技能
- 適用
- 1回の主動作
- リスク
- 回避力-2(1回のみ)
- 概要
- 与えるダメージ-4、威力表の出目+1。命中力判定実行後、単発命中扱いで8回(二刀流で合計16回)の威力表ロールを実行する。【クリティカルレイ】等の一時的威力表出目変化効果使用不可
- 効果
この秘伝は置き換え型秘伝です。
基本的に《スターバースト・ストリームⅠ》と同じですが、威力表の出目が+1されています。
また、《ジ・イクリプス》習得時に、使用後に「ジ・イクリプス効果アップ」を、30秒(3ラウンド)の間付与します。
この秘伝で与えられる1回のダメージの上限は「その武器の威力×(106÷10)」点(端数切り捨て)です。
《スターバースト・ストリームⅢ》
- 必要名誉点
- 自動(前提)
- タイプ
- 独自宣言型
- 前提
- 《スターバースト・ストリームⅡ》
/《武器の達人》 《二刀無双》 /ファイターorフェンサーorバトルダンサー技能レベル13以上
- 限定条件
- 1H〈ソード〉の二刀流、「スキルポイント」30/「スターバースト・ストリーム実行可」
- 使用
- ファイターorフェンサーorバトルダンサー技能、「スキルポイント」30
- 適用
- 1回の主動作
- リスク
- 回避力-4(1回のみ)
- 概要
- 与えるダメージ-4、威力表の出目+1。命中力判定実行後、単発命中扱いで8回(二刀流で合計16回)の威力表ロールを実行する。2dを振って「8」以上の時、追加で1回命中力判定、命中時1回威力表ロール。【クリティカルレイ】等の一時的威力表出目変化効果使用不可
- 効果
この秘伝は置き換え型秘伝です。
基本的に《スターバースト・ストリームⅡ》と同じですが、ダメージ処理終了後に2dを振り、出目が「8」以上の時、追加で1回命中力判定を振ります。対象は回避力判定を振らなければなりません。
この効果で攻撃が命中したとき、1回だけ威力表を振ることができます。このとき、威力表の出目はそれまでと同様、+1の修正が付与されます。
この秘伝で与えられる1回のダメージの上限は「その武器の威力×14」点です。
《ジ・イクリプス》
- 必要名誉点
- 350点
- タイプ
- 主動作型
- 前提
- 《スターバースト・ストリーム(Ⅱ以上)》
《ヴォーパルストライクⅡ》 /《武器の達人》 《二刀無双》 /ファイターorフェンサーorバトルダンサー技能レベル15以上
- 限定条件
- 1H〈ソード〉の二刀流
- 使用
- ファイターorフェンサーorバトルダンサー技能、「スキルポイント」すべて(※拡張)
- 適用
- 1回の主動作
- リスク
- 回避力-2(1ラウンド)
- 概要
- 1回の威力表の算出ダメージ-6、C値-1、威力表の出目+1(初回のみ+12)。1回の命中で14回威力表を振り、その合計を算出ダメージとする
- 効果
C値を-1し、威力表の出目を+1(ダメージ判定の初回のみ+12)します。ただし、リスクとして、10秒(1ラウンド)の
このとき、C値が⑧の場合、例外的に⑦にします。
この効果でC値は⑦未満になりません。
この秘伝は27+連撃ですが、1回の命中力判定に成功した後、14(2回目以降は13回)連続で威力表判定を行います。
威力表判定の終了時、その結果の合計が1回の算出ダメージとして適用されます。
スキルポイント蓄積時追加効果:一度にすべて消費することで、与えるダメージを「消費した点数÷5(端数切り捨て)」点追加します。
この秘伝で与えられる1回のダメージの上限は「その武器の威力×15」点です。
《ホリゾンタル》
- 必要名誉点
- なし(任意)
- タイプ
- 独自宣言型
- 前提
- 《ヴォーパルストライクⅠ》
