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Lap2#1「『 』に還る冒険者」

20240810TREx_0

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背景が引き継がれました
The Reminiscence of Exellia タイトル画像(夕)
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ho9tocraftが入室しました
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ho9toRECが入室しました
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すずが入室しました
すず
うにょーん
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DLAGON2009jpが入室しました
DLAGON2009jp
ダメージ[打]
威力0 → [1+1=2:1ゾロ..] = 0
ニコル
ダメージ[打]
威力0 C値12 → 4[6+6=12:クリティカル!] + 3[6+3=9] +3+0 = 10
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ふんみみが入室しました
モネ
ちは!
すず
ちゃ!
ふんみみ
ダメージ
威力0 C値10 → 4[6+6=12:クリティカル!] + 2[1+6=7] +3+0+2 = 11
運が~~~運が~~~
ho9tocraft
全員揃って今日運が\(^o^)/してる?
モネ
チャパレ用意せな
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BGMを変更 by ho9tocraft
遊戯王5D's | Clear Mind(遊戯王5D's)5%
GM
 その当時、君達「かもしれない存在」は最後のアーセナルバード「ジャスティス」を撃墜すべく、行動していた。
 しかし、唐突に現れた、「ヴァルマーレの鬼札」が牙を剥いた。
不動遊星
「集いし絆の煌めきが、新たな未来を描き出す!光さす道となれ!リミットオーバー・アクセルシンクロォォォ!希望の光、コズミック・クェーサー・ドラゴン!」
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Berylが入室しました
GM
 宙準星の竜…それが持つ「あらゆる力を無へと還す権能」により、君達はあらゆる能力を封じられ、あらゆる技能を、経験をも封じられ、その隙を突いてのアーセナルバードからの核弾頭発射により、君達は終わりを迎えた。
 割って入った、エクセリアの『機転』がなければ。
 アーセナルバードを撃墜するも、目の前にはコズミック・クェーサー・ドラゴンを後ろに据えた不動遊星がいる。
 アイテール各地に置かれた『碑石』。そこから封印の『剣』を展開し、遊星のコズミック・クェーサー・ドラゴンに突き刺したのだ。
 封印は、無事に成功する…かに思われた。
 弾き飛ばされる『剣』。天を照らす黄金色の焔。
 霊極性エーテルを帯びたその焔は、万物に終焉を齎すに相応しい力があった。
 そして彼女は、己ごと、『なりそこないの英雄』である君達だったものを『10年前の時間軸に相当する並行世界』へと飛ばし、『ヴァルマーレと戦争を開始する前の世界』へと向かおうとした。
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BGMを変更 by ho9tocraft
FINAL FANTASY XIV-STORMBLOOD: FINAL FANTASY XIV Original Soundtrack | 贖いの果て ~絶バハムート討滅戦~5%
エクセリア
 何度繰り返したことだろう。
 別の結末を描き出すため、何度も周回を繰り返した。
 そして、私はある結論に至る。
 彼らを、正しい方向に導かなければ、新たな未来には至れない、と。
 だからこそ、私は…今回の周回の彼らを試す。
 すべては、その絆の煌めきが、新たな未来を描き出すために。
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BGMを削除 by ho9tocraft
Beryl
威力3 → 2[6+1=7] = 2
気さくな同乗者
「…さん。…なぁ、お前さん」
GM
 君達は、フレイディアへ向かう馬車の中で目を覚ました。
ho9tocraft
ロールプレイ待機でっす
モネ
「ふわぁ~」ノビーッ
ニコル
「...ん...ん?」
レライエ
「んぅ~?」
グレイ
…(しにそう
気さくな同乗者
「魘されていたようだが、大丈夫か?」
ニコル
「...ネテタァ」
