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Lap2-18「行くぜ、ダチ公」

20250615TREx_0

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背景が引き継がれました
The Reminiscence of Exellia NG+1 パッチ2.x タイトル画像(改訂2版)
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トピックが引き継がれました
Lap2-17「動き出す災禍」
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ho9tocraftが入室しました
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状態が変更されました
メイナ::【ヘイスト】(5HASH(0x26bb8f0)→0HASH(0x26bb8f0))
グレイ::【ヘイスト】(5HASH(0x26bbab8)→0HASH(0x26bbab8))
グレイ::【キャッツアイ】(3HASH(0x26bb9e0)→0HASH(0x26bb9e0))
グレイ::【マッスルベアー】(3HASH(0x26c0358)→0HASH(0x26c0358))
グレイ::【ジャイアントアーム】(1HASH(0x26c0628)→0HASH(0x26c0628))
グレイ::【デーモンフィンガー】(1HASH(0x26c07d8)→0HASH(0x26c07d8))
グレイ::ファイト・オア・フライト(3HASH(0x26c08c8)→0HASH(0x26c08c8))
ロット::【ヘイスト】(5HASH(0x26c0a60)→0HASH(0x26c0a60))
ファムル::【ヘイスト】(5HASH(0x26c0c10)→0HASH(0x26c0c10))
レライエ::【ヘイスト】(5HASH(0x26c0d30)→0HASH(0x26c0d30))
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状態が変更されました
ロット::アストラルファイアIII(HASH(0x26bb080)→0HASH(0x26bb080))
グレイ::アイアンウィル(HASH(0x26bba70)→0HASH(0x26bba70))
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ラウンドをリセット
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すずが入室しました
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ドンドコが入室しました
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Berylが入室しました
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トピックを変更 by ho9tocraft
Lap2-18「行くぜ、ダチ公」
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BGMを変更 by ho9tocraft
FINAL FANTASY XIV-ENDWALKER: FINAL FANTASY XIV Original Soundtrack | 冥き水底(Scions_and_Sinners) ~テンペスト:深部~5%
GM
Side:メイナ、レライエ、ファムル
 何者でもない君達は、見知らぬ場所に揃って放り込まれた。
 君達であることを証明する装備の類はなく、平民の装束に、素手という状況だった。
ho9tocraft
RP待機
レライエ
「おょよ?」
Beryl
スカイリムを思い出すな…
ファムル
「...え?」
メイナ
「…あ゛?」
Beryl
或いはフォールアウトかなぁ
メイナ
「…おい、そこのエルフ。お前は誰だ?」
レライエ
「え、ボク?」
メイナ
「…いや、そもそもお前エルフか?なんだか見覚えはあるんだが、なぜ…?」
レライエ
( ,,`・ω・´)ンンン?
「エルフではあるよぉ?」どったの?
ファムル
「記憶喪失になってやがる!?」
GM
 そこは、見る限り平凡な街の中で…、どことは分からないが、そこは安寧が約束された場所だということが、この場に何の前知識もなく放り込まれた君達であっても分かる。
Beryl
見覚えがない前提なのに、初手殺意マシマシなのはなぁぜなぁぜ
メイナ
「誰が、記憶喪失だって?ここでは、基本的に武器も持たないのが正義だろうに」
レライエ
なぁぜなぁぜ?(´;ω;`)
GM
 この空間を望んだ、君達自身の意志なのだろうか。それとも、その心に巣食う、可能性の獣の仕業なのだろうか。理屈は分からないが…、君達の中の勘が、これを本物と捉えることを拒絶していた。
Beryl
基本的に武器を持たないのが正義→「血が出るなら素手でも殺せるから」
すず
なるほど!
ho9tocraft
RP待機
Beryl
「こいつら素手でプレデターを殺せるイレギュラーかなー」
レライエ
「んんぅ…ここどこぉ」なんか変なの
ファムル
(何だここ...?メイナは様子がおかしいし、それになんで街にいる?)
レライエ
わたわた
GM
 そこに、見慣れない…いや、見慣れないという言葉で表現するのは、今の君達にとっては不釣り合いか…、少なくとも「理解の埒外の」恰好の男が現れる。
迷宮の男
「貴様らが信じる、仲間との絆の力。それは、この場所にはない。
 貴様らは、自らの可能性により、この牢に封じ込められるのだ」
ho9tocraft
RP待機
メイナ
「牢?どこにそんなものがある?」
レライエ
「ほえ?」
ファムル
「とりま何か知ってそうだなあんたは?」
レライエ
「だれ~?」
迷宮の男
ザー
「いや、俺は何も知らないが」
ファムル
「えぇ...」
レライエ
(; ・`д・´)
メイナ
「…こいつらに絆など抱くものか」
レライエ
「なにこの人たち…こわぁ」
ファムル
「こいつはメイナなのかさえ怪しくなってきたな...」
GM
 道を行き交う、さまざまな色の機械たち。その機械の中には人が乗っており、知識がなくともそれは、人のためのものであることが確実に分かった。
 そこへ、ふらりとひとりの青年が現れる。いけ好かない恰好をした、黒髪の男だ。
 知らない顔。…いやむしろ、君達は顔自体を認識できていない。自分が、何者でもないということが…他人の認識を鈍らせていた。
 ぼけーっとしていると、彼から見て認識できたのか…、彼が声をかけてくる。
レライエ
ほげー
ファムル
ほげー
いけ好かない青年