- 限定条件
- 1H〈ソード〉のみ、または1H〈ソード〉の二刀流
- 使用
- ファイターorフェンサーorバトルダンサー技能
- 適用
- 1回の主動作
- リスク
- なし
- 概要
- 部位数が少ない場合に命中力が+2。部位数が多い場合、回避力+2
- 効果
敵の部位数が「4」以下のとき、命中力に+2のボーナス修正を得ます。
敵の部位数が「5」以上のとき、命中力補正は発生せず、代わりに回避力に+2のボーナス修正を得ます。
この秘伝は《ヴォーパルストライク》と同時に使用する場合、相手の部位数がどうあれ回避力+2のほうが適用されます。
この秘伝を使用したとき、《バーチカル》および他の《ホリゾンタル》と名のつく秘伝を使用できません。
《ホリゾンタル・アーク》
- 必要名誉点
- 10点
- タイプ
- 独自宣言型
- 前提
- 《ホリゾンタル》
- 限定条件
- 1H〈ソード〉のみ、または1H〈ソード〉の二刀流
- 使用
- ファイターorフェンサーorバトルダンサー技能
- 適用
- 1回の主動作
- リスク
- なし
- 概要
- 部位数が少ない場合に命中力が+2。部位数が多い場合、追加ダメージと回避力が+2。コンボボーナスあり
- 効果
敵の部位数が「4」以下のとき、命中力に+2のボーナス修正を得ます。
敵の部位数が「5」以上のとき、命中力補正は発生せず、代わりに回避力と追加ダメージにそれぞれ+2のボーナス修正を得ます。
この秘伝は《ヴォーパルストライク》と同時に使用する場合、相手の部位数がどうあれ回避力・追加ダメージ各+2のほうが適用されます。
直前の自分の手番で、《ホリゾンタル》を使用している場合、《ヴォーパルストライク》の使用時であっても命中力+2が追加で適用され、また同時にC値が-1されます。
この秘伝を使用したとき、《バーチカル》および他の《ホリゾンタル》と名のつく秘伝を使用できません。
《ホリゾンタル・スクエア》
- 必要名誉点
- 30点
- タイプ
- 独自宣言型
- 前提
- 《ホリゾンタル・アーク》
/ファイターorフェンサーorバトルダンサー技能レベル5以上
- 限定条件
- 1H〈ソード〉のみ、または1H〈ソード〉の二刀流
- 使用
- ファイターorフェンサーorバトルダンサー技能
- 適用
- 1回の主動作
- リスク
- なし
- 概要
- 部位数が少ない場合に命中力が+4。部位数が多い場合、追加ダメージ+4、回避力+2。コンボボーナスあり
- 効果
敵の部位数が「3」以下のとき、命中力に+4のボーナス修正を得ます。
敵の部位数が「4」以上のとき、追加ダメージに+4、回避力に+2のボーナス修正を得ます。
この秘伝は《ヴォーパルストライク》と併用できません。
直前の自分の手番で《ホリゾンタル・アーク》を使用している場合、更に追加ダメージが「2」点上昇し、適用されたダメージの半分(端数切り捨て)点だけ、自身のHPとMPを回復できます。
この秘伝を使用したとき、《バーチカル》および他の《ホリゾンタル》と名のつく秘伝を使用できません。
コンボ成功時効果:秘伝使用後、自身に「スターバースト・ストリーム実行可」を自身に30秒(3ラウンド)の間付与します。
《バーチカル》
- 必要名誉点
- なし(任意)
- タイプ
- 独自宣言型
- 前提
- 《ヴォーパルストライクⅠ》
- 限定条件
- 1H〈ソード〉のみ、または1H〈ソード〉の二刀流
- 使用
- ファイターorフェンサーorバトルダンサー技能
- 適用
- 1回の主動作
- リスク
- なし
- 概要
- 部位数が多い場合に命中力が+2。部位数が少ない場合、追加ダメージ+2
- 効果
