このログにはBGMが含まれています。
音量設定をONにしますか?
(後からでもメニューから設定変更できます)

Lap2#3「その先を思い描くもの」

20240825TREx_0

!SYSTEM
背景が引き継がれました
The Reminiscence of Exellia タイトル画像(夕)
!SYSTEM
ho9tocraftが入室しました
グレイ
グレイ・シルヴァハンド
種族:アルヴ 性別:女 年齢:18
ランク:- 信仰:“導きの星神”ハルーラ 穢れ:1
技能:ファイター2/スカウト2/プリースト1/レンジャー1/エンハンサー1
能力値:器用16[2]/敏捷16[2]/筋力21[3]/生命15+2[2]/知力20+-1[3]/精神15[2]
HP:23/23 MP:18/18 防護:5 
!SYSTEM
BGMを変更 by ho9tocraft
遊戯王5D's | 光と闇(遊戯王5D's)5%
エクセリア
 …彼らは聞いただろうか。
 私が「コズミック・クェーサー・ドラゴン」に転じる直前、私の前にはローブ姿の人影がいた。
そして、その奥に見えた眼差しは虚であり、それが己である、と理解するのは容易かった。
 その裏で動いている存在も、概ね察することができた。あまりにも惨い話だ。
 なればこそ、私は、あえて『悪役ヴィラン』として振る舞うとしよう。
 それが、彼らの成長につながるはずだと信じて。
グレイ
…マジで言ってんすかエクセリアさん
!SYSTEM
BGMを変更 by ho9tocraft
FINAL FANTASY XIV-ENDWALKER: FINAL FANTASY XIV Original Soundtrack | Spoken without End5%
ニコル
エクセリアサン…(´;ω;`)
モネ
ダークマイトーー
エメリーヌ
「今日は、ある竜騎士からの依頼が来ているわ」
GM
 そう言って、エメリーヌは青い鎧の槍使いを紹介する。
モネ
「依頼?焦げたモルボルも割られた頭も戻って来たし、頃合いかなぁ。」
「みんな調子どうー?」
ニコル
「元気なのぜ~」
レライエ
「うぬぅぅぅぅうう」生クリーム泡立ててる
GM
 ※ゲーム内時間で言えば5日ほど経過してます
ニコル
「ナニシテルノサ…」
エルンスト
「初めまして、新米冒険者諸君。
 これは、ニーズヘッグが直々に依頼を出してきたもんでな。なんでも、先日現れた竜型の召喚獣…。あれを討伐するためにも、情報が欲しいんだとよ。
 率直に訊こう。アレは、なんだ?」
レライエ
「ティラミス作るの」
モネ
「うわあお上手。」育てのねるねるねるね婆も褒めるだろう
グレイ
「酒うめぇwwwwwあっ私も元気だよぉ~うへぇ(ニッコニコ」
ニコル
「グレイさぁん?!」
モネ
「アレを追っているんだ?」
グレイ
「ああ、アレねぇ…現状の私達ではどうしようもない存在とだけしかわからないですね」
レライエ
「ルムトプフ作りたいからその酒ちょーだい!」
ニコル
「…うーん…あれは…なんていえばいいんだろ」
「まぁグレイさんの言う通りだね」
GM
PCへの選択肢
  • エクセリアじゃないかな
  • 嘗て…私達を滅ぼした…
モネ
「うーんお酒。今のグレイさんなら僕でもスれるっ」スリしようとして…
「あれ…グレイさんこれやばくないですか?焦点が…あわキュアポイズンしした方が」
グレイ
命中力/〈ウェザードショートソード〉[刃]1H
2D6 → 10[4,6] +4+0 = 14
リーン
「ダメだぞ?(ナチュラルに取り出したGNソードⅡで脅し)」
モネ
「色々まずいっ!」
ニコル
「ひぇ…」
モネ
回避力
2D6 → 10[4,6] +2+0 = 12
グレイ
「ならモネさんを止めてくださいっ!」
モネ
「ぐぬぅ」「えぇと、アレは。」
グレイ
「“嘗て…私達を滅ぼした…”とても言うしかないよね」
エルンスト
「なんだと…!?やはり、『例の計画』は進行していたか…」
レライエ
「ぴぎゃああああ生クリームのボウルひっくり返した~!」(´;ω;`)
ニコル
「…そだねぇ」
モネ
「;;」
ニコル
「ナニシテルノ」
レライエ
「地味に高いのに…生クリーム」
グレイ
(それとウイスキーなので絶望的に菓子作りとの相性が悪いんじゃ
リーン
「…『例の計画』?」
エルンスト
「人類抹殺計画。世界を定義し、そして破滅させるのは人間であるとする、ヴァルマーレの過激派…、『財団』と呼ばれる連中が、最強の神と結託して進めている…、文字通り、ラクシアという惑星から知的生命体と呼べるものを消し去る計画。
 これは複数枚の札によって行われる計画でな…」
GM
 君達はここで、「冒険者+知力判定」を用いて理解できたかどうか判定しなければならない。
モネ
「🤔」冒険者+知力
2D6 → 2[1,1] +2+3 = 7
ニコル
冒険者+知力
2D6 → 3[1,2] +2+3 = 8
レライエ
冒険者+知力
2D6 → 6[2,4] +3+2 = 11
グレイ
冒険者+知力
2D6 → 2[1,1] +2+3 = 7
桐ヶ谷氷龍
「終わってるぜなんてこった」
GM
 (約2名思考回路がイカれちゃってるのはともかくとして)
モネ
「えーーと。例のランラン♪祝福無き者ーsのアレかな!!!」
Beryl
この世の終わりを垣間見えるぜ
GM
 かいつまんでその計画の札の内容を語ると。
ニコル
「財団かぁ…」
GM
 第1の計画である「ミュトス計画」。あらゆる召喚獣を喰らい、万能の超越者を生み出し、世界を破滅させる計画。
 第2の計画である「エイコニック・ワールドホール計画」。単一の召喚獣、あるいは蛮神に、世界を構成するエーテルのすべてを喰らわせ、世界を破滅させる計画。
レライエ
ボクは理解したと見せかけてなんにも考えてないよぉ~
GM
 そして、第3の計画―――「ファンタズマ・ビーイング計画」。人の自我を機械化し、闘争にのみ心情を固定して、終わらない戦争によって世界を破滅させる計画。
桐ヶ谷氷龍
「oh…」
GM
 第1の計画の犠牲者がエクセリア、第2の計画の犠牲者がリーンだったというが…。
エルンスト
「エクセリアの場合は、その馬鹿力で脱走。リーンの場合は、エクセリアが逃げる脚で襲った先から回収、っていったところだ。第3の計画は志願制だって話だが、果たしてどうなんだか」
エメリーヌ
「そんな。だとすれば、エクセリアが唐突にリーンを襲ったのは…!?」
モネ
「えーーと。依頼は情報?だけじゃないよね。生クリーム代稼ぎに…ってそんな呑気に行ける依頼じゃなさそうだよね。」
エルンスト
「何らかの経緯で、リーンのことを仇敵と錯覚。あるいは…、黒幕の考えを遂行するために『疑似氷神シヴァから力を奪う』ことで、世界を破滅させる計画を進行させようとしていたか…、だな」
ho9tocraft
RP待機
レライエ
「ボクの生クリーム…」(´;ω;`)
Beryl
「酒が入ってるからしゃーなし!同志諸君にはまだ早いよぉ」
桐ヶ谷氷龍
「酒…トラウマシカナイ」
グレイ
「修行の為とは言え無茶苦茶かぁ…?」
モネ
「確かに、リーンさんの力全く戻ってないね。」
GM
(どこからともなく現れたノーブルヴァルキリーによってレライエがぶったたかれるの図)
すず
おしゃけぇぇ~
ニコル
「…何考えてるんだろエクセリアさんは」
レライエ
「うわぁああああああ」(号泣)
グレイ
「…リーンさんの力、戻ってんじゃね?」
リーン
「…何も、考えてないんじゃないでしょうか」
ニコル
「金平糖あげるからオチツイテ」
エルンスト
「いずれにせよ、今のエクセリアは俺達にとっての脅威だ。そこで、ニーズヘッグの依頼だ…。奴はブルーアウト樹海南方の山岳地帯にある遺跡、『古竜の頂』に行ったらしい。
 そこで何をしているのかの調査、あわよくば討伐せよ、とのことだが…、相手は暗魂の暁の主要人物だ。殺すことはできない」
モネ
「まあ、大事ないようで何よりだけど。」ヨシヨシ
ニコル
「何も考えてない…かぁ」
ho9tocraft
RP待機
グレイ
「そこで捕縛するってことかな?」
ho9tocraft
そしてヒューガに奥義波切→返し波切
モネ
「殺して死んでくれる人じゃないからなあ。程よく調査に留めよーー」
エルンスト
「よって、せめて古竜の頂だけでも調査はしておきたい。
 という理由から、君達を抜擢した、というわけだ」
桐ヶ谷氷龍
「それは知ってるのz(返しに被弾」
ho9tocraft
RP待機
GM
 君達は、いずれにせよ、向かうしかないようだ。
 「古竜の頂」―――嘗ての篝火世界にあった、遺構の名を冠する遺跡へと。
グレイ
「断る理由はないけど、みんなはどうかな?」
モネ
「ところで、古龍の頂ってどんな遺跡でしたっけ。観光マップーー」
ニコル
「断る理由ないね」
レライエ