気さくな同乗者
「ひどい汗だ。エーテルにでも酔ったかい?都市周辺は魔晶石を用いた防御機構が多いからな。その影響で、たまにあるんだよ。お前さんのように、エーテル酔いするやつが」
「なぁに、すぐに慣れるさ」
GM
 そう言って、気さくな同乗者は酒を飲み始める。
レライエ
「こんぺーとぉ…」
GM
 その瞬間…、君達は、「聞き覚えのある」竜の咆哮を聞くだろう。しかし気さくな同乗者は気付いていないようだ。
モネ
「ひええ、ニコルさん診てくださいよぉ。エーテル中毒になっちゃう!!」
ニコル
「やめt....イヤナイジャン」
「えぇ...」
権天隊の隊士
「そこの馬車、止まれッ!」
グレイ
「ん?なんだ…」
気さくな同乗者
「…ん?なんだ!?」
ニコル
「ん?」
GM
 唐突に馬車が止められる。
 君達は危険感知判定を行わなければならない。
モネ
「あの人は――?」セージアイ
平目
2D6 → 8[3,5] = 8
モネ
レライエも振れるね
レライエ
レンジャー観察
2D6 → 7[4,3] +1+2 = 10
グレイ
スカウト観察
2D6 → 10[6,4] +1+3 = 14
モネ
「その酒、理に背くな奴だったりしないよね。」気さくさんを訝しんでいた ぶるぶる
ho9tocraft
ロールプレイで「気さくな同乗者」の動きを抑制するロールプレイを行うことができる。
グレイ
「竜の咆哮…初めて聞いたはずなのに…なんで……」
ニコル
「…なんか聞き覚えあるねぇこれ」
レライエ
「おしゃけ~」(寝ぼすけ)
モネ
「んー、グレイは聞いたんだ。それはそうと」
グレイ
「あぁ駄目だ、分からない。まぁ取り合えず」
ニコル
「おきろ~」
GM
 矢が馬車の床に突き刺さり、気さくな同乗者は悲鳴を上げる。
モネ
「気さくさん???なんかやる気で???」
グレイ
「そちらの隊士さん、って!?」
馬車の御者
「いったい、何の騒ぎです!?」
グレイ
「みんな伏せて!!」
権天隊の隊士
「ケンケル族の斥候部隊と戦闘中だ!じきに、この街道も戦になるぞ!…ッ!?」
レライエ
「矢!?」
ニコル
「?!」
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BGMを変更 by ho9tocraft
FINAL FANTASY XIV-A REALM REBORN: FINAL FANTASY XIV Original Soundtrack | 雷鳴5%
GM
 兵士の発言と並行する形で、トカゲとヒトを掛け合わせたような外見の獣人が現れる。
グレイ
「…ッ、隊士さん!大丈夫ですか!!」
権天隊の隊士
「もう、こんなところに!?ケンケル族は、我々フレイディアの権天隊が食い止める!
 お前達は行け!」
モネ
「👀。動くとサラマンダーより速く死んじゃうね。ステイステイ…」なんか危なそうな気さくさんの裾をひっぱっていよう
GM
 権天隊の防衛のもと、君達はフレイディアに辿り着く。
モネ
「グレイ対応ありがとう~。」へにょお
!SYSTEM
BGMを変更 by ho9tocraft
Other-Disk 2 | Interlude(ACfA)5%
気さくな同乗者
「ふぅ…。まったくツイてないぜ。しかし、流石冒険者だ。バルバロスの襲撃に動揺しないなんて!お前さんも、いずれ奴等『ケンケル族』と殺り合うことになるかもしれない。そん時は、気を付けるんだぜ。
 そういや、お前さんがた。フレイディアは初めてかい?」
GM
 君達はフレイディアについて思い出そうとするも、まるで『前の周回』の記憶にモヤがかかっているかのように、思い出すことができなかった。
!SYSTEM
BGMを削除 by ho9tocraft
グレイ
「う~ん初めてですね、聞いたことがない」
レライエ
「…たぶん?」
ニコル
「…多分だねぇほんとに…」
モネ
「フレイディアーー🤔。地元一(ほんわかモルボル村)のセージたる僕の知識でも。…初めて。」
気さくな同乗者
「その様子だと、初めてのようだな。それなら、旅慣れたこの俺が、ひとつ解説してやろうじゃないか。
 フレイディアはときに『竜の都』『山の都』と言われる国家でな。竜とヒトが共存関係にある、山岳地帯に作られた城塞都市さ。今のところ、特に困ったことにはなっていないが…、龍姫公の対ヴァルマーレ政策に反発する連中も多くいる。何より、ケンケル族の侵入も増えてきているらしい…。さっきのようにな」
ニコル
「来たような…」
気さくな同乗者
「おっと、そろそろ到着のようだぞ。見ろ、あれが竜と人が古より友誼を結び、神雨に祝福された都…フレイディアだ!」
!SYSTEM
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FINAL FANTASY XIV-ENDWALKER: FINAL FANTASY XIV Original Soundtrack | 微笑む幽霊5%
グレイ
おおー!!こんなに大きな街は初めて見た!