敵の部位数が「4」以下のとき、追加ダメージに+2の補正を得ます。
敵の部位数が「5」以上のとき、命中力に+2のボーナス修正を得ます。
この秘伝を使用したとき、《ホリゾンタル》および他の《バーチカル》と名のつく秘伝を使用できません。
《バーチカル・アーク》
- 必要名誉点
- 10点
- タイプ
- 独自宣言型
- 前提
- 《バーチカル》
- 限定条件
- 1H〈ソード〉のみ、または1H〈ソード〉の二刀流
- 使用
- ファイターorフェンサーorバトルダンサー技能
- 適用
- 1回の主動作
- リスク
- なし
- 概要
- 部位数が多い場合に命中力+4。部位数が少ない場合、追加ダメージ+4、回避力+2。コンボボーナスあり
- 効果
敵の部位数が「4」以下のとき、追加ダメージに+4、回避力に+2のボーナス修正を得ます。
敵の部位数が「5」以上のとき、命中力に+4のボーナス修正を得ます。
直前の自分の手番で《バーチカル》を使用している場合、追加ダメージに+2のボーナスを得、更に与えたダメージの10分の1(端数切り上げ)点だけMPを回復します。
この秘伝を使用したとき、《ホリゾンタル》および他の《バーチカル》と名のつく秘伝を使用できません。
《バーチカル・スクエア》
- 必要名誉点
- 30点
- タイプ
- 独自宣言型
- 前提
- 《バーチカル・アーク》
/ファイターorフェンサーorバトルダンサー技能レベル5以上
- 限定条件
- 1H〈ソード〉のみ、または1H〈ソード〉の二刀流
- 使用
- ファイターorフェンサーorバトルダンサー技能
- 適用
- 1回の主動作
- リスク
- なし
- 概要
- 部位数が多い場合に命中力+5。部位数が少ない場合、追加ダメージ+4、回避力+2。《バーチカル・アーク》と基準が異なる。コンボボーナスあり
- 効果
敵の部位数が「3」以下のとき、追加ダメージに+4、回避力に+2のボーナス修正を得ます。
敵の部位数が「4」以上のとき、命中力に+5のボーナス修正を得ます。
直前の自分の手番で《バーチカル・アーク》を使用している場合、追加ダメージに+4のボーナスを得ます。
この秘伝を使用したとき、《ホリゾンタル》および他の《バーチカル》と名のつく秘伝を使用できません。
コンボ成功時効果:秘伝使用後、自身に「スターバースト・ストリーム実行可」を自身に30秒(3ラウンド)の間付与します。
《ホリゾンタル・アンド・バーチカル》
- 必要名誉点
- 50点
- タイプ
- 独自宣言型
- 前提
- 《ホリゾンタル・スクエア》
《バーチカル・スクエア》 /《武器習熟S/ソード》 《両手利き》 《二刀流》 /ファイターorフェンサーorバトルダンサー技能レベル9以上
- 限定条件
- 1H〈ソード〉の二刀流
- 使用
- ファイターorフェンサーorバトルダンサー技能
- 適用
- 1回の主動作
- リスク
- 回避力-4
- 概要
- 命中力+4、追加ダメージ+8、C値-1。初段命中時対象の回避力-2
- 効果
敵に攻撃するとき、その命中力を「4」高いものとして判定を行います。
これによって攻撃が命中したとき、次の自身の攻撃の命中まで、対象の回避力を-2します。
また、このとき、追加ダメージが8点高いものと見做されます。
この秘伝を使用したとき、《ホリゾンタル》および《バーチカル》と名のつく秘伝を使用できません。
《ダイイング・プリペアレーションⅠ》
- 必要名誉点
- 自動(前提)
- タイプ
- 常時型
- 前提
- 《ホリゾンタル・スクエア》
《バーチカル・スクエア》 /《スターバースト・ストリームⅠ》 or「ファイターorフェンサーorバトルダンサー技能レベル7以上」
- 限定条件