「どうした。お前達は、ここにいてはいけない人間のはずだが」
レライエ
へ?
GM
 彼がそう言った途端、背景が変わる。
 見る限り平凡の街から、周りに何も認識できるものがない『白い砂漠の最中』へ。
レライエ
ほわぁ?
ho9tocraft
RP待機
メイナ
「何が起きている…!?」
ファムル
「また場所が変わった!?」
メイナ
「そしてお前は…何者だ…!?」
レライエ
「どこここなにここボクはだれ?」錯乱
ファムル
「今度は二人とも記憶喪失だぁ」
「...1発殴ったら解決しねぇかなぁ?」
GM
 RP待機
 選択肢は発生せず、またPCの発言を、「可能性をかなぐり捨てて邁進する」という単語のみを青年は認識する
いけ好かない青年
「俺が誰かなんてどうでもいい。重要なのは、それから先。お前達はどうしたい。そのままこの迷宮で突っ立ったまま、何もできずに崩れ落ちるか。可能性をかなぐり捨てて、ただ目的の為に邁進するのか」
レライエ
「ま、確かにどうでもいっかぁ」どうせすぐ忘れるし
メイナ
「可能性…?」
ファムル
...
いけ好かない青年
ザー
「俺が誰かなんてどうでもいい。重要なのは、それから先。お前達はどうしたい。そのままこの迷宮で突っ立ったまま、何もできずに崩れ落ちるか。可能性をかなぐり捨てて、ただ目的の為に邁進するのか」
メイナ
「…これが、幻だと言うのなら…」
ファムル
「可能性をかなぐり捨てて邁進してする...」
メイナ
「私は可能性に意味を見出さない愚か者なのだろう…」
いけ好かない青年
ザー
「俺が誰かなんてどうでもいい。重要なのは、それから先。お前達はどうしたい。そのままこの迷宮で突っ立ったまま、何もできずに崩れ落ちるか。可能性をかなぐり捨てて、ただ目的の為に邁進するのか」
レライエ
「メーナのセリフがささった…」ウグッ
メイナ
「だったら、腐敗したこんな可能性など打ち砕く…!」
GM
 メイナがログアウトしました
ファムル
!?
レライエ
ほへ?
GM
 目の前からメイナがいなくなった。
ファムル
「...つまり」
「そんな可能性なんか、ぶっ壊してやるよ」
いけ好かない青年
ザー
「俺が誰かなんてどうでもいい。重要なのは、それから先。お前達はどうしたい。そのままこの迷宮で突っ立ったまま、何もできずに崩れ落ちるか。可能性をかなぐり捨てて、ただ目的の為に邁進するのか」
ファムル
「...ちがうのか?」
レライエ
「とりま、ぶっ壊して逃げたらいい?」にげろー
いけ好かない青年
ザー
「俺が誰かなんてどうでもいい。重要なのは、それから先。お前達はどうしたい。そのままこの迷宮で突っ立ったまま、何もできずに崩れ落ちるか。可能性をかなぐり捨てて、ただ目的の為に邁進するのか」
ファムル
「違うらしい」
レライエ
( ˘•ω•˘ )
いけ好かない青年
ザー
「俺が誰かなんてどうでもいい。重要なのは、それから先。お前達はどうしたい。そのままこの迷宮で突っ立ったまま、何もできずに崩れ落ちるか。可能性をかなぐり捨てて、ただ目的の為に邁進するのか」
レライエ
「このおじちゃん、うるさい…」
いけ好かない青年
「おじちゃんではない」
ファムル
「クソッッ!!こいつの存在がわかんねぇ!!」
レライエ
「あ、それはごめん」ログアウト~?とはなんぞや
いけ好かない青年
ザー
「俺が誰かなんてどうでもいい。重要なのは、それから先。お前達はどうしたい。そのままこの迷宮で突っ立ったまま、何もできずに崩れ落ちるか。可能性をかなぐり捨てて、ただ目的の為に邁進するのか」
ファムル
「これが幻だったなら、俺は迷ってんのか?」
いけ好かない青年
「迷っているなら、お前はどうする?」
レライエ
「迷子?」
いけ好かない青年
ザー
「俺が誰かなんてどうでもいい。重要なのは、それから先。お前達はどうしたい。そのままこの迷宮で突っ立ったまま、何もできずに崩れ落ちるか。可能性をかなぐり捨てて、ただ目的の為に邁進するのか」
ファムル
「...レライエ」
レライエ
「このおじちゃんじゃなかった人、マジでうるさい…」なに?
いけ好かない青年
ザー
「俺が誰かなんてどうでもいい。重要なのは、それから先。お前達はどうしたい。そのままこの迷宮で突っ立ったまま、何もできずに崩れ落ちるか。可能性をかなぐり捨てて、ただ目的の為に邁進するのか」
ガシッ
「…いい加減言い飽きた。さっさと示してみせろ」
レライエ
「もうちょっと引き延ばそうか…」ニシシ(≧▽≦)
ファムル
「迷っているなら可能性を探すしかないだろ?」
GM
 レライエは唐突に天に吹き飛ばされて20mほど落っことされた
いけ好かない青年
ザー
「俺が誰かなんてどうでもいい。重要なのは、それから先。お前達はどうしたい。そのままこの迷宮で突っ立ったまま、何もできずに崩れ落ちるか。可能性をかなぐり捨てて、ただ目的の為に邁進するのか」
レライエ
「迷ってるなら正解をさがしに行けばいいんじゃん?」グベア
GM
 レライエがログアウトしました
ファムル
「!?」
GM
 今ファムルぼっちですね
ファムル
「寂しい...」
「俺はそもそも、迷ってるわけじゃないけど」
いけ好かない青年
ザー
「俺が誰かなんてどうでもいい。重要なのは、それから先。お前達はどうしたい。そのままこの迷宮で突っ立ったまま、何もできずに崩れ落ちるか。可能性をかなぐり捨てて、ただ目的の為に邁進するのか」
ファムル
「迷ってるなら正解見つけるまで進めばいいんじゃないかな?」
いけ好かない青年
ザー
「俺が誰かなんてどうでもいい。重要なのは、それから先。お前達はどうしたい。そのままこの迷宮で突っ立ったまま、何もできずに崩れ落ちるか。可能性をかなぐり捨てて、ただ目的の為に邁進するのか」
ファムル
「やっぱパクリは駄目か」
レライエ
パクリ、ダメ、ゼッタイ。( ˘•ω•˘ )ムン
いけ好かない青年
「同じ答えがダメなら、どうする」
ファムル
「違う答えを見つけるしかないだろ...」
いけ好かない青年
「なら、俺に示してみせろ。お前の答えを」
レライエ
ジャンボめろんぱんウマウマ
ho9tocraft
(無言のパイルドライブ)
レライエ
あぎえ
クレープウマウマ
Beryl
一つ助言を、君なりのパワープレイで答えを示してみても良いんじゃないかな
ファムル
「....目の前のあんたを殴る」
すず
のーきんプレイでいっけぇ☆
ファムル
「そして答えを吐き出させる」
GM
 ファムルがログアウトしました
 また同じ空間に戻る。
 君達の反応を顧みて、青年は言葉を紡ぐ。
 彼自身も、君達がここにいることに、迷いを持っているようだ。
いけ好かない青年
「…あぁ。お前達は自由だ。だがな…、これだけは忠告しておこう。可能性を持つからこそ人間だ。それと同時に、それは宇宙をも蝕む毒でもある。お前達は、自由という名の牢獄に囚われ、ただ律の駒の思うように、利用されているだけに過ぎない」
GM
 青年ごと、画面にノイズが掛かる。
 それは、誰もが考え得る「しあわせ」の終わりを指し示していた。