モネ
「え、これが人の住処???」田舎の民
ニコル
「…やっぱ来た時ある気がぁ!!!」
グレイ
「おおー!!こんなに大きな街は初めてミ゜ッ!!舌がッ」
レライエ
「でっかいねぇ」
ニコル
「大丈夫?!」
「回復しまーす!!!!!!」
モネ
「フィジク…する?」本ぺらぺら
レライエ
「ボクのこんぺーと食べる?」
GM
GM
ざっくりとしたMAPがこれ
グレイ
「ありがとうレライエさん!ちょっと頂きます(首にそっと優しく手を添えて」
モネ
「あっいいね。でもお菓子作りの材料切れちゃったし、買い足さないとなぁ。」
お菓子作りが得意設定
レライエ
「んな~」逃げっ
GM
 君達は冒険者ギルド「暗魂の暁」に入ると、フレイディアの店(マーケット)などで武器を買った。
モネ
「あれ…そういえばグレイさんここ最近吸ってたっけ。」
グレイ
(吸精!!やっぱ効くな)
モネ
(アルヴの制約)
GM
 そして己の動き方をある程度把握して、「暗魂の暁」に戻ってきたところで、話が動き出す。ギルドマスターのエメリーヌが、誰かを待っているようだった。
ニコル
「剣…」ガン見中
レライエ
「対価としておやつを要求する!」
エメリーヌ
「…流石に遅いわね…。ルーキー、君達の力を貸してほしいな。
 舞術師ギルドに行ったであろう、エクセリアを探して欲しいんだ。
 流石に、最初の依頼だから、報酬はそこまで高くはできない。だけど、冒険者たる者、人探しぐらいはしてくれないとね」
グレイ
「今ようやくってところ、今週も生き延びた」
ニコル
冒険者+知力
2D6 → 4[1,3] +1+3 = 8
グレイ
冒険者+知力
2D6 → 10[4,6] +1+3 = 14
モネ
冒険者+知力
2D6 → 11[5,6] +1+2 = 14
「エクセリアって人?おやつの材料探しのついでにやろ~。」冒険知力
レライエ
冒険者+知力
2D6 → 9[6,3] +1+2 = 12
「いっしょにおやつ作ろ~」
モネ
🤔(なんかすごい頼りがいを感じる人の名前だ。きっと強いのだろう)」
GM
 舞術師ギルドは、エーテライト・プラザから東にのびる「スターダスト・アベニュー」の付近にある。
モネ
ところで、召喚士ギルドは…本がたまたま市に出されていたのだろう。ではなく錬金(おかし作りと並行して)済ませたらしい
グレイ
「まぁなんか頼まれたし、そのままスターダストアベニューでも行きませんか?」
ニコル
「行く~?」
モネ
セージ多めよね
レライエ
「先におやつ食べたい」
GM
 君達は舞術師ギルド前に行った。
 そこで、君達はごろつき複数名と、どこか懐かしい外見の少女が戦っていた。
!SYSTEM
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遊戯王5D's | 星の民の伝説5%
ごろつき
「流石に複数人でかかれば、幾ら手練れだろうと体力に限界が来るだろ!」
エクセリア
「そう断定するのは早急じゃないかな?私の体力はまだ有り余っているぞ?」
モネ
「本のついでに作ったよ、おいもチップス。どちらも植物由来だからせーふ。」
レライエ
「わぁい!」
GM
 少女の煽りに激昂したごろつき達が、剣やら斧やら槍やら…ありとあらゆる方法で攻撃をした。しかし、それをあるときは『受け』、あるときは『躱す』ことで、上手い具合に捌いていた。
グレイ
「私知ってる、数で勝負に挑んでも駄目なパターンってあるんだよね」
GM
 そして極めつけは…片方の剣に『炎』を、もう片方の剣に『闇』を纏わせ敵を斬っていくという特徴的な剣技に、一度に最大5回まで切り裂く瞬間的な剣戟。
ニコル
「数があれでもねぇ…あれは勝てない気がする」
モネ
「セージ的にステータスに絶対的な差がある気がするよ。ふ、愚かな男よ。」
ニコル
「本能がそう言ってる。うん。」
GM
 その切っ先は鉄を斬るかの如く。
レライエ
「ボクも知ってる~世の中には手を出しちゃいけない人がいるんだよね」(むぐむぐ)
ごろつき
「な、何だコイツ…。本当に無尽蔵に力を溜め込んでたのかよ!?」
エクセリア
「どうする?」
ごろつき
「クッソ、ずらかるぞ」
GM
 そう言って、ごろつき達は逃げていった。
モネ
「それはそうと、ここではよくある事なのかなー…。」見送った
グレイ
「あの少女可愛いし強いなぁ…後で頂こうかなぁ」
ニコル
「やめといたら~?」
エクセリア
「…さて、と。こいつらを退けたのはいいが…、こうも目立つか?この姿は。
 つっても、見た目を偽装する魔法なんて覚えてねぇし、千変万化の衣も、翼やら皮膚が変化した硬い鱗とかで、袖を通せねぇしなぁ…」