「グレイのおしゃけでケーキ作ってやる…」(ブツブツ)
モネ
「もちろん。あわよくば味見ーー」ほしょく生命
グレイ
命中力/〈ウェザードショートソード〉[刃]1H+《ファストブレード》
2D6 → 3[1,2] +4+0+2 = 9
ニコル
「モネさん?^^」
レライエ
「いっしょに作ろ~」
モネ
「ひええ。気になるじゃないですか!!」
グレイ
「未成年だろう、楽しみはとっておこうか」
!SYSTEM
BGMを変更 by ho9tocraft
FINAL FANTASY XIV-ENDWALKER: FINAL FANTASY XIV Original Soundtrack | 古の空 ~エルピス:昼~5%
ニコル
「えぇ…え何しようとしてるのグレイさん?!」
モネ
「むしろ育ちざかりに食べるものなんだけどーー」(カニバメリア感
「よし、保存のきく奴作ろ~~。金平糖算10!」
GM
 君達は、古竜の頂、その大鐘楼の前に立った。
 そこやその向こうには、疑似氷神シヴァを貫いた獣はなく。
 ただ、引けと言わんばかりにおかれている『レバー』だけがあった。
ニコル
「…」
エルンスト
「…罠か?」
ニコル
「うーん?」
グレイ
「偉大で禁忌の存在に急かされたような気がする…まぁいいか」
GM
 君達はさまざまな判定を行う必要がある。
モネ
「ええと、このレバーってどういう事…?」
レライエ
「レバー…レバー?肉か…」
モネ
宝物鑑定でレバーの機能を把握したい!いけますか
GM
 一応スカウトorレンジャーで観察できますけど。
 多分宝物鑑定はできないかな
モネ
頼んだスカレン
グレイ
「たしかGM…まぁとにかくこのレバーを調べるぞい!」
スカウト観察
2D6 → 11[6,5] +2+3 = 16
ニコル
「メタいななんか」
レライエ
「ぞいっ!」
レンジャー観察
2D6 → 9[5,4] +1+2 = 12
GM
 成功時、それが罠ではなく、大鐘楼を起動するための仕掛けであることが分かる。
ニコル
「大丈夫なのねokえい」ガチャッ
ho9tocraft
RP待機
GM
 待てい
 イベント挟ませろバカニコル
グレイ
ニコルがガチャしたのは私だった「待ってね?」
ニコル
(´・ω・`)
モネ
「これ引けば~鐘が鳴るなり大鐘楼?」
エルンスト
「仕掛け、だと…?」
ニコル
「(´・ω・`)ヤリタカッタ」
レライエ
「レバニラ~」なんかふわふわしてる
モネ
「え、なんか意外な所があるの?」
グレイ
私がレバーだ!肉の部位のレバーはBerylさんが苦手とする食べ物だよ!
テラージャ
「そうだ。それは、太陽の長子…今はもう、『無名の王』としか呼ばれぬ神を呼ぶための鐘だ」
GM
 そこへ、リザードマンが流暢な交易共通語を喋りながら近付いてくる。
すず
同じく!レバー食べれん
テラージャ
「申し遅れた。俺の名はテラージャ。この遺構の最高責任者だ。
 無名の王に用があるのか?」
Beryl
同志よ
ニコル
まぁ苦手な人多そうだしね味が
すず
うぇへへ
ho9tocraft
アレは無理(拒絶反応)
モネ
「管理人さんいた!?」
モネ
好みのわかれる
DLAGON2009jp
僕はまぁ一応食べれる
ho9tocraft
RP待機
モネ
「いえ、その人に用はなくてぇ…グレイさん?」
レライエ
「パンナコッタ食べたぁい」
DLAGON2009jp
???「カンリニン!カンリニン!」
エルンスト
「実はな…。エクセリアが転じたらしい竜のような召喚獣が、こっちに飛んだって言う情報を掴んだからな…」
モネ
「あ、でもエクセリアさんがここに来たと見られる理由って」
テラージャ
「ほう。最後の薪の王が転じた竜、か…。分かった。大鐘楼を鳴らして嵐を起こそう」
モネ
「その無名の王さんに用があったのかもしれないね。じゃー面会願おうー」
GM
 そう言って、テラージャは大鐘楼を起動するレバーを引く。
Beryl
「依頼でここらを調査しに来たんです、エクセリアさんを警戒しつつですが」って言わせればよかったか
!SYSTEM
BGMを変更 by ho9tocraft
FINAL FANTASY XIV-ENDWALKER: FINAL FANTASY XIV Original Soundtrack | 古の星空 ~エルピス:夜~5%
DLAGON2009jp
ダネ
GM
 レバーの奥にある仕掛けが回り出し、そして鐘が揺れ出す。
 荘厳に鳴り響く大鐘楼。その鐘は、嵐を呼び起こした。
 そして…、風を歩けるようになるという怪奇現象と共に、大鐘楼の先へと行けるようになる。そこで、君達は大いなる存在に出くわすことになるだろう。
無名の王
「祭祀テラージャ。我を起こすとは、何事か?」
テラージャ
「太陽の長子様。彼らの身内に、異常事態が発生したようでして」
無名の王
「…こいつらの?ハイデリンの加護を受けた光の戦士のようだが…」
「このソウルの断片は…、そう言うことか。お前達、難儀な時代に生まれたな。まさか、此度の災禍を齎していた元凶が、星の記録者その人だったとは」
GM
PCへの選択肢
  • 星の記録者?
  • それってまさか…
ニコル
「それって…」
モネ
「まさかだよね。」
テラージャ
「この遺跡には、彼女の旅路が記されています。
 生まれついた『灰』としてこの世に落ちた彼女は、最初こそ、名も知らぬ誰かから乞われた『火継ぎ』の使命を果たそうとしました。しかし、気付いてしまったのです。世界を照らす太陽が、ダークリングの形になった、その瞬間に。
 彼女は決めたのです。火継ぎという悍ましい文化を、そしてそこに根付く文明を尽く焼き尽くさなければ、と」
レライエ
「プリンアラモードぉ~」
グレイ
「…合わせた方が良いかな?私全く知らんよぉ」
無名の王
「そして、我が父祖グウィンを含んだ、火継ぎの王たちの集積体…『王たちの化身』に、彼女は一つの回答を叩きつけた」
GM
 そう言って、無名の王は一つの石塔を、槍で指し示す。
 そこには、火を纏った王と、先日見た竜のような異形が描かれていた。
無名の王
「転身。己の外側に更なる肉体を生み出し、己の存在を強化する術式。
 それが、『火の時代』の最後の発明にして、最強の術式となった。過去の術式しか使えない王たちの化身では、彼女に敵わなかったのだ。
 そして…最初に火を継いだ王が目覚め、太陽の光の力を以て反撃を試みた」
モネ
「風で形崩れるっ」>飛んで行ったリンゴの先に、石塔の壁画が…
GM
 ないない
ho9tocraft
RP待機
レライエ
りんご…アップルパイ~
無名の王
「結末は単純だ。彼女が転身で出した竜には、雷は効かなかった。太陽の光、雷とも呼ばれるそれは、彼女には通用しなかったのだ」
テラージャ
「では、彼女を倒すことは…?」
モネ
「得意技封じられるのは、厳しいですねえ。」
無名の王
「この結末は、今人が描いてしまった落ち度だ。責任は貴様らにある。
 だが…、先んじて、貴様らの実力を測る必要があるだろう」
レライエ
タルトタタン…?
グレイ
「あれは…あの日見た竜も描かれてる…傷が癒えたあの現象も転身なのかな」
ニコル
「…」
GM
 そう言って、無名の王は背負っていた剣槍を構える。
!SYSTEM
BGMを削除 by ho9tocraft
ニコル
「実力を測るということは…」
グレイ
「私は何も知らねぇ」
ニコル
「だよな知ってた」
モネ
「稽古の時間??」
無名の王
「彼女は『終滅の幻想』という二つ名を持っていてな…、その名の通り、『開闢を否定することで終焉を否定する』という権能を有する。お前達も目にしただろう?剣の加護を奪わんとする、1巡前の世界の人々を」
「なればこそ、俺は貴様らを測らねばならない。開闢を否定する終滅の幻想を退けるだけの実力があるかどうかを。
 古き神の末裔にすら及ばぬようならば、終滅の幻想に挑むべくもない」
レライエ
( ,,`・ω・´)ンンン?
無名の王
「この場で朽ち果て、その魂を終滅の幻想に捧げるといい。
 さあ―――構えろ」
!SYSTEM
BGMを変更 by ho9tocraft
FINAL FANTASY XIV-DAWNTRAIL: FINAL FANTASY XIV Original Soundtrack | Dawntrail5%
モネ
「まあ、情報量の代わりって事で。やりましょうかー」
ho9tocraft
RP待機
ニコル
「…やるかぁ」
グレイ
「アレと言い無名の王と言い、何だァ…本当に酷い世界に生まれてしまったな」
モネ
「でも、そのぶん食べ応えのある──美味しいものもありますよね?」そろそろ捕食する生命を使おう。拡大数無い段階では貴重な回復手段…
グレイ
「レライエさん、これが終わったらとびきり良いラム酒を買いに行こう!」
ニコル
「酷い世界だからこそ抗うのぜ、本能がそう言ってる。」
レライエ