🐰
ヘケッ
GM
Side:グレイ、ロット(、ヒューガ)
 掘る。ほる。ホル…。何者でもない君達は、「アネキ」の指示の下、盗掘活動を行っている。しばらくして、掘削道具の感覚から、目的地に辿り着いたことを理解するだろう。
Beryl
待った、このサイドでは一人だけじゃねーか!?
ドンドコ
がんばれー
アネキ
「調子はどうだぁ、手下たち?」
グレイ
「ふぅ…ここでいいのかな?」
レライエ
【レライエ特製パラパラチャハーン(成功)】ウマウマ
アネキ
「頼むよ。お前達の腕だけが頼りだ」
グレイ
「まぁ良い感じに進んだじゃないかな?ここで良いんだっけ…」
GM
 そう言って、君達と「アネキ」は魔道具店の地下から店内に侵入する。
ho9tocraft
RP待機
!SYSTEM
BGMを変更 by ho9tocraft
FINAL FANTASY XIV-ENDWALKER: FINAL FANTASY XIV Original Soundtrack | 微笑む幽霊5%
すず
ビワウマウマ
グレイ
「とは言っても、他の面子はまだ見てないし…本当に私達だけでやるんですか?」
アネキ
「うひょー、こいつはすげぇ!」
GM
 …粗方、店内の魔道具を盗んだあと、君達は下水道で品を検める。
グレイ
「ふぅ…結構重かったね」
アネキ
「うまくいったなぁ。…うひょーっ、たまんねぇなぁ。こんだけあれば、暫くは遊んで暮せるねぇ!…ほれ、遠慮することはねぇ。お前の分け前だよ手下たち」
ho9tocraft
RP待機
グレイ
「ありがとうアネキ!おおー良いねぇ」
!SYSTEM
ノアが入室しました
!SYSTEM
ふんみみが入室しました
ふんみみ
すやぁ
ドンドコ
あなたのせいで大変でした
GM
 …そして、盗品を換金したあとに…繁華街の食堂に入り、そこで「アネキ」と共に、豪華な食品を食べていた。
モネ
すやぁ?
ロット
「ありがとう、アネキ」ナチュラルな合流
すず
すやぁ。
アネキ
「どうだ!やっぱりブルライトを出て正解だったろう?同じ冒険稼業でも、都の下ならやりたい放題だぁ!…蛮族どもには敵いっこないが、奴らの目を盗んで金目の物をいただきゃぁ、ここでの暮らしには困らない。君達が掘って、私が盗る。これからも頼むよ、手下たち」
ho9tocraft
RP待機
ロット
「任せろ」
モネ
すやあ
モネ
ドリル持ってこなきゃ
GM
 ※モネは既に脱出済みです
ファムル
パイルバンカーいる?
グレイ
「蛮族か…いつか私達でも対処できるようにしないと、この稼業も続かないかも」
GM