モネ
「新生のごろつき!?本当によくある事だね…」
ho9tocraft
ロールプレイ待機でっす
モネ
「ところで、あの人」
レライエ
「…溶けてる」(ポッケから出したチョコモグモグ)
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BGMを削除 by ho9tocraft
モネ
指さして あの特徴的なシルエットは
グレイ
「ん、多分間違いなくそうだよ…ね?」
ニコル
「だね」
エクセリア
「…君達は…?」
モネ
「👀」チョコ溶けてた まあ炎とか闇つかってたし無理もない
ニコル
「ども~」
レライエ
マシュマロもお口にポイポイ~
エクセリア
「…なるほど。『前の周回』の私は失敗した、というわけか。
 それにしたって、ヘルメスは落ちぶれたな。…アゼムは原点回帰した、といったところのようだが」
モネ
「人探しの依頼してます冒険者!もしかしなくてもあなたがエクセリアさん?」
グレイ
「グレイです、私の見た目通り…忌み嫌われてそうなアルヴって種族なんです…」
エクセリア
「いかにも、私がエクセリアだが」
!SYSTEM
BGMを変更 by ho9tocraft
FINAL FANTASY XIV-ENDWALKER: FINAL FANTASY XIV Original Soundtrack | 小さな命5%
エクセリア
「しかし…、私の事をなんだと思っているんだエメリーヌは…。
 確かに、君達と比較すれば『老木』だろうが、私達の視座で言えばまだ『新芽』もいいところなんだ。あんなごろつき程度だったらあしらえる」
GM
 まぁ、アイツのことだし、とエクセリアが言っている傍から、またしてもごろつきが現れる。
モネ
「あ、話が早…グレイさんってああいうのから吸う趣味ないんですよね。」追加のごろつきさんだ
レライエ
「エクセリアさんかっこいい~」(目キラ)
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BGMを削除 by ho9tocraft
ごろつき
「おい、そこの冒険者。お前達は、ソイツを見てどう思うんだよ。俺達にとっては目の上の瘤なんだ」
グレイ
「『前の周回』?まぁとにかくなぁんか変な人がぁ」
ニコル
「剣…」またかよ
ho9tocraft
ロールプレイ待機でっす
グレイ
「かわいい姉さん」
エクセリア
(無言のバックスタブ)
ニコル
「カッコイイ…」目キラキラ
「イダ」
モネ
「こういうのノムリッシュっていうんですか」「あ、おろかな男達。」
ニコル
「ぐえぇ…」
エクセリア
「剣にしか拘らないこのアホ幻術士は放っておくとして」
レライエ
「二コルは剣持ってても使えないだろう?そろそろ諦めなよ~」
ニコル
「なんか剣が本能的に欲しいんですよぉ…」
「二本…」
エクセリア
「お前達もまた、『冒険者』なのだろう?だったら、アレの掃除ぐらい、できるだろう?」
グレイ
「なりそこないってまさかニコルの事か…?」
レライエ
「よくばり…」(ボソッ)
ニコル
「ちがうのなんか二刀流を本能がぁ」
GM
PCへの選択肢
  • お前達が考えるような存在じゃない
  • ごろつき相手なら容赦はしない
モネ
「ひええ、あれしばいたら、おもちゃの剣2本くらい買える金手に入りますかね。」
ニコル
「おもちゃ?!」
グレイ
「エクセリアさんがそう云うのなら…やって見せます、其の為に此処に来たのだから」
ニコル
「やっちゃおうか」
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FINAL FANTASY XIV-ENDWALKER: FINAL FANTASY XIV Original Soundtrack | 震える刃(暁月)5%
ごろつき
「ケッ、こいつらやる気だ。おい、お前等!こいつらにフレイディアの格差社会を教えてやれ!」
レライエ
「めんどくさい~」
ニコル
「やってやるぜこのごろつきがぁ」
ごろつき剣
ごろつき(ごろつき(剣術士タイプ))
分類:人族 知能:人間並み 知覚:五感 反応:敵対的
言語:交易共通語、地方語 生息地:さまざま
弱点:なし
先制値:9 生命抵抗力:4(11) 精神抵抗力:3(10)
HP:30/30 MP:10/10 防護:3 
グレイ
「ニコルは大人しくヒーラーやってろぉ!!それと後でちょいと頂くよ」
ごろつき槍
ごろつき(ごろつき(槍術士タイプ))
分類:人族 知能:人間並み 知覚:五感 反応:敵対的
言語:交易共通語、地方語 生息地:さまざま