- 1H〈ソード〉のみ、または1H〈ソード〉の二刀流
- 使用
- ファイターorフェンサーorバトルダンサー技能
- 適用
- 戦闘中
- リスク
- なし
- 概要
- 特定の秘伝使用により、スキルポイントがチャージされるようになる
- 効果
《ホリゾンタル・スクエア》《バーチカル・スクエア》を習得していて、かつ使用したとき、スキルポイントを1回の主動作につき「5」点ずつ貯めていきます。
この効果は攻撃が命中しなくても発動します。
《ダイイング・プリペアレーションⅡ》
- 必要名誉点
- 自動(前提)
- タイプ
- 常時型
- 前提
- 《ダイイング・プリペアレーションⅠ》
《スターバースト・ストリームⅠ》 /ファイターorフェンサーorバトルダンサー技能レベル7以上
- 限定条件
- 1H〈ソード〉のみ、または1H〈ソード〉の二刀流
- 使用
- ファイターorフェンサーorバトルダンサー技能
- 適用
- 戦闘中
- リスク
- なし
- 概要
- この流派の秘伝(スキルポイント消費型除く)使用により、スキルポイントがチャージされるようになる。また、ラウンド終了時にもチャージされる
- 効果
この秘伝は置き換え型秘伝です。
スキルポイントを使用する秘伝を除く、この流派の秘伝を使用したときに、スキルポイントを1回の主動作につき「5」点ずつ貯めていきます。また、毎ラウンド終了時、スキルポイントを「1」点ずつ貯めていきます。
《サベージ・フルクラム》
- 必要名誉点
- 10点
- タイプ
- 独自宣言型
- 前提
- 《ダイイング・プリペアレーションⅠ》
/《武器習熟S/ソード》
- 限定条件
- 1H〈ソード〉の二刀流、「スキルポイント」10
- 使用
- ファイターorフェンサーorバトルダンサー技能、「スキルポイント」10
- 適用
- 1回の主動作
- リスク
- 回避力-6
- 概要
- 算出ダメージ+30、威力表の出目+2
- 効果
次の近接攻撃のダメージで与えるダメージが+30され、更に威力表の出目が+2されます。
リスクとして、回避力判定に-6のペナルティ修正を受けます。
《ダブルサーキュラー》
- 必要名誉点
- 10点
- タイプ
- 独自宣言型
- 前提
- 《ダイイング・プリペアレーションⅠ》
/《武器習熟S/ソード》
- 限定条件
- 1H〈ソード〉の二刀流、「スキルポイント」10
- 使用
- ファイターorフェンサーorバトルダンサー技能、「スキルポイント」10
- 適用
- 1回の主動作
- リスク
- 回避力-6
- 概要
- 30m突進しながら攻撃。算出ダメージ+12、威力表の出目+2、バインド中は使用不可。
- 効果
30m突進しながら攻撃します。バインド中は使用できません。
次の近接攻撃のダメージで与えるダメージが+12され、更に威力表の出目が+2されます。
リスクとして、回避力判定に-6のペナルティ修正を受けます。
《シャープネイル・デュアルアセンド》
- 必要名誉点
- 20点
- タイプ
- 独自宣言型
- 前提
- 《ダイイング・プリペアレーションⅠ》
/《武器習熟S/ソード》 /ファイターorフェンサーorバトルダンサー技能レベル7以上
- 限定条件
- 1H〈ソード〉の二刀流、「スキルポイント」20
- 使用
- ファイターorフェンサーorバトルダンサー技能、「スキルポイント」20
- 適用
- 1回の主動作
- リスク
- 回避力-2
- 概要
- 攻撃しながら15m後退。算出ダメージ+18、威力表の出目+2、バインド中は使用不可。
- 効果
攻撃しながら15m後退します。バインド中は使用できません。