Side:クライヴ、モネ
モネ
おつかれさまんさ!
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BGMを変更 by ho9tocraft
FINAL FANTASY XVI-Disk 7 | Once More5%
クライヴ
「モネ!モネ!!」
「しっかりしろ、返事をするんだ!」
Beryl
↑ア・ル・テ・マ
モネ
「ん…」
「クライヴさぁん」
「今どういう状況?」
クライヴ
「吸い込まれたと思ったらお前だけボトッと落ちてきたんだ」
「他のやつらはいない…。何が起こっている…?」
モネ
「なるほどね… みんなー??」虚空に声かけ
クライヴ
「ものすごく快適に寝てたようなのでな…」
モネ
「戦闘前に置いたお菓子食べちゃうよー??」
クライヴ
「顔をしかめたもんだから何が起きたと思って」
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BGMを削除 by ho9tocraft
レライエ
ヨコセー(幻聴)
GM

ロット
「…」モグモグ
GM
Side:メイナ、レライエ、ファムル
 君達が新たに見た景色は、初めてフレイディアに来たときの光景。…否、それは光景というには過小評価が過ぎるだろう。
 そこで、待っていた者がいた。
!SYSTEM
BGMを変更 by ho9tocraft
FINAL FANTASY XVI-Disk 1 | Away5%
桐ヶ谷氷龍
「…全く。僕達の冒険で、何かに囚われることが多いもんだねぇ。なぁ?」
ho9tocraft
RP待機
レライエ
「だれぇ?」
ファムル
「誰!?」
メイナ
「…あ゛?w」
「ちょっとマテそれは聞いてない」
レライエ
「知り合い?」ちょっと笑ってるじゃん
桐ヶ谷氷龍
「なくしたの?探究心」
ファムル
「え?メイナ知ってるの?」
メイナ
「フフッ…フヒッ…オエ゛ッ…」
レライエ
「笑いすぎでは?」w
ファムル
「メイナさん??」
メイナ
「とりあえずお前は誰だ!言わないとwww話がwww進まないだろうがwww」
ファムル
「あいつの顔そんなに面白いの!?」
桐ヶ谷氷龍
「馬鹿野郎!…フレイディアにて悪名轟く冒険団!男のロマン背中に背負い、乾坤一擲にて敵を穿つ!桐ヶ谷家の現当主、桐ヶ谷氷龍様がぁ、そう何人もいてたまるかよ!」
メイナ
「いやお前しかいないだろうが!!」
レライエ
「なにこの人…」変な人だ…近づかんとこ…
ho9tocraft
RP待機
ファムル
「ヤベェこいつ...」
メイナ
「あーすっきりした、おかげで靄のかかった記憶の靄が消えたよ」
レライエ
「不審な者と書いてまごうことなき不審者だ…」
ファムル
「殴る?」
レライエ
「毒る?」
メイナ
「やめろ落ち着け」
レライエ
( ˙-˙ )スン…
ファムル
(・ω・`)
桐ヶ谷氷龍
「そうだ。だから…星の意志か、無限の幸福か。好きな方を選ぶんだ」
レライエ
ぬ?
メイナ
「私はもう、迷わない」
ファムル
メイナ
「私は選んだ、後はお前等だ」
レライエ
「どっちがどういうやつなん?」どっちでもいいや
ファムル
「なにを!?」
メイナ
「星の意志を選んで、前へ進むか。無限の幸福を選んで、この迷宮で死ぬか」
GM
 そんな無茶な!と君達はいいたくなるかもしれない。確かに、それを押しつけるのは無茶と言えよう。だが、『黒の剣士』のときの彼とは違い…、そこに説明できるほどの貫禄があった。
レライエ
「え、こわ」
桐ヶ谷氷龍
「忘れたのかな?僕の無茶に付き合ってくれたのは、君達なんだ。僕の『進め』に中身をくれたのは、君達なんだよ!君達の意志は、その辺の石っころとは違うはずだ!
 君達の未来はその胸の中だ。…いつまでも、こんなところでだらだらしているんじゃねぇよ!君達の意志は、何のためにある?」
ファムル
「前に進むしかないだろそれは...」
GM
PCへの選択肢
  • …そうだな、一緒に行こう。
  • 冒険者の意志として、この夢幻を討ち祓おう。
レライエ
「ま、どうせなら前に進みたいよねぇ」星の意思のほうで
メイナ
「…そうだな、一緒に行こう。私は何度でも…、真実を受け入れて前に進む…!」
GM
 そう言った瞬間、君達とヒューガを包む景色が割れていった。