弱点:なし
先制値:9 生命抵抗力:4(11) 精神抵抗力:3(10)
HP:18/18 MP:10/10 防護:1 
ニコル
「…剣…!!!じゃなくてぇ」
「やるぞぉみんなぁ」
ごろつき拳
ごろつき(ごろつき(格闘士タイプ))
分類:人族 知能:人間並み 知覚:五感 反応:敵対的
言語:交易共通語、地方語 生息地:さまざま
弱点:なし
先制値:9 生命抵抗力:4(11) 精神抵抗力:3(10)
HP:15/15 MP:10/10 防護:0 
モネ
「グレイさん任せましたよぉ」
セージ知識
2D6 → 5[1,4] +1+2 = 8
レライエ
セージ知識
2D6 → 4[2,2] +1+2 = 7
ho9tocraft
ごろつき剣
https://strayed.site/ytsheet2/sw2.5trex-ng1/?id=cKUj2I
ごろつき槍
https://strayed.site/ytsheet2/sw2.5trex-ng1/?id=lkVVdU
ごろつき拳
https://strayed.site/ytsheet2/sw2.5trex-ng1/?id=Ze5E0X
グレイ
「わかった、私が前に出る!」
モネ
この先制なら平目でもワンチャン やるぜ
2D6 → 7[5,2] = 7
グレイ
スカウト運動
2D6 → 6[5,1] +1+2 = 9
モネ
基本戦闘の場合だったら初手スパークしますね びりびり… モネカーバンクル公呼べば6点軽減できるのか かたいぞ
ho9tocraft
基本戦闘
すず
ビリビリ~
ごろつき
「ケッ、俺達に喧嘩を売ったこと、後悔させてやるよ!」
モネ
では初期位置みんな後方エリアで?ゴロツキが1人だけ前に出るとかいうテクい真似してきたら
ふつうにルイン…
先制とれたしみんな後ろでよさそう
特に仲間の援護もなさそうですね イクゾー
グレイ
《ファイト・オア・フライト》発動!
モネ
「じゃ、花道を開けますよお」では動きましょう
スパークっ操霊魔法行使
2D6 → 8[3,5] +3+0+0 = 11
MP:14/20 [-6]
ダメージ
威力0 C値10 → 3[4+5=9] +3+0+2 = 8
ごろつき剣
HP:22/30 [-8]
モネ
これ1活?1人づつ?(だめーじ
ごろつき槍
HP:10/18 [-8]
ごろつき拳
HP:7/15 [-8]
ho9tocraft
めんどくさいから範囲系は一括
モネ
「じゃ、あとは順番に」
チェック:✔
グレイ
「先に数を減らすよ!」
《吸精》《ファストブレード》発動!
対象は「ごろつき拳」
モネ
あ、20時なったらVCぬけます ごめんなさい
(さんかはする
グレイ
命中力/〈ウェザードショートソード〉[刃]1H
2D6 → 9[5,4] +3++2 = 14
ダメージ[刃]
威力6 C値10 → 1[1+4=5] +5++2 = 8
ごろつき拳
HP:-1/15 [-8]
モネ
「まだ息はあるね、ヨシッ。」
ごろつき拳
MP:7/10 [-3]
モネ
MPへのダメージだからまあ
ごろつき拳
生命抵抗力
2D6 → 3[1,2] +4+0 = 7
モネ
(1ゾロだと死ぬ怖い判定
グレイ
穢れた力を刃に乗せて振るう、放った二連撃は的確に対象を抉る
グレイ
チェック:✔
ニコル
「うひゃ~…することなさそ~だねぇ…」
「…いやあるか」
神聖魔法行使
2D6 → 4[2,2] +4+0+0 = 8
グレイ
「ニコルさんは私より後ろに下がってて、私が守るよ」
ニコル
MP:20/22 [-2]
ニコル
MP:18/22 [-2]
ニコル
神聖魔法行使
2D6 → 8[6,2] +4+0+0 = 12
モネ
「グレイが全部受けてくれそうだけど…マナの温存は忘れちゃおう。僕たちの威を見せるんだ。」補助攻撃つよひ
ニコル
土属性魔法ダメージ
威力10 → 3[3+4=7] +4+0+0 = 7
ごろつき剣
HP:15/30 [-7]
すず
魔法…バカにした?(殺意)
DLAGON2009jp
してないよぉ
ho9tocraft
魔法馬鹿にしたね?(殺意)
ニコル
風属性魔法ダメージ
威力0 → 2[3+5=8] +4+0+0 = 6
すず
魔法なんかよりってセリフ…バカにしている以外にどう解釈すれば?
ごろつき剣
HP:9/30 [-6]
DLAGON2009jp
剣が
好きなの
ニコル
「その剣…よこせぼけぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!!!」
DLAGON2009jp
剣が!!!!!!!!!!!!