「ラム酒…デザート作る…フヘヘ~」
モネ
「じゃ、僕は無名の王をタダ食いさせてもらうからーー」
グレイ
「かなり無名の王からヘイト稼ぎそうなセリフだ…↑」
モネ
「ヘイト上等。多分一番タフ。」
ニコル
「やられる前にやればいいのさ」
モネ
「…回避はー、できないけど。」
レライエ
「バニラビーンズも欲しいなぁ」アーモンドプードルも
グレイ
「そこは頑張ってくれー」
ho9tocraft
https://ccfolia.com/rooms/PrqG68Huy
レライエ
「カー君のちから~」
ニコル
「「ややこしい技をやる、またはやられる」前に、乾坤一擲にて裁つのみなのぜ、皆行くぞぉ!!!!!!」
無名の王
無名の王
分類:神族 知能:高い 知覚:五感(暗視) 反応:中立
言語:交易共通語、地方語、ドラゴン語、篝火世界標準語 生息地:古竜の頂
弱点:水・氷属性ダメージ+3点
先制値:11 生命抵抗力:6(13) 精神抵抗力:7(14)
HP:330/330 MP:160/160 防護:5 
モネ
敵を食材に例え、淡々と呼ぶレライエ 強キャラの気配
GM
 魔物知識どうぞ
ニコル
セージ知識
2D6 → 6[2,4] +2+3 = 11
モネ
「やるよーーー」
セージ知識
2D6 → 9[6,3] +2+3 = 14
レライエ
セージ知識
2D6 → 8[4,4] +1+2 = 11
ho9tocraft
https://strayed.site/ytsheet2/sw2.5trex-ng1/?id=Ik20zg
GM
 先制判定
!SYSTEM
ラウンドをリセット
!SYSTEM
ラウンド: 1
グレイ
スカウト運動
2D6 → 6[3,3] +2+2 = 10
モネ
「うげ、たしかニコルちゃん【フィールドレジスト】まだ使えないよね。」
ニコル
「なぁにそれ…」
モネ
「属性3点軽減。こういう得意技があるタイプにとても強いーー…」
グレイ
「Foo…先手とれんわ」
GM
PC先制
ニコル
「とりあえず先手必勝なのぜ」
神聖魔法行使
2D6 → 10[5,5] +5+0+0 = 15
モネ
射程足りてるかな…
ニコル
エアロ
威力0 C値10 → 2[3+4=7] +5+0+0 = 7
無名の王
HP:323/330 [-7]
ニコル
神聖魔法行使
2D6 → 8[6,2] +5+0+0 = 13
無名の王
精神抵抗力
2D6 → 9[3,6] +7+0 = 16
ニコル
半減/ストーン
威力10 C値13 → { 3[3+4=7] +5+0 = 8 } /2 +0 = 4
無名の王
「さぁ、始めようか!」
HP:319/330 [-4]
ニコル
MP:24/28 [-4]
チェック:✔
「ちぇ、大したダメージは入ってないかぁ」
グレイ
通常移動で接近、【ビートルスキン】《ファイト・オア・フライト》《ファストブレード》を使用!
無名の王を攻撃!
MP:15/18 [-3]
グレイ
防護:7 [+2]
グレイ
命中力/〈ウェザードショートソード〉[刃]1H+《ファストブレード》
2D6 → 4[2,2] +4+0+2 = 10
無名の王
回避/竜狩りの剣槍
2D6 → 7[2,5] +5+0 = 12
モネ
「じゃ」うーん移動は~~ まあこのラウンドは⇑3m 
グレイ
「狙いが定まらなん、今回も調子悪いかぁ」
モネ
「急ぎでもないしファナは様子見。」
【サモン・カーバンクル】MP4,カーバンクル公を10分間
MP:20/24 [-4]
操霊魔法行使
2D6 → 6[1,5] +5+0+0 = 11
≫【エーテルチャージ】ルイン系,アウトバーストのダメージ+2 神秘付与
≫【サモン・ルビー】威力40,カーバンクル+神秘が必要
操霊魔法行使
2D6 → 7[2,5] +5+0+0 = 12
無名の王
精神抵抗力
2D6 → 2[1,1] +7+0 = 9
モネ
半減
威力40 C値13 → { 11[5+5=10] +5+0 = 16 } /2 +2 = 10
おっと クリティカルしてる
ダメージ
威力40 C値10 → 11[10:クリティカル!] + 5[3+1=4] +5+0+2 = 23
無名の王
HP:296/330 [-23]
モネ
「よーし」ドカーン
チェック:✔
《守りの光》カーバンクルにより自身の最大HP20%分の被物理,魔法D軽減を3Rの間付与。
メモ:守光~3R
グレイ
チェック:✔
モネ
メモ:守光,ファイ~3R
レライエ
命中力/ウェザードショートボウ2H+《ヘヴィショット》
2D6 → 8[2,6] +6+0 = 14
無名の王
回避/竜狩りの剣槍
2D6 → 6[4,2] +5+0 = 11
レライエ
ダメージ
威力15 C値10 → 4[1+5=6] +5+3+0 = 12
無名の王
HP:289/330 [-7]
レライエ
「ホークアイ」付与判定
2D6>=10 → 6[5,1] = 6失敗
ッケ
レライエ
チェック:✔
無名の王
「それでは、行くぞ…!」
[主]剣槍薙ぎ/??/回避力/消滅(宣言)
!SYSTEM
ラウンド: 2
モネ
「えーとどっち薙いでくるかな??」
ツキトジ
中身(中の人&魂)おんなじだからねぇ
モネ
あー、1d2でどっちか決められるのか 便利
ho9tocraft
いや決め打ちよ
ただのガワ1d6で出目を勝手に決めてるだけ
モネ
決め打ちだった 東西どっち宣言かな…!
ho9tocraft
冷静に考えれば数字の低いほうですよね(小声)
モネ
ニゲロー
モネ
←3m移動して~
【ジェムシャイン】ファイア:威力30
操霊魔法行使
2D6 → 11[5,6] +5+0+0 = 16
無名の王
精神抵抗力
2D6 → 5[4,1] +7+0 = 12
モネ
ダメージ
威力30 C値10 → 10[6+5=11:クリティカル!] + 7[2+5=7] +5+0+2 = 24
無名の王
HP:265/330 [-24]
モネ
「ふぁいあ!炎無効の転身使いにはこれが通じない。嘆かわしいー」
チェック:✔
ニコル
「当たれっ」
神聖魔法行使
2D6 → 10[6,4] +5+0+0 = 15
無名の王
精神抵抗力
2D6 → 5[2,3] +7+0 = 12
ニコル
ストーン
威力10 C値10 → 3[2+5=7] +5+0+0 = 8
無名の王
HP:257/330 [-8]
ニコル
エアロ
威力0 C値10 → 2[5+3=8] +5+0+0 = 7
無名の王
HP:250/330 [-7]
ニコル
チェック:✔
MP:22/28 [-2]
「うーん…なんかなぁ~」
グレイ
《ライオットソード》使用、そこぉ動くなよぉ
命中力/〈ウェザードショートソード〉[刃]1H+《ライオットソード》
2D6 → 8[2,6] +4+0+2 = 14
無名の王
回避/竜狩りの剣槍
2D6 → 7[3,4] +5+0 = 12
グレイ
ダメージ[刃]
威力6 C値10 → 3[6+1=7] +6+4+0 = 13
無名の王
HP:242/330 [-8]
グレイ
メモ:ファイト・オア・フライト:~3R、ビートルスキン:
チェック:✔
メモ:ファイト・オア・フライト:~3R、ビートルスキン:~3R
レライエ
命中力/ウェザードショートボウ2H+《ヘヴィショット》
2D6 → 5[3,2] +6+0 = 11
モネ
( ˘ω˘)---( ゚д゚ )
無名の王
回避/竜狩りの剣槍
2D6 → 6[2,4] +5+0 = 11
モネ
さっきからこれ
レライエ
ケッケッ
レライエ
チェック:✔
無名の王
[主]剣槍薙ぎ/回避力/消滅
2D6 → 7[4,3] +5 = 12
!SYSTEM
ラウンド: 3
モネ
「今の所、回復する必要は無し…」⇑3m
移動して
【ジェムシャイン】ファイア:威力30
操霊魔法行使
2D6 → 10[4,6] +5+0+0 = 15
無名の王
精神抵抗力
2D6 → 6[3,3] +7+0 = 13
モネ
「もっとカラフルに戦いたいんだけど!」
ダメージ
威力30 C値10 → 9[6+3=9] +5+0+2 = 16
無名の王
HP:226/330 [-16]
モネ
チェック:✔
ニコル
「くらえっ」
神聖魔法行使
2D6 → 10[4,6] +5+0+0 = 15
無名の王
精神抵抗力
2D6 → 11[6,5] +7+0 = 18
ニコル
半減/ストーン
威力10 C値13 → { 4[5+3=8] +5+0 = 9 } /2 +0 = 5
無名の王
HP:221/330 [-5]
グレイ
《ファストブレード》使用、オラァ!
ニコル
チェック:✔
MP:20/28 [-2]
グレイ
命中力/〈ウェザードショートソード〉[刃]1H+《ファストブレード》