🐰
ケッ
GM
Side:グレイ、ロット(、ヒューガ)
!SYSTEM
BGMを変更 by ho9tocraft
FINAL FANTASY XIV-ENDWALKER: FINAL FANTASY XIV Original Soundtrack | 小さな命5%
アネキ
「すまねぇ!すまなかった!許してくれぇ!な?このとぉーりだ!勘弁してくれ!
 俺達が悪かった!何でも言うこと聞くからよぉ!頭下げるって言うならいくらでも下げる…!」
GM
 「アネキ」が蛮族に謝り続けている後ろで、君達は背後の箱が鼓音を響かせていることに気付く。しかしなぜだろう、ちょっと簡単なことをすれば開きそうなのに、それを成すための道具を持っていない。
 君達がその違和感に気付くと、後ろから聞き慣れた声を聞く。
ロット
「…?」
グレイ
「んーまぁ予想してた通りだが…」
エクセリア
「どうした、冒険者?」
ho9tocraft
RP待機
GM
 君達がその声に気付き、後ろを振り返ると、見慣れた顔で、かつどことなく幼い印象を受ける装いの…エクセリアがいた。
ロット
「…」
レライエ
クッキーのマシュマロサンドウマウマ
グレイ
「どっかで聞き覚えのある声…まぁ良いか、今はアネキが蛮族に絡まれてる最中なんだよね」
ファムル
ちゃんと歯磨けよ
GM
エクセリア
「なくしたの?武器」
モネ
メラメラcかも
グレイ
「そういう君もこんなところで何か用はあるの?」
レライエ
フンッ
うまうまフィナンシェ、マジでウマウマ
エクセリア
「用しかないよ。あんな偽物を、私だと信じているのか?それに…」
ho9tocraft
RP待機
エクセリア
「…私が盗掘なんてすると思うか?私は真っ当に権利を得てから、採掘ないしは探掘をするタチだぞ?最後の薪の王にして、最果ての聖王であり、始原の十四席として、最高決定機関にその名を連ねた者…。エクセリアが…私が、そう何人もいてたまるか!」
モネ
むにゃむにゃ…でも遺跡探索って盗掘じゃ(
グレイ
「外見がよく見てないから、多分君とは全く違う。それにこっちはこっちで存在してるし、君は君でここに存在している。互いに別個体として存在している」
エクセリア
「君達が描いたその幻想は…、きっとそうあってほしいと願った末の代物なんだ。私じゃないよ、それは。…魂が違っても、その本質はちゃんと視てる。一介の冒険者が、こそ泥なんて恥ずかしいだろう?」
GM
 そう言って、エクセリアはその両手剣で「アネキ」を斬り飛ばす。
ロット
「そうだな」…あまり聞いてなかった、まずい…
エクセリア
「ほら、あったよ。君達を示すものが」
グレイ
「一介の冒険者ならそうかもね…って斬っちまったよ、殺人だぁ」
GM
 エクセリアに言われるがままに、「アネキ」の残骸からこぼれ落ちた、君達の獲物を箱に触れさせる。
 そして、箱が開くと同時に、世界が光に包まれる。
グレイ
「くっ…目が開けられないっ…!?」
Beryl
ここDaiske
!SYSTEM
BGMを変更 by ho9tocraft
"Libera me" from Hell5%
GM
 己を認識した君達は、この夢幻の終わりに直面する。
暗魂のエクセリア
「行け、冒険者。
 『もし』とか『たら』とか『れば』とか…、そんな想いに惑わされるな。自分の選んだひとつの『みち』が、お前の宇宙の真実だ」
グレイ
「なんだこれは…」
ho9tocraft
RP待機
GM
 ここからメイナ、レライエ、ファムルも合流
桐ヶ谷氷龍
「おいおい!僕も忘れてもらっちゃあ困るよ!」
ロット
「まぶしすぎだろ」
レライエ
ぽえ?
グレイ
良いのかこんな軽く殺人事件起っちゃっても
メイナ
「…ここは…」
ロット
「誰だこいつ」
ファムル
「お前ら無事だったのか!?」
暗魂のエクセリア
「誰だっけ?」
桐ヶ谷氷龍
「黒の剣士のヒューガだよ!また忘れたのかエクセリアさん!」
ファムル
悪い奴なのでセーフ
レライエ
「つまり誰?」
暗魂のエクセリア
「へっ…。バーカ、私がどこの時間軸の人間だと思ってる?」
ho9tocraft
RP待機
GM
 言い合いをする彼らを他所に、君達は天を仰ぐ。
 天を仰ぐ君達を、2人の『英傑』が見る。
グレイ
「うーん、アレは誰だろう?」
暗魂のエクセリア
「…いつの間にか、背を抜かれちゃったなぁ」
レライエ
「そらが…きれいだね……」現実逃避
メイナ
「ホントだ。ヘヘヘ…」
ファムル
「神?」
GM
PCへの選択肢
  • 行くよ、エクセリア
  • 行くよ、ヒューガ
レライエ
「エクセリア~行こ~!」どこ行くんかは知らんけど
モネ
すやぁ?
ファムル
「あいつを倒せばいいのかエクセリア?」
暗魂のエクセリア
「ああ。今度こそ、本当に『あばよ』だ。行けよ、冒険者」
GM
 モネはもう現実世界でクライヴといっしょ
メイナ
「あばよじゃない…。一緒だろ?」
桐ヶ谷氷龍
「…ああ!」
グレイ
「うん、ありがとうエクセリアさん。氷龍もありがとう」
レライエ
「えぇ…」ちょっと嫌そうな顔
GM
PCへの選択肢
  • 夢は終わりだ!
  • 行くぜ、ダチ公!
ファムル
「行くぜ、ダチ公!」
レライエ
(# `꒳´ )ケッ
GM
 君達の、その掛け声と共に…、君達は天に光を描きながら飛び去っていく。
!SYSTEM
BGMを変更 by ho9tocraft
FINAL FANTASY XIV-Eorzean Symphony: FINAL FANTASY XIV Orchestral Arrangement Vol.3 | Orchestral: Flow6%
GM
 その光景を眺めながら、エクセリアはこの夢幻の終わりを理解する。
桐ヶ谷氷龍
「これ以上はいいの?」
暗魂のエクセリア
「ああ。死んだ者は『死んだ者』だ。無理に干渉したとしても、後から続くものの邪魔になるだろう?」
「…同じ、『終わってしまった世界』から、こうして理を突き破ってまで、この世界に干渉したんだ。これ以上の干渉は野暮だってものだろう…」
グレイ
ファムルさんが積んでたあの問の答え↓
「どうしたいか…私はこのまま立っているのも嫌だし、
それに君が提示する選択肢に全て私が求める道がない。
もし、私もこの先切り拓いていくことが出来るのなら、