ニコル
チェック:✔
すず
剣好きなんはわかるが馬鹿にするな。それ以外を
レライエ
命中力/ウェザードショートボウ2H
2D6 → 9[4,5] +0+0 = 9
DLAGON2009jp
馬鹿にしてないよぉ...
レライエ
チェック:✔
!SYSTEM
ラウンド: 1
モネ
チェック:✔
レライエ
チェック:✔
グレイ
チェック:✔
ニコル
チェック:✔
レライエ
ケッ
グレイ
「同乗者がこんなにも変人なのか…(憐れむ目でニコルに振り向いて視る」
ニコル
「…ひどいなぁ」察
ごろつき剣
命中力/武器(本体)
2D6 → 6[3,3] +4+0 = 10
グレイ
回避力
2D6 → 10[4,6] +3+0 = 13
ニコル
風属性魔法ダメージ
威力0 → 0[2+1=3] +4+0+0 = 4
ごろつき剣
HP:5/30 [-4]
グレイ
「ッ!(見切って躱す」
!SYSTEM
ラウンド: 2
モネ
「おっお見事~」
レライエ
「さっすがぁ」
ニコル
「カッコイイ~」
グレイ
あ、いっけな~い!《ファイトオアなんとか》の効果乗せ忘れちゃったてへぺろ
だが拳さん、お前はもうしんでいる
「ごろつき槍」に《ライオットソード》!
命中力/〈ウェザードショートソード〉[刃]1H
2D6 → 7[2,5] +3++2 = 12
ダメージ[刃]
威力6 C値10 → 5[5+5=10:クリティカル!] + 4[5+4=9] +5++4 = 18
ごろつき
18*1.25 = 22.5
ごろつき槍
HP:-11/18 [-21]
生命抵抗力
2D6 → 6[2,4] +4+0 = 10
ニコル
MP:16/22 [-2]
ニコル
神聖魔法行使
2D6 → 5[3,2] +4+0+0 = 9
グレイ
狙いすました一撃は対象の心臓を的確に貫いた
ニコル
半減/土属性魔法ダメージ
威力10 → { 2[1+4=5] +4+0 = 6 } /2 +0 = 3
ごろつき剣
HP:2/30 [-3]
グレイ
「あっ、あっ、あっ」
ニコル
「…」
「グレイさん」
「対処を」
モネ
「じゃ、僕が」
グレイ
「…はい(行動済」
モネ
【ルイン】MP3,射程20m,威力20純エネD
MP:11/20 [-3]
操霊魔法行使
2D6 → 6[5,1] +3+0+0 = 9
GM
あまりにもオールドンマイな顛末であった…
モネ
ダメージ
威力20 C値10 → 8[6+4=10:クリティカル!] + 6[3+5=8] +3+0+2 = 19
半減で6!
ごろつき剣
HP:-2/30 [-4]
生命抵抗力
2D6 → 6[1,5] +4+0 = 10
HP:-4/30 [-2]
!SYSTEM
ユニット「ごろつき剣」を削除 by ho9tocraft
!SYSTEM
ユニット「ごろつき槍」を削除 by ho9tocraft
!SYSTEM
ユニット「ごろつき拳」を削除 by ho9tocraft
GM
 君達はごろつきを成敗した。
レライエ
どさくさに紛れて二コルに向けてストレートショット
ごろつき
「クソッ、何なんだコイツ!一旦ずらかるぞ!」
GM
 ごろつき達は逃げていく。
!SYSTEM
BGMを変更 by ho9tocraft
FINAL FANTASY XIV-SHADOWBRINGERS: FINAL FANTASY XIV Original Soundtrack | 雨の中の涙5%
Beryl
ごろつき槍さんの遺体グロそう…まぁ心臓貫いたし生きてるのか…
エクセリア
「はぁ。この国の治安も壊れてるな…。
 この国の太守にして、龍姫の公…。あいつがあまり表舞台に出てこなくなってから、3年は経つか…」
DLAGON2009jp
剣...落としてってくれや...