2D6 → 6[1,5] +4+0+2 = 12
無名の王
回避/竜狩りの剣槍
2D6 → 7[4,3] +5+0 = 12
ニコル
エアロ
威力0 C値10 → 3[4+6=10:クリティカル!] + 1[4+2=6] +5+0+0 = 9
無名の王
HP:212/330 [-9]
グレイ
チェック:✔
ニコル
「あだらない」
グレイ
「中々やるねぇ…」
モネ
あー左右に凪ぐのかこれ
グレイ
「しまった、間に合わないか…受けるしかないっ」
レライエ
1m右へ~
モネ
「受けれるからへーきへーき…ごめんね回復おねがい」
レライエ
命中力/ウェザードショートボウ2H+《ヘヴィショット》
2D6 → 5[3,2] +6+0 = 11
ニコル
「どんなものか見てみるか敵の攻撃」
無名の王
回避/竜狩りの剣槍
2D6 → 7[3,4] +5+0 = 12
ニコル
「回復は任せて」
レライエ
チェック:✔
無名の王
[主]剣槍薙ぎ/回避力/消滅
2D6 → 10[5,5] +5 = 15
モネ
回避力
2D6 → 8[2,6] +2+0 = 10
ニコル
回避力
2D6 → 9[5,4] +3+0 = 12
グレイ
回避力
2D6 → 5[4,1] +4+0 = 9
無名の王
物理ダメージ
2D6 → 8[6,2] +9 = 17
ニコル
「やばいまたやらかしt((((((((((((((」
グレイ
「やっぱ酒入ってるわ」
モネ
HP:15/25 [-10]
ニコル
「痛いねぇほんとに…へーきだけど…」
「…イテテ」
グレイ
HP:13/23 [-10]
ニコル
HP:4/21 [-17]
グレイ
「グワーッ」
無名の王
「この程度、わけねぇってか!」
グレイ
「私達の事見てないわアレ」
!SYSTEM
ラウンド: 4
レライエ
「ぴえぇえええ」がくぶる
モネ
「なんかとても儚いように見えるんだけど」
ニコル
「治療するね~…」
神聖魔法行使
2D6 → 7[5,2] +5+0+0 = 12
ケアル/メディカ
威力10 C値13 → 3[2+5=7] +4+0+0 = 7
MP:11/28 [-9]
レライエ
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
グレイ
「やっぱメディックだわぁ」
HP:20/23 [+7]
モネ
HP:22/25 [+7]
ニコル
HP:11/21 [+7]
モネ
「助かる~、じゃ!」
ニコル
チェック:✔
モネ
「ルビー切れちゃったしね はいー」
【ルイン】MP3,射程20m,威力20純エネD
MP:17/24 [-3]
操霊魔法行使
2D6 → 4[3,1] +5+0+0 = 9
無名の王
精神抵抗力
2D6 → 10[5,5] +7+0 = 17
モネ
半減
威力20 C値13 → { 1[1+2=3] +5+0 = 6 } /2 +2 = 5
無名の王
HP:207/330 [-5]
モネ
「うーんしょぼい。」
グレイ
《ファイト・オア・フライト》【ビートルスキン】《ライオットソード》を使用、
「君の瞳を釘付けにするっ!」
メモ:ファイト・オア・フライト:~6R、ビートルスキン:~6R
モネ
「(やべ、ニコルちゃんまだ半減…?)」
モネ
チェック:✔
ニコル
「…ん?だいじょーぶだいじょーぶ」
グレイ
命中力/〈ウェザードショートソード〉[刃]1H+《ライオットソード》
2D6 → 10[5,5] +4+0+2 = 16
無名の王
回避/竜狩りの剣槍
2D6 → 4[2,2] +5+0 = 9
グレイ
ダメージ[刃]
威力6 C値10 → 3[6+2=8] +6+4+0 = 13
無名の王
HP:199/330 [-8]
ニコル
「この程度でくたばってたまるか」
無名の王
13*1.25 = 16.25
グレイ
「待つんだ、ここでふぁふらだ」
無名の王
HP:193/330 [-6]
グレイ
「よぉし」
モネ
メモ:守光~6R エテリキャ~6R
グレイ
チェック:✔
レライエ
命中力/ウェザードショートボウ2H+《ヘヴィショット》
2D6 → 7[6,1] +6+0 = 13
無名の王
回避/竜狩りの剣槍
2D6 → 9[4,5] +5+0 = 14
レライエ
チェック:✔
グレイ
「空気読めよ無名の王さんよぉ~(野次」
レライエ
「そぉだそーだ!」まけおしみ
モネ
「あ、余裕あったらファナるっよ」キリ
無名の王
「古の竜狩り、その力の一端を見せてやろう…!」
ニコル
エアロ
威力0 C値10 → 1[5+1=6] +5+0+0 = 6
無名の王
HP:187/330 [-6]
[主]エンシェント・ゲイルスコグル/??/生命抵抗力/半減
!SYSTEM
ラウンド: 5
無名の王
メモ:エンシェント・ゲイルスコグル:~7R
モネ
「えーと、7ラウンド目に何かしてくるってコト??」
ニコル
「なんかメタいなぁ今回」
グレイ
《ファストブレード》使用…これだけなあんか外しやすいんだよね
モネ
「《アドル》合わせれば...って思ったけどオールキャンセラーなんだよね。」
グレイ
命中力/〈ウェザードショートソード〉[刃]1H+《ファストブレード》
2D6 → 10[5,5] +4+0+2 = 16
無名の王
回避/竜狩りの剣槍
2D6 → 8[5,3] +5+0 = 13
グレイ
ダメージ[刃]
威力6 C値10 → 1[2+3=5] +6+2+0 = 9
モネ
「じゃ、命中あげていこー」レライエに【ファナティシズム】命中+2回避-2
無名の王
HP:183/330 [-4]
9*1.25 = 11.25
モネ
MP:14/24 [-3]
操霊魔法行使
2D6 → 7[1,6] +5+0+0 = 12
チェック:✔
無名の王
HP:181/330 [-2]
グレイ
「上手く捉えられないが、着実にダメージを与えている!」
ニコル
「魔力回復!」パリン
「よいしょ」
神聖魔法行使
2D6 → 5[3,2] +5+0+0 = 10
ケアル/メディカ
威力10 C値13 → 3[4+3=7] +4+0+0 = 7
HP:18/21 [+7]
グレイ
「ニコルさんちゃう、それ肩代わりする奴だ」
ニコル
チェック:✔
グレイ
「MP回復はしない」
チェック:✔
ニコル
「ほぇ」
「あぁまじか」
レライエ
命中力/ウェザードショートボウ2H+《ヘヴィショット》
2D6 → 9[5,4] +6+0 = 15
無名の王
回避/竜狩りの剣槍
2D6 → 6[4,2] +5+0 = 11
レライエ
ダメージ
威力15 C値10 → 5[6+2=8] +5+3+0 = 13
「ホークアイ」付与判定
2D6>=10 → 7[6,1] = 7失敗
無名の王
HP:173/330 [-8]
レライエ
チェック:✔
!SYSTEM
ラウンド: 6
ニコル
「頼むから当たってぇ」
神聖魔法行使
2D6 → 2[1,1] +5+0+0 = 7
「ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙」
MP:9/28 [-2]
神聖魔法行使
2D6 → 7[2,5] +5+0+0 = 12
無名の王
精神抵抗力
2D6 → 6[3,3] +7+0 = 13
ニコル
半減/ストーン
威力10 C値13 → { 5[3+6=9] +5+0 = 10 } /2 +0 = 5
MP:7/28 [-2]
無名の王
HP:168/330 [-5]
ニコル
チェック:✔
「ダメダモウ…」
グレイ
《ライオットソード》使用、「刺し穿つッ!!」
命中力/〈ウェザードショートソード〉[刃]1H+《ライオットソード》
2D6 → 5[4,1] +4+0+2 = 11
無名の王
回避/竜狩りの剣槍
2D6 → 9[5,4] +5+0 = 14
グレイ
「あれーぇ」
チェック:✔
モネ
「うーん、何しよう。ふぃくして食べておこう…」
「味見っ」
操霊魔法行使
2D6 → 6[3,3] +5+0+0 = 11
3点石を添えて
MP:-32006/24 [-32020]
【ルイン】MP3,射程20m,威力20純エネD
MP:14/24 [+32020]
無名の王
精神抵抗力
2D6 → 7[2,5] +7+0 = 14
モネ
「ふぃじ…じゃなくてコッチ」
半減
威力20 C値13 → { 5[4+3=7] +5+0 = 10 } /2 +2 = 7
無名の王
HP:161/330 [-7]
モネ
HP:25/25 [+3(over4)]
[捕食する生命]「うーんゴッドの味。」
あっ移動 まあいいか
グレイ
「神の味ェ」
レライエ
「ゴッドの味ってどんなの~?」興味深々
ニコル
「なにその味…」
モネ
「ビリってしてるね!」
チェック:✔
ニコル
「ナルホド?」
レライエ
「雷かぁ」