私はまだあの世界を見続けたい、ここに囚われてたまるか!」
桐ヶ谷氷龍
「そうだね…。行ってこい、僕の仲間」
暗魂のエクセリア
「…ここから先は、私でさえ見ることができていない物語…」
ファムル
これを脳筋で解決して良かったのだろうか
グレイ
それでも個性が出るから問題なし
蹴りでも良いのよ?さぁ!!
レライエ
筋肉はすべてを解決するんだよ?☆
暗魂のエクセリア
「神城まどか。お前が描き続ける破滅の物語を上書きする、人の意志を…」
ファムル
そうかな...そうかも...
暗魂のエクセリア
「…過去の追想でさえも、無下にしたお前に、過去の追想からの報復を、させてもらおうか」
グレイ
(よし、良いぞレライエさん。もう少しで洗脳できそうだ。なんかちょろいぞこいつ)
レライエ
そーだよ~
暗魂のエクセリア
「さあ、行け。この破滅の牢獄をぶち破れ…!」
レライエ
(やっぱちょろいよねこいつ)
エクセリア
(無言のパイルドライブ)
グレイ
「ぐぉっ(死)」
GM

ファムル
何やってんだ...
レライエ
「心の声を勝手に読まないで!?」ぐっぴぃいいい…
!SYSTEM
BGMを削除 by ho9tocraft
!SYSTEM
BGMを変更 by ho9tocraft
FINAL FANTASY XIV-DAWNTRAIL: FINAL FANTASY XIV Original Soundtrack | 路を拓くもの5%
GM
 甘い夢を抜け…君達は、この迷宮の最奥に辿り着いた。
まどか
「馬鹿な…。知的生命体が、この迷宮を踏破できるわけがない」
ho9tocraft
RP待機
エクセリア
「なめんじゃねぇ!」
レライエ
「うわ、なんかいた…」
グレイ
「良いのか暗魂のエクセリアさん?こっちのエクセリアさんを(自主規制っというより言える勇気がなくてセルフピー音を流す)しちゃっても~?」
モネ
「まどかに抗う意思を託されました('_')」
GM
 挙げ句、次元の壁を突き破り、エクセリアが現れる。
グレイ
「ウッソだろお前!!!」
ファムル
「アクロバティック!!!?」
レライエ
ヒギャッ
エクセリア
「時間だろうが、空間だろうが、多元宇宙だろうが…!そんなこと知ったことじゃねぇ。てめぇの決めた道を、てめぇのやり方で貫き通す!それが私達、《暗魂の暁》だ!」
グレイ
(不味い、殺されるか…!?)
GM
 全員が一斉に、ひとつの召喚獣に顕現する。
 すべての可能性をひとつに集約し、その迷宮の最奥に、その像を映し出す。
レライエ
どういうこったい…
グレイ
その名も、「エクゾディア」
まどか
「…またしても、その姿で抗うか…!」
ロット
「エクセリアすごいな」
GM
 それに嫌悪感を抱いたまどかは、魔弾を数発放つ。
 しかしそれは一切当たらず、対しコズミック・クェーサー・リズンが放った炎弾は、まどかが『能力』を使わなかった場合、当たってしまうような軌道に入る。
ho9tocraft
RP待機
グレイ
「オラァ弾ぁ」
すず
グレイとファムルが足の部分かな?
エクセリア
『…埒が明かないな』
グレイ
頭が高いぞ?
まどか
「…ああ。いい加減、その肉体を渡してもらおうか?」
エクセリア
(無言の転生の炎)
グレイ
ちっこくて可愛いのに、良いの?これ以上は誘拐しますよ?
モネ
「僕が…僕達がクェーサーだ!(?)」
ファムル
足になるとしてもレライエはごめんだよ
エクセリア
『…ああ、お前がそこに来ることは読んでいたよ』
GM
 そう言って、エクセリアは地面から炎の鎖を出現させ、まどかを拘束する。
すず
まって、それは誰に言ってる!?→グレイ
まどか
「天炎の鎖…無駄なことを…」
エクセリア
『ここで戦ったとしても、私達には勝ち目がない。
 …だから、ここからの脱出のために、一時的に撤退してもらおうか』
グレイ
「見よ、コレがクェーサーのなんかだ。私達は1つとなった、これで私達に敵う物はいなくなった…死ねい!!」
GM
 鎖を地面から抜き取り、その両腕で掴む。
まどか
「貴様ァァァァァァァ!」
レライエ
「クエーサー!」ブラックホール‼
ファムル
「もう何がなんだかわかんない」
GM
 まどかはこの迷宮の外へと吹っ飛ばされていき…、そして、管理者を失った迷宮は消え、顕現も解け、元の場所へと戻る。
!SYSTEM
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FINAL FANTASY XIV-DAWNTRAIL: FINAL FANTASY XIV Original Soundtrack | 暗夜の礫5%
ho9tocraft
RP待機
グレイ
レライエさんに決まってるぅ
メイナ
「戻ったのか…?」
Beryl
この件は私は関係ない。故に止められない
GM
 しかし…周囲の様子がおかしい。
 周りには魔力の障壁が形成されていて、到底脱出できるような状況ではない。
レライエ
「ただいま?」なんこれ
グレイ
「戻ったみたいだね…なあんか嫌な予感しかしないけど」
ファムル
「どうやって逃げるんだ?」
まどか
『まさか、ここまでしてくるとは。だが…私の目的の為、貴様らは確実に排除する』
レライエ
「行け!ファムル‼たいあたり~!」
GM
 君達の目前に…、なにか光の靄が現れる。
 そこから現れたのは…言葉で表現するのは難しいレベルのなにかだった。
ロット
「諦めてなかったのか」
エクセリア
「そうかそうか。…お前、本当に死にたいんだな」
ファムル
「する必要は無さそうだけど...?」
エクセリア
『だったら、奴ごと打ち砕くまでだ』
グレイ
「えーっと、この光はなんだろ?こう…ふもっとしてて」
レライエ
「いいからイケー」そして蒸発してこーい
エクセリア
『あ、それとも』
!SYSTEM
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FINAL FANTASY XIV-DAWNTRAIL: FINAL FANTASY XIV Original Soundtrack | 陽気な大騒動5%