ho9tocraft
落とさないのである。
エクセリア
「さて。ちゃんと時間軸的には私は識っているんだ。君達の、その魂が元々いた場所において起こったことをね。
 君達は…ヴァルマーレが保有する『切り札』によって殺されたんだろう?」
ho9tocraft
ロールプレイ待機でっす
エクセリア
(ちなみにグレイには視線すら合わせていない)
ニコル
「えー…えー?」
レライエ
「どゆこと?」グレイどんまい
エクセリア
「あいつを呼ぶときの二つ名は幾つもある。ヴァルマーレの英雄、サテライトのクズ野郎…。そいつにフルボッコにされて、仕方なく私が術式を使用した、としか思えない。
 その過程で、逃がすことができたのが、『君達の魂』と『私がその世界で保有していた記憶』だったのだろうよ」
「でなければ、こんな意味深な未来を視るはずがない。そして、その未来に至る原因を、記憶として渡すはずがない」
ho9tocraft
ロールプレイ待機でっす
ニコル
「ナルホド…?」
グレイ
「また分からない事が出てきたなぁ
 エクセリアさん、もし時間があれば教えてほしいな」
ニコル
「僕にも教えて~」
エクセリア
「多少なりとも、解釈はついているんだ。それを込みでいいのであれば、今からでも話すとしよう」
ニコル
「やったお」
GM
 その瞬間、君達は突如として目眩に苦しめられる。
モネ
「><」
!SYSTEM
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FINAL FANTASY XIV-ENDWALKER: FINAL FANTASY XIV Original Soundtrack | Answers5%
GM
 君達は、目眩の中で何か不思議なものを見る。
グレイ
「うぐっ…なん…だ?」
GM
 その中に、エクセリアがいた。そして、エクセリア以外にも、何人かの冒険者がいた。
 海では、2つの国の艦隊が決戦をしていた。
 そして、冒険者達の目の前には、空を征く巨鳥がいた。
 そこへ駆けつけるように。
不動遊星
「集いし絆の煌めきが、新たな未来を描き出す。光さす道となれ!リミットオーバー・アクセルシンクロォォォ!!希望の光、コズミック・クェーサー・ドラゴン!」
GM
 巨鳥を守るように、馬鹿でかい竜が大量に現れる。
 そして、あらゆる力という力を無効化された。
 それから始まったのは、不動遊星が駆るカード達…。シューティング・クェーサー・ドラゴン、コズミック・ブレイザー・ドラゴン、聖珖神竜スターダスト・シフル、コズミック・クェーサー・ドラゴン、シューティング・セイヴァー・スター・ドラゴンによる蹂躙だった。
グレイ
「巨鳥…にしては生物的な外見ではない、どこか無機質な」
レライエ
「頭の頭痛が痛い…」
GM
 エクセリアは限界を悟り、己が権能、魂を手繰る力を以て、あらゆる情報を漂白した魂資源を「10年前の過去」へと飛ばしたのだ。そこに、彼女自身の記憶をも添付して。
 そして、その世界に残った彼女は、目の前に現れた『英雄』に対し、一手を打つ。
 嘗て、神々の戦争の時代において、人々の信仰を集めるために作られた『碑石』。そこから莫大な魔力を引き出し、コズミック・クェーサー・ドラゴンを封じるための『剣』を創造した。
 無論、あらゆる妨害を打ってくることは想像に難くない。だからこそ、彼女は先んじて『最果ての聖王』としての権能を発動し、すべてのシンクロモンスターの権能を封じた。
 ―――だけではない。シューティング・セイヴァー・スター・ドラゴンの妨害に合わせて、己の身を破砕する力を使った。
エクセリア
「託すべきものは託した。あとは、過去で記憶を受け取った私の役割だ。さようなら、冒険者。さあ、一世一代の大博打だぞ…!」
GM
 コズミック・クェーサー・ドラゴンが咆哮を上げる。
 その直後、『剣』が封印魔法を発動し、コズミック・クェーサー・ドラゴンを月よりも向こうの宙域へと遠ざけていく。
 そして、渡した記憶の、その最後。
 エクセリアはこう追懐した。
エクセリア
 ―――世界から瞬く間に命が流れ去り、澱むことなく、まだ見ぬ方へと進んでいく。
 ―――英雄などない世界で。
 ―――この一瞬ごと、
生まれ、死んで、
答を得る。
GM
 …景色は飛んで、世界線が変動した後のフレイディア。
 種の限界を超え、姿さえも変貌していた彼女は、「終わってしまった未来」から記憶を受け取る。
エクセリア
「…なるほど。リーンが月光剣セリノフォトスを持っていたのはそれが原因か。
 だったら、咎める理由は殆どないな。そして、彼女に宿った氷神の力の制御方法も、そこから解決することができそうだ」
!SYSTEM
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グレイ
「…駄目だ、理解が追いつかない(頭を抱えて」
!SYSTEM