レライエ
メモ:猛者:~7R
レライエ
命中力/ウェザードショートボウ2H+《ストレートショット》
2D6 → 7[1,6] +6+0 = 13
無名の王
回避/竜狩りの剣槍
2D6 → 3[1,2] +5+0 = 8
レライエ
ダメージ
威力15 C値10 → 8[6+6=12:クリティカル!] + 3[3+2=5] +5+3+0 = 19
無名の王
19*1.15 = 21.85
レライエ
「ホークアイ」付与判定
2D6>=10 → 5[1,4] = 5失敗
無名の王
HP:144/330 [-17]
モネ
「荒ぶりつつもやんごとなく…うわっ」
レライエ
チェック:✔
レライエ
ウェヒヒ
!SYSTEM
ラウンド: 7
モネ
《守りの光》カーバンクルにより自身の最大HP20%分の被物理,魔法D軽減を3Rの間付与。
≫【エーテルチャージ】ルイン系,アウトバーストのダメージ+2 神秘付与
グレイ
MP:12/18 [-3]
グレイ
MP:9/18 [-3]
モネ
【ルイン】MP3,射程20m,威力20純エネD
MP:11/24 [-3]
操霊魔法行使
2D6 → 5[3,2] +5+0+0 = 10
無名の王
精神抵抗力
2D6 → 7[5,2] +7+0 = 14
モネ
チャージダメージ
威力20 C値10 → 2[1+3=4] +5+0+2+2 = 11
あっ半減だから
7/2+4
無名の王
HP:136/330 [-8]
モネ
≫【サモン・ルビー】威力40,カーバンクル+神秘が必要
操霊魔法行使
2D6 → 7[3,4] +5+0+0 = 12
無名の王
精神抵抗力
2D6 → 7[1,6] +7+0 = 14
モネ
半減
威力40 C値13 → { 5[3+1=4] +5+0 = 10 } /2 +2 = 7
無名の王
HP:129/330 [-7]
モネ
「タダとはいかないな~」3点石がフワッ…
メモ:守光,ファイ~9R
チェック:✔
グレイ
《ファストブレード》《ファイト・オア・フライト》《ランパート》【ビートルスキン】を使用、
「動くと当たらないでしょうが!!」
命中力/〈ウェザードショートソード〉[刃]1H+《ファストブレード》
2D6 → 8[2,6] +4+0+2 = 14
無名の王
回避/竜狩りの剣槍
2D6 → 7[5,2] +5+0 = 12
グレイ
ダメージ[刃]
威力6 C値10 → 1[1+4=5] +6+2+0 = 9
無名の王
9*1.25 = 11.25
HP:123/330 [-6]
モネ
やべえ 今回戦闘こいつで終わりですか((
ho9tocraft
はい。
ニコル
「あーもうやってやる殴りながらでも治療できるだろっ!!!!!!!!」敵に急接近
「でやぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!!!!!!」バァァァァチカルゥゥゥッ
命中力/ウェザードケーン2H
2D6 → 5[2,3] +3+0 = 8
モネ
「やべ、僕の移動力じゃ…みんなに任せるかあ」
無名の王
回避/竜狩りの剣槍
2D6 → 6[1,5] +5+0 = 11
グレイ
「やはり杖では駄目か…」
チェック:✔
ニコル
「あぁもうちょこまかとっ!!!!!ちくしょう杖振りにくいなぁっ!!!!!!!!!!!!」
モネ
2d6+18魔法が飛んでくるね
グレイ
メモ:ファイト・オア・フライト:~9R、ビートルスキン:~9R、ランパート:~8R
レライエ
命中力/ウェザードショートボウ2H+《ヘヴィショット》
2D6 → 5[4,1] +6+0 = 11
無名の王
回避/竜狩りの剣槍
2D6 → 7[5,2] +5+0 = 12
メモ:
ニコル
チェック:✔
レライエ
チェック:✔
ニコル
チェック:×
チェック:✔
無名の王
[主]エンシェント・ゲイルスコグル/生命抵抗力/半減
2D6 → 7[1,6] +5 = 12
ニコル
生命抵抗力
2D6 → 7[1,6] +4+0 = 11
グレイ
生命抵抗力
2D6 → 5[3,2] +4+0 = 9
モネ
生命抵抗力
2D6 → 3[2,1] +5+0 = 8
レライエ
生命抵抗力
2D6 → 9[6,3] +5+0 = 14
無名の王
純エネルギー属性魔法ダメージ
2D6 → 7[5,2] +9 = 16
モネ
MP:-9/24 [-20]
MP:これMPだ
MP:20 [+20]
MP:11 [-9]
モネ
MP:11/24 [+0/+24]
モネ
HP:5/25 [-20]
ニコル
「もー…やだぁ…」
HP:-7/21 [-25]
「うぐ…」
グレイ
HP:4/23 [-16]
レライエ
HP:9/22 [-13]
モネ
「うわぁ!?アウェポ使わなきゃーー」
レライエ
ぽしょーん…
グレイ
「ニコルが死んだ!」
!SYSTEM
ラウンド: 8
ニコル
(´・ω・`)
ニコル
生命抵抗力
2D6 → 7[1,6] +4+0 = 11
モネ
ではまあ、ニコルの横まで通常移動してアウェイクンポーションぱしゃー
「急いで回復👍」
ニコル
HP:1/21 [+8]
レライエ
↑これはしょぼーん
モネ
アウェイクンしょぽーん::-1000G
ニコル
「……」無言全体回復
神聖魔法行使
2D6 → 6[3,3] +5+0+0 = 11
ケアル/メディカ
威力10 C値13 → 3[3+4=7] +4+0+0 = 7
HP:8/21 [+7]
グレイ
HP:11/23 [+7]
モネ
HP:12/25 [+7]
レライエ
HP:16/22 [+7]
ニコル
チェック:✔
モネ
チェック:✔
グレイ
ポーション飲むわぁ
ニコル
MP:2/28 [-5]
ho9tocraft
「k20[13]+4」
グレイ
威力20 C値13 → 2[3+1=4] +4 = 6
HP:17/23 [+6]
桐ヶ谷氷龍
「…なぁーんてことでしょう…」
無名の王
[主]オーバードライバー・ライトニング/??/生命抵抗力/半減(宣言)
グレイ
チェック:✔
レライエ
命中力/ウェザードショートボウ2H+《ヘヴィショット》
2D6 → 7[4,3] +6+0 = 13
レライエ
メモ:
無名の王
回避/竜狩りの剣槍
2D6 → 5[1,4] +5+0 = 10
レライエ
ダメージ
威力15 C値10 → 6[4+6=10:クリティカル!] + 8[6+6=12:クリティカル!] + 6[6+4=10:クリティカル!] + 4[2+4=6] +5+3+0 = 32
無名の王
HP:96/330 [-27]
レライエ
「ホークアイ」付与判定
2D6>=10 → 5[1,4] = 5失敗
グレイ
「おぉぉ!?」
レライエ
「ムフフ」
無名の王
「さぁ、この窮地どう凌ぐ…?」
ニコル
「スゴイナァ…」
!SYSTEM
ラウンド: 9
グレイ
メモ:ファイト・オア・フライト:~9R、ビートルスキン:~9R
すず
ほんもののナイフ…
モネ
「散財回復を!」きり 後で魔晶石融通しなきゃ
グレイ
《ファイト・オア・フライト》【ビートルスキン】《ファストブレード》を使う!
「切り刻むっ!」
命中力/〈ウェザードショートソード〉[刃]1H+《ファストブレード》
2D6 → 6[3,3] +4+0+2 = 12
無名の王
回避/竜狩りの剣槍
2D6 → 8[3,5] +5+0 = 13
ニコル
「…ナサケナイノゼ…」涙目パリン
神聖魔法行使
2D6 → 6[2,4] +5+0+0 = 11
ケアル/メディカ
威力10 C値13 → 3[6+1=7] +4+0+0 = 7
HP:15/21 [+7]
グレイ
チェック:✔
ニコル
チェック:✔
モネ
「捕食タイミングみすったかなあ。まあ、17以下なら耐えれる‐‐」ケチって攻撃
【ジェムシャイン】ファイア:威力30
操霊魔法行使
2D6 → 8[5,3] +5+0+0 = 13
無名の王
精神抵抗力
2D6 → 11[6,5] +7+0 = 18
モネ
半減
威力30 C値13 → { 9[4+5=9] +5+0 = 14 } /2 +2 = 9
チェック:✔
無名の王
HP:87/330 [-9]
レライエ
命中力/ウェザードショートボウ2H+《ヘヴィショット》
2D6 → 6[2,4] +6+0 = 12
無名の王
回避/竜狩りの剣槍
2D6 → 7[3,4] +5+0 = 12
レライエ
ダメージ
威力15 C値10 → 8[6+6=12:クリティカル!] + 3[3+2=5] +5+3+0 = 19
モネ
「これがファナティシズム」きり
レライエ
「ホークアイ」付与判定
2D6>=10 → 3[1,2] = 3失敗
無名の王
HP:73/330 [-14]
レライエ
「えへへ~」
無名の王