エクセリア
『お前が突撃するのか、ファムル?』
ファムル
「え!?なんで!?」
グレイ
「大丈夫、骨は拾うから」
エクセリア
『一向に構わないぞ?奴HP10ぐらいしかないし』
ファムル
「今の流れならエクセリアが行くべきだろ!?」
すず
ヒエェ
レライエ
ヒョエェ
グレイ
「おっ、まぁ言い出しっぺの法則もあるし妥当だね…ほら行けよ」
すず
レライエさん、逃げて…w
モネ
「HP10しかないのにかわいそうだよう;;」
エクセリア
『よし…。それじゃあ…』
ファムル
「確かに顔面1発殴りたいと言ってけども!?」
モネ
「メタルスライムじゃなければだけど」
グレイ
「まてモネさんそれ以上いけない」
GM
 ナムアミダブツ!エクセリアが顕現し、ファムルを鷲掴みにしたではないか!
ファムル
「え?」
エクセリア
『男の魂、完全燃焼…!』
レライエ
「槍キャラだからメタル突き覚えてるって…」はは…
エクセリア
『キャノンボールアタック!!喰らいやがれクソ魔女がよぉぉぉ!!』
ファムル
「待って待ってまっ」
グレイ
敬礼をし、彼の勇敢な姿を心に焼き付けた…良い奴だったよ
GM
 ゴウランガ!ロットの真横でファムルはジャンプの降下態勢に移行し、魔女をぶち抜いた!
レライエ
(`・ω・´)ゞけいれい!
GM
 そしてぶつかった衝撃でファムルは無事に着地した
モネ
「砲丸投げ~」
グレイ
ナレーション、それでいいのか?
ファムル
「勝手殺すな!!」
GM
 殺さなかっただけマシ
グレイ
「ファムルさんもそれでいいのか?生きてるからまぁ良いか」
レライエ
「生きてるなら無問題!」☆(ゝω・)vキャピ
ファムル
「よくねぇだろどーみても!!!」
!SYSTEM
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FINAL FANTASY XVI-Disk 3 | Press On5%
GM
 君達がそこから去ろうとすると…爆音と業炎がそこに現れる。そこに現れたのは、ひとりの少女。それは、虚な目で君達を見ていた。しかし…。彼女の攻撃が、君達に届くことはなかった。見るとそこには、胸元を貫かれた少女と、その胸元を貫いたエクセリアの姿があった。
レライエ
「エクセリアの茶目っ気がでたねぇ」(元凶)→ファムル
エクセリア
「…お前の路も、まどかに妨げられたんだな」
グレイ
「どちらかと言えば、貫いたのはファムルさんじゃ」
エクセリア
「だが…お前の思うようにはならない」
GM
 そう言い残し、エクセリアは少女を切り裂いた。
 …魔力の障壁が消えていく。君達の元に、再びまどかが現れる。
!SYSTEM
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FINAL FANTASY XIV-DAWNTRAIL: FINAL FANTASY XIV Original Soundtrack | 暗夜の礫5%
まどか
『多元宇宙迷宮に、此岸の魔女でさえも太刀打ちできないとは…』
ho9tocraft
RP待機
メイナ
(無言のパイルドライブ)
グレイ
「多元宇宙迷宮なんて娯楽小説だけの物かと思ったのに」
ファムル
「あれだけやってもまだ生きてるのか...」
エクセリア
「これ以上、お前に世界を乱させない!お前の旅はここで終わりだ!」
まどか
『…その肥え太った自我で、貴様が何を成そうというのだ?』
ho9tocraft
RP待機
グレイ
「最近食べ過ぎちゃって…」
すず
( ˙-˙ )スン…
レライエ
「最近ちょっと二の腕が…」ぷにゅぷにゅ
ファムル
「その肥えたではないと思う...」
グレイ
「そうなの!?」
エクセリア
「お前等後で黒水遊泳240時間な」
レライエ
( ,,`・ω・´)ンンン?
ファムル
「そうだろ!?」
GM
 まどかの指摘に、エクセリアは困惑したように表情を歪める。
 君達の反応をよそに、まどかは言葉を紡ぎ始める。
まどか
『私の欠片より生み出された存在…。そして、その欠片が転生を重ねた姿。
 それが貴様であり、その欠片の源流は私だった。律は「もしもの可能性」の鹿目まどかを生み出し…、そして「鹿目まどかが取るはずも無い選択」を取らせ続け…そして殺人鬼に殺させて終幕を迎えさせた。その折に魂は割れ、その欠片を未だ見ぬ誰かに継がせた。
 貴様は所詮、律によって造られた、世界を運ぶための機構に過ぎぬ。
 私は、貴様の身体で再誕を果たし、この世界を破壊することで…、この無情な輪廻を止めようと言っている。未来を願うのならば、私の意志に従え』
レライエ
何故なにゆえ
ho9tocraft
RP待機
レライエ
「どういうこったい???」
エクセリア
「績めよ殖やせよと、律が望み…しろがねの君を大地に放った。
 お前にはあったはずだ、自分の物語を、自分の意志で紡ぐ力が。
 お前はただ、逃げただけだ…!自分の物語を、その意志で描き出すことから…!」
ho9tocraft
RP待機
レライエ
ティラミスウマウマ
グレイ
「それは本当に正しい事なのかな」
ファムル
「逃げる事は恥ずかしい事だぜ」
ho9tocraft
レライエァ!何を喰ってる!ふざけるなぁぁぁ!!
ノア
wwwww
レライエ
ティラミスだよぉ?
ファムル
粉バナナ!!
ノア
美味しいよね
まどか
「…いいだろう。財団が放った、最後の魔動機。それを退けることができたのならば…、貴様を、その仲間ごと、敵と見做そう」
レライエ
チョコバナナ?
GM
 そう言って、まどかは消える。
 エクセリアは、己のそばに、懐かしい気配を感じ取る。
!SYSTEM
BGMを変更 by ho9tocraft
FINAL FANTASY XIV-DAWNTRAIL: FINAL FANTASY XIV Original Soundtrack | お茶目な戯れ5%
エクセリア
「心配か?…大丈夫。『自分』の落ち度は己の意志でつけるさ。
 だから、安らかに眠っていてくれ。最初に終わった世界のエクセリア」
レライエ
パフェウマウマ
GM