次の近接攻撃のダメージで与えるダメージが+18され、更に威力表の出目が+2されます。
リスクとして、回避力判定に-2のペナルティ修正を受けます。
《天穿華》
- 必要名誉点
- 20点
- タイプ
- 主動作型
- 前提
- 《武器習熟S/ソード》
/ファイターorフェンサーorバトルダンサー技能レベル9以上
- 限定条件
- 1H〈ソード〉の二刀流
- 使用
- ファイターorフェンサーorバトルダンサー技能
- 適用
- 1回の近接攻撃
- リスク
- 回避力-2
- 概要
- 《両手利き》が無効化される代わりに、1回の威力表の結果に+12(威力表の出目に+2、初回のみ+12)した後、算出ダメージが2倍される。移動力に関係なく、敵の目前まで吶喊できる
- 効果
敵の目前まで吶喊しながら攻撃を行います。バインド中は使用できません。
《両手利き》が無効化された状態で近接攻撃を行います。
その威力表の結果が+12され、更に威力表の出目が+2(初回のみ+12)され、算出ダメージが2倍になります。
リスクとして、回避力判定に-2のペナルティ修正を受けます。
《青嵐裂破》
- 必要名誉点
- 20点
- タイプ
- 主動作型
- 前提
- 《武器習熟S/ソード》
/ファイターorフェンサーorバトルダンサー技能レベル9以上
- 限定条件
- 1H〈ソード〉の二刀流
- 使用
- ファイターorフェンサーorバトルダンサー技能
- 適用
- 1回の近接攻撃
- リスク
- 回避力-2
- 概要
- 《両手利き》が無効化される代わりに、自身の周囲5mの敵を一掃する。1回の威力表の出目に+2(初回のみ+12)される。
- 効果
跳躍して敵を薙ぎ払います。
《両手利き》が無効化された状態で近接攻撃を行います。
威力表の出目が+2(初回のみ+12)されます。
リスクとして、回避力判定に-2のペナルティ修正を受けます。
《ブラックハウリング・アサルト》
- 必要名誉点
- 50点
- タイプ
- 独自宣言型
- 前提
- 《武器の達人》
/ファイターorフェンサーorバトルダンサー技能レベル11以上
- 限定条件
- 1H〈ソード〉の二刀流
- 使用
- ファイターorフェンサーorバトルダンサー技能
- 適用
- 1回の主動作
- リスク
- 回避力-4
- 概要
- 与えるダメージ-6、威力表の出目+1。命中力判定実行後、単発命中扱いで9回(二刀流で合計18回)の威力表ロールを実行する。命中力判定の達成値がどちらか4以上上回っていた場合、次に実行する《スターバースト・ストリーム(Ⅰ~Ⅲ)》の効果量アップ、スキルポイント50蓄積
- 効果
この秘伝を発動するとき、【クリティカルレイ】などの「初回のみ威力表の出目を変更する効果」を使用することはできず、また事前に【クリティカルレイ】が付与されていた場合でも、効果は発動しません。
対象に1回(二刀流込みで2回)命中力判定を実行し、その結果が命中である場合、その対象に「単発」扱いで9回(二刀流で合計18回)の威力表ロールを行います(このとき、威力表の出目に+1のボーナス修正を加えます)。「威力表の結果の合計」点が、与える算出ダメージになります。
ただし、1回の威力表ロール時に算出されるダメージは-6されます。
また、この秘伝を実行した後、ペナルティとして回避力判定時に-4の修正を受けます。
この秘伝で与えられる1回のダメージの上限は「その武器の威力×15」点です。
このとき、命中力判定にて達成値が相手の達成値より4以上上回っていた場合、次の効果を同時に付与します。
・《スターバースト・ストリーム(Ⅰ~Ⅲ)》の最終与ダメージに+15のボーナス修正を加える(3ラウンド持続)
・スキルポイントを50蓄積する