[主]オーバードライバー・ライトニング/生命抵抗力/半減
2D6 → 11[5,6] +4 = 15
ニコル
生命抵抗力
2D6 → 10[6,4] +4+0 = 14
モネ
生命抵抗力
2D6 → 7[1,6] +5+0 = 12
グレイ
生命抵抗力
2D6 → 4[2,2] +4+0 = 8
レライエ
生命抵抗力
2D6 → 3[2,1] +5+0 = 8
無名の王
雷属性魔法ダメージ
2D6 → 8[4,4] +6 = 14
ニコル
「これ今日ダメかなぁ僕…」涙目
HP:1/21 [-14]
モネ
HP:3/25 [-9]
グレイ
HP:3/23 [-14]
レライエ
HP:2/22 [-14]
無名の王
「乗り越えてみせるか。ならば、貴様らの絆の力、試させてもらう!」
GM
 PC全体に対して、この処理を実行する。
 生命抵抗力判定の後、命中力判定または魔法行使判定の中で最も高い基準値の判定を用いて判定を行う。
 生命抵抗力判定、またはその後の判定のいずれかにおいて、失敗者1名につき1点カウントする。
 このカウントの合計が20に到達した場合、PC全体に「対象の最大HPの16万倍」のダメージを与えて即ワイプ。やり直しとなる。
 このアクティブタイムマニューバー処理は10回行い、10回成功させるか、カウントが20になるまで繰り返す。
 生命抵抗力判定 目標値:11
 命中力or魔法行使判定 目標値:9
グレイ
「ふんぬぬぬ!!まだ終わらんよぉ!!」
モネ
生命抵抗力
2D6 → 3[2,1] +5+0 = 8
ニコル
生命抵抗力
2D6 → 4[1,3] +4+0 = 8
レライエ
絆の力…あるのかなぁ…?
グレイ
生命抵抗力
2D6 → 4[1,3] +4+0 = 8
レライエ
生命抵抗力
2D6 → 4[1,3] +5+0 = 9
無名の王
ATM:4 [+4]
ニコル
生命抵抗力
2D6 → 8[5,3] +4+0 = 12
モネ
生命抵抗力
2D6 → 7[6,1] +5+0 = 12
グレイ
生命抵抗力
2D6 → 7[6,1] +4+0 = 11
レライエ
生命抵抗力
2D6 → 7[1,6] +5+0 = 12
モネ
操霊魔法行使
2D6 → 11[5,6] +5+0+0 = 16
ニコル
神聖魔法行使
2D6 → 9[5,4] +5+0+0 = 14
グレイ
命中力/〈ウェザードショートソード〉[刃]1H
2D6 → 7[5,2] +4+0 = 11
レライエ
命中力/ウェザードショートボウ2H
2D6 → 5[1,4] +6+0 = 11
無名の王
SUC:4 [+4]
ニコル
生命抵抗力
2D6 → 7[3,4] +4+0 = 11
レライエ
生命抵抗力
2D6 → 6[4,2] +5+0 = 11
モネ
生命抵抗力
2D6 → 4[1,3] +5+0 = 9
グレイ
生命抵抗力
2D6 → 7[3,4] +4+0 = 11
無名の王
ATM:5 [+1]
レライエ
命中力/ウェザードショートボウ2H
2D6 → 2[1,1] +6+0 = 8
ニコル
神聖魔法行使
2D6 → 4[3,1] +5+0+0 = 9
グレイ
命中力/〈ウェザードショートソード〉[刃]1H
2D6 → 8[5,3] +4+0 = 12
無名の王
ATM:6 [+1]
SUC:6 [+2]
モネ
生命抵抗力
2D6 → 3[2,1] +5+0 = 8
ニコル
生命抵抗力
2D6 → 6[2,4] +4+0 = 10
レライエ
生命抵抗力
2D6 → 8[3,5] +5+0 = 13
グレイ
生命抵抗力
2D6 → 8[3,5] +4+0 = 12
無名の王
ATM:8 [+2]
ニコル
神聖魔法行使
2D6 → 9[6,3] +5+0+0 = 14
グレイ
命中力/〈ウェザードショートソード〉[刃]1H
2D6 → 5[2,3] +4+0 = 9
レライエ
命中力/ウェザードショートボウ2H
2D6 → 5[1,4] +6+0 = 11
無名の王
SUC:8 [+2]
ニコル
生命抵抗力
2D6 → 10[4,6] +4+0 = 14
グレイ
生命抵抗力
2D6 → 6[5,1] +4+0 = 10
モネ
出目よ伸びろ生命抵抗力
2D6 → 7[2,5] +5+0 = 12
レライエ
生命抵抗力
2D6 → 9[4,5] +5+0 = 14
無名の王
ATM:9 [+1]
モネ
操霊魔法行使
2D6 → 10[5,5] +5+0+0 = 15
レライエ
命中力/ウェザードショートボウ2H
2D6 → 5[2,3] +6+0 = 11
ニコル
神聖魔法行使
2D6 → 7[4,3] +5+0+0 = 12
無名の王
SUC:11 [+3]
GM
 君達は、無名の王の「渾身の一撃」を凌ぎきっただろう。
無名の王
「ハ…、これをすっと凌ぐとは…。驚いたものだ、今人も捨て置くべきものではないな」
GM
 戦闘はここで終了です。
!SYSTEM
BGMを変更 by ho9tocraft
FINAL FANTASY XIV-ENDWALKER: FINAL FANTASY XIV Original Soundtrack | Spoken without End5%
ニコル
「…こんにゃろぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!!!!!!!!!!」涙目全力ヴォーパルストライク
無名の王
「ならば、語るとしよう。彼女が受けた、人類抹殺計画の第1段階…ミュトス計画の顛末を」
モネ
「なんとかなったぁーー。」
GM
 その直後、君達はひどい目眩に見舞われる…。
レライエ
むぅぅ…
グレイ
「う”ぉ”ぉ”お”ん”、死ぬかと思ったよお”お”」
モネ
「ーーふわぁあ」眩暈だ
!SYSTEM
BGMを変更 by ho9tocraft
FINAL FANTASY XIV-A REALM REBORN: FINAL FANTASY XIV Original Soundtrack | 雷鳴5%
グレイ
「目がァ!?」
GM
 1000年前の出来事だ。
ニコル
「デメガ…」泣
レライエ
これが、甘味の力…
GM
 ある男がいた。
 男の名はアイザック。その時代…魔動機文明時代の、退廃していく世界に対して絶望した、ひとりのナイトメアだ。
 彼のようなナイトメアは、生まれる前から殺され水子と化すことが多くなり、そのくせ人々は皆総じて生を説く。明らかにおかしく、それでいてその矛盾を正す者は誰もいなかった。
レライエ
甘味には神にも勝る力があるのです…!
GM
 そんなアイザックは、あるとき『水色の結晶塊』の付近にいた亡霊のような存在を目撃したという。彼が目撃した亡霊のような存在の名は、アルテマ。
 彼は、アイザックに対して「器となる存在」を求めた。完全生命魔法レイズの発動に耐えることが可能な、完璧な身体を持つ者を探せと。
 アイザックは彼に問うた。「その代償として今の世界が滅んでも構わないのか」と。
 彼は首肯した。その日から、アイザックにかかっていた「枷」が外れた。
 彼はミュトスの候補なり得る存在を、己を機械化してまで探し求めた。
 アイザックの名を棄て、『財団』を名乗るようになってまで、彼は世界を破滅させることのできる『逸材』を探し求めた。
レライエ
むふふ
GM
 そうして見つけた『逸材』は、穢れてすらいないのに魂が暗かった。
 ―――エクセリアとの邂逅だ。彼は、彼女に対して資金の供給を約束すると共に、世界を滅茶苦茶にしたいと申し出た。
 そのときの彼女は、今の魔動機文明時代を指してこう言った。
レライエ
さぁ、甘味を我の元へ
エクセリア
「お前の思想には同意するが、私なんか使って何をしようと言うんだ?
 所詮は、魔動機の力を借りて生きながらえているだけの、知能を持った生命体。お前が邂逅したという神、アルテマもまた、何らかの受け皿を用いて生きながらえたいだけの生命体に過ぎないだろう」
レライエ
ばれたか
(∀`*ゞ)テヘッ
財団
「そんなことはどうだっていいんだ。僕は、世界を滅茶苦茶にしたい。
 我が神も、今の世界がどうなろうと関係ない、と申し出てくれたんだ。
 君もまた、退廃していくこの世界にうんざりしているんだろう?だったら、滅茶苦茶に破滅させようじゃないか」
GM
 アイザックは―――財団は折れなかった。
 彼女の、的を射た正論すら聞く耳を持たず、彼女の本心、世界の破滅を望む願望だけを言い当ててみせたのだ。
 それから始まったのが、彼女の身体を解き明かし、改造し、アルテマの器―――ミュトスとするための実験の数々だ。
 彼はその中で、エクセリアの『転身』と呼ばれる力に目をつけ、改造を施し、アルテマの器たり得る力をつけたのだ。
 ―――が、それが仇になるとまでは、当時の財団をして考えつくことはなかった。