報酬

経験点
  • 基本:7000点

資金
  • 基本:20000G


名誉点
 このシナリオに名誉点報酬はありません。

成長回数
  • 基本:8回

GM

報酬(Lap2-18)

経験点
  • 基本:7000点

資金
  • 基本:20000G


名誉点
 このシナリオに名誉点報酬はありません。

成長回数
  • 基本:8回

ファムル
「あー全身が痛い」
グレイ
「は?あれ最初の世界のエクセリアさんなの!?ならお持ち帰りしても良いよね?」
レライエ
「ボクは全力で逃げるよ?」→ファムル
ロット
「疲れたな」
エクセリア
「いやグレイ、もう彼女死んでるからいない…」
レライエ
(´・ω・`)
グレイ
「眠るにはまだ早いぞ?さぁ誘拐よぉ~♪」
「え?死んでるって??魂は死なないって」
レライエ
( ,,`・ω・´)ンンン?
ファムル
「エクセリア、やってもいいぞ」
ロット
「寝たいな」
エクセリア
(無言の極・斬鉄剣)
グレイ
「グワーッ!!」
ロット
「よし、おやすみ」
グレイ
「おやすみ(死」
エクセリア
「休め。」
モネ
「ナイス砲弾だったよファルムさん 飛行以上さ👍」
レライエ
むふふ(*´▽`*)
!SYSTEM
ノアが退室しました
ファムル
「あれは飛行とは呼ばない」
GM
 「男の魂完全燃焼キャノンボールアタック」についてはググれば出てきます
モネ
「そうかな」
「とにかくお疲れ。僕寝すぎて眠れないやーーメリアだから寝なくていいんだけどさ」
ファムル
「ていうか飛べる事できるんだな俺」
モネ
「じゃっ クライヴさんと駄弁ってくる~」
!SYSTEM
ふんみみが退室しました
ファムル
「練習してみようかなー」
レライエ
「いつの間に仲良くなってたの!?」
!SYSTEM
ドンドコが退室しました
!SYSTEM
すずが退室しました
!SYSTEM
Berylが退室しました
!SYSTEM
ho9tocraftが退室しました

BGMリスト

背景リスト

背景
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