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FINAL FANTASY XIV-STORMBLOOD: FINAL FANTASY XIV Original Soundtrack | 贖いの果て ~絶バハムート討滅戦~5%
ニコル
「…」
グレイ
「然し、分かることは…“今の私達”では到底敵わない存在だ」
エクセリア
「これから起こりうる、『完膚なきまでの破滅』…。私は、その終末の開闢を破滅させるだけの存在だ」
レライエ
「どゆことどゆこと?」(たい焼きパクパク)
エクセリア
「今のうちに、私ができることを、探っておこう」
ニコル
「とりあえず…強くならなきゃこうなるぞと…」
!SYSTEM
BGMを削除 by ho9tocraft
GM
 目眩が治ると、エクセリアが何か考えていたようだった。
エクセリア
「気がついたか?唐突に苦しそうにしたもんだから、まさかとは思っていたが…。もしかしなくても、『過去』を見ていたのではないか?」
ho9tocraft
ロールプレイ待機でっす
ニコル
「…かなぁ多分」
エクセリア
「お前の場合、まともな過去視をしたかも分からん。他は?」
レライエ
「ん~…?」(金平糖むぐむぐ)
グレイ
「多分、“貴女の過去”を見ていたんだと思います。覗いちゃってごめんなさい…」
エクセリア
「…アゼムもダメか。で、そこの巴術士は?」
「ぶっちゃけ、覗かれてもしょうがないと思うがな」
「にしたって、君達はやはり運がない。よりにもよって、光の加護を与えられていたのだから」
モネ
「??」
エクセリア
(モネの反応を見て胃が死ぬのを察知して膝から崩れ落ちる)
グレイ
「でも何か変、あの時のエクセリアさんは“亡くなっている”って解釈できる
 じゃあ今ここにいるエクセリアさんは…(一人で考えつつ」
レライエ
「…胃薬、いる?」
ニコル
「世界線ってやつじゃないの?」
エクセリア
「灰の英雄、っていう単語を知っているか」
ニコル
冒険者+知力
2D6 → 5[3,2] +1+3 = 9
グレイ
冒険者+知力
2D6 → 3[1,2] +1+3 = 7
ニコル
「わかんない…」
レライエ
冒険者+知力
2D6 → 10[4,6] +1+2 = 13
グレイ
「う~ん、聞いたことがないわ」
エクセリア
「灰の英雄…。正しくは『火のない灰』と言うんだが…」
レライエ
「うにゅ?」(そっと二コルから金平糖をスる)
ニコル
「なんかこの流れ知ってるぅ!!!!!!!!かえせぇ!!!!」
レライエ
逃げ
エクセリア
「私は生まれながらに灰として生まれた。
 だからこそ、私は喩え未来で死のうが記憶を失うことがない」
(ニコルに即刻バックスタブ→強攻撃)
ニコル
「my conpaytou!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
「グァ」
グレイ
ニコルに峰内
命中力/〈ウェザードショートソード〉[刃]1H
2D6 → 5[3,2] +3++2 = 10
ニコル
「ウグ」
「止まるんじゃ…」
エクセリア
(ニコルに即刻バックスタブ→強攻撃)
ニコル
「ねぇぞ…」
「ア」
グレイ
「安心せぇ、峰打ちだと思う」
ニコル
希望の花~
レライエ
「そんなに大量に持ってるってことはボクにくれるつもりだったんでしょ?ありがと~」(口いっぱいに金平糖をほおばる)
エクセリア
「…どうやら、『前の周回』の私は、君達を「魂だけ」飛ばして、因果を増幅させないように仕組んだようだな。
 一旦、ギルドに戻るか。話さなければならないことがある」
モネ
ええと、つまりは。また力になってくれるんですか?」にコル回復しておこう 唯一のサブヒーラーだ
ニコル
「やっぱ止まって返して!!!!!!」
「カエセエエエエエエエエエエエエエエエエエ!!!!!!!!」
GM
 彼女はギルドでの帰路で、『あること』に気付く。
 それは、彼らが己のことを初対面だと考えていたことだ。
 その症状は、記憶の中で会ったアーテリスの英雄から聞いた―――
レライエ
「吐いた方がいい?」(困惑)
ニコル
「やめてそれは(真顔」
エクセリア
(『強烈なエーテル放射による記憶の上書き』か…?いや…。今は、邪推することはしない。今は彼らが進む道を、見届けるとしよう)
GM
 君達はギルドマスターからの依頼をこなしたことで、700ガメルをもらった。
レライエ
「パンケーキうまうま」
エメリーヌ
「…さて…。実のところ、この国は問題を抱えてる。それを炙り出すため、エクセリアが各国を駆け巡ってる状態でね。ヘタにしくじられても困るから、こうしてルーキーに使いっ走りを頼むことが多いんだ。
 今度の依頼は、ここ龍刻から近い島国、ヴァルマーレへの訪問なんだ。そこで不穏な動きがあるって聞いているから、エクセリアには『行くな』って