!SYSTEM
BGMを変更 by ho9tocraft
FINAL FANTASY XIV-A REALM REBORN: FINAL FANTASY XIV Original Soundtrack | 神なき世界5%
GM
 場面が切り替わる。
 燃える実験施設。その中で、エクセリアはアルテマに対して剣を突きつけていた。
アルテマ
「何をするつもりだ、ミュトス」
エクセリア
「お前の目的を辿っていくと、どうにも面倒な結末が訪れることが容易に想像できてな。
 お前…、この世界を滅ぼし、同胞たちを蘇生させたとして…、その先に『黒の一帯』が現れることがない、なんて確証ないだろ」
アルテマ
「…ッ!?」
エクセリア
「アイザック―――今は『財団』なんて名乗ってるんだったか。あいつの思想には同意はするが、かといってその結末が、お前にとって都合の良い話になるとは到底思えない。
 それに…、お前が編み出したレイズの術式を読んで思ったことがある。
 無駄が多すぎる。そんなに長い術式を組まずとも、お前の求める結末は得られるよ。
 器が必要であることには変わりはないがな。とにかく、お前の地元が滅んだ原因は、終末の災厄…。星降る夜に起きた、同胞たちが腐り落ちる現象だろう?」
アルテマ
「…貴様…どこまで知っている…?」
エクセリア
「星っていうのはな。星系内だけでなく、他の星系内の惑星とも、有益な情報を交換するネットワークを構築する。その中に、興味深い情報があったんだ」
エクセリア
「1番目(エーナ)…文明形成の痕跡あり。住居と思しき建造物はあるものの、現存する生命はなし。
 3番目(トゥリア)…都市と呼べる住居集合体が現存。知的「生命」は存在しないが、かつてそうであったとする思念体が残留している。
 16番目(デカークシ)…全身を機械化した知的生命体が存在するものの、活動と言うべき活動を行っていない。
 18番目(デカオクト)…星の隅々まで、知的生命体にとって致命的な毒素がばらまかれており、現存生命は存在したものの、数刻のうちに死滅」
「…愚かな人々が、探査をするための使い魔を飛ばした末に、使い魔はある結論に至ったのさ。
 『絶望はいつだって、希望よりもひとつ多く用意されているものだ。幾度命は今日を悔やみ、明日を憂う。生ある時間の、果ての果てまで』とな。
 だから、お前の地元、母星たる星は、終末現象によって、ソイツに滅ぼされた。
 この星だってそうだった。あとひとつでも、かけるボタンが間違っていたのなら…、お前がこの星に辿り着くその前に、ここも腐り落ちていたかもしれないのさ」
GM
 そうして、彼女はアルテマの器になることこそ許容範囲としつつも、それだけでは根本的な解決には至らない、として。
 アルテマに「来たるべき時まで人へ干渉しない」ということを約束させつつ、エクセリアの身に封じられることとなった。
 …君達が、目眩の中で見た光景は、ここで終わっている。
!SYSTEM
BGMを変更 by ho9tocraft
FINAL FANTASY XIV-ENDWALKER: FINAL FANTASY XIV Original Soundtrack | Answers - Piano5%
無名の王
「…つまるところ、あいつは『使い魔』を生み出した星に住まう人間を恨んでいるのであって、アルテマやアイザックは恨んではいなかったわけだ。
 事実、俺も、封印中だったとは言えアルテマとエクセリアに対面したしな」
エルンスト
「だとすると、アルテマは今んところ沈黙を保っている、と見たほうがいいか?」
ho9tocraft
RP待機
モネ
「これが神流情報伝達…」「あ、どうだろ。変貌したこと見るに、ただ沈黙してて関係ないようには見えないけど。」
ニコル
「…なるほどねぇ、財団の目的はそういう…」
レライエ
ケーキうまうま「なるほどわからん」
グレイ
サケェぐいーっと「だからあのセリフかぁ」
ニコル
「また飲んでる…」
無名の王
「なんだと…?知己の人間を、別の何かと誤認した可能性がある…!?」
GM
 無名の王は、心底驚いたような様子で君達を見る。
テラージャ
「長子様を含め、嘗て火の時代に生きた者達は、皆『存在定義を見る』ということができます。それが示す、本来の形から、敵かどうかを見定めるのです。
 エクセリア様だってそうでした。彼女も、長子様を見て、敵対するかどうかをまず見定めて、判断していたのです」
モネ
「そういえば、シヴァにまつわる何か…知らない?」
無名の王
「さあな…。シヴァに関してはさっぱりだ」
「その彼女が、何かを誤認して顕現した。…十中八九、それが『できる』奴はひとりに絞られる。流石のアルテマでも手が出ない、『存在定義の歪曲』ができる輩と言えば…」
ニコル
「さっぱりかぁ…」
GM
 場を沈黙が支配する。
PCへの選択肢
  • もしかして、財団とか言うやつ?
  • 魔動機の力で干渉したのでは?
ニコル
「…魔動機とか?」
無名の王
「…あまり考えたくはないが、もしかしたら、アイザックが、『機械的』に彼女の視界を支配したのではないだろうか。
 人々が機械などと呼ぶ代物であるあの無機物に、どのように『存在定義を視る眼』を歪めたのか。その事実を知ることだけに留まらず、察することさえもできない。
 だが、アイザックという輩であれば『できる』という、謎の確信だけがある。
 俺が、現状を鑑みて言えることは、今のエクセリア…『コズミック・クェーサー・ドラゴン』は…、アイザックによって『世界を破滅させる暴力兵器』として作用するように仕向けられている。
 『かつて、世界を破滅させた力』。その一端たる『最後の薪の王』の『転身態』。
 中途形態とはいえ、それが暴走した場合の災厄は、彼女でさえも知っているほどだ。
 だが…、アイザックが望んでいるのは、局所的な破滅ではない」
モネ
「あの文明凄いからね。差し引いては、そこのトップ組織。」スピリタスに隙があったら手を伸ばそう… スピリタスではなく…なんだっけ!
GM
 そう言って、彼は2万4000年前から現在に至るまでの災禍の歴史を記した碑文字を見せる。
無名の王
「1万4000年程前…。この惑星を襲った災禍である、流星の惨劇。
 エクセリアは、これを『終末の災厄』と呼んでいた。
 人々が生み出す創造生物たちが、滅びへの指向性を勝手に持たされて生み出され、それによって魂さえも腐って死にゆく災禍。
 それを遠ざけるべく、当時の人々は星の理…ゾディアークを生んだという。
 『戒律王』の二つ名を持つその創造生物は、ひとりの核と、数多の人々の魂を糧として生み出され、綻びた星の理を敷き直した。だが、当時の人々は、あろうことか、それによって再生したか弱き生き物を用いて、捧げた人々を救おうとしたのだ。
 それに反発した者達によって、ゾディアークは14に分かたれた。幸い、俺のような強靱な魂を持っている者であれば、その14分割に巻き込まれることはなかったようだが」
テラージャ
「そうして、14に世界を分割した張本人…、星の意志となった存在、ハイデリンは、加護を与えた戦士たち…『光の戦士』に加え、それぞれの時代において、すべての鏡像世界を含めて1人だけ生み出した『光の巫女』を生み出すことで、星の均衡を保とうとした。
 彼女に賛同した、12人の属性神と、1人の監視者と共に」
!SYSTEM
BGMを変更 by ho9tocraft
FINAL FANTASY XIV-SHADOWBRINGERS: FINAL FANTASY XIV Original Soundtrack | 天上の窮地5%
GM
 一方、その頃。エフェメラル参道、エッタクスの封印殿。
財団
『そうです。あなたは、そうして神を喰らっていればいい』
GM
 財団―――アイザックは、スターダスト・ドラゴンを喰らう珖焔の召喚獣の姿を見ながら言った。
財団
『神を喰らい、己が内に神の力を蓄え…、そうしてアルテマの器となって世界を滅ぼせばいい。そうすれば、私達の計画は、ひとつの到達点へと至る。
 最後の薪の王…宙準星の巫女を使った、人類抹殺計画の始まりだ!アハハハハハ!!』
GM
 手刀でスターダスト・ドラゴンを貫くのを尻目に、アイザックは高笑いをした。
ho9tocraft
報酬

時間制限マニアッタ

経験点
  • 基本:3000点
  • 無名の王との戦闘を初回攻略で突破する:1500点

資金
  • 基本:5500G
  • 資金:3000G


名誉点
 本シナリオに名誉点報酬は存在しません。

成長回数
 4回
すず
手刀…
モネ
日を跨いだから2024-08-25だな ヨシッ
察しが悪かった というか動画で見た記憶‐‐‐
!SYSTEM
BGMを削除 by ho9tocraft
Beryl
まぁじで睡魔で死ぬぅ
もうね、瀕死なんだよ。他者も同じ様にぃ
!SYSTEM
ho9toRECが退室しました
!SYSTEM
ho9tocraftが退室しました
!SYSTEM
ふんみみが退室しました
!SYSTEM
すずが退室しました
!SYSTEM
DLAGON2009jpが退室しました
!SYSTEM
Berylが退室しました

出目統計

23456789101112合計平均
23456789101112合計平均
Beryl
13.4%13.4%413.8%620.7%413.8%413.8%517.2%0.0%310.3%13.4%0.0%29回6.34
DLAGON2009jp
12.6%12.6%25.1%25.1%615.4%1333.3%410.3%410.3%615.4%0.0%0.0%39回7.13
ho9tocraft
12.7%12.7%12.7%38.1%616.2%1335.1%410.8%38.1%25.4%38.1%0.0%37回7.11
すず
13.0%13.0%13.0%824.2%515.2%412.1%412.1%412.1%26.1%0.0%39.1%33回7.00
ふんみみ
13.0%412.1%515.2%13.0%26.1%824.2%26.1%39.1%412.1%39.1%0.0%33回6.76

キャラクターシート一覧

BGMリスト

背景リスト

背景
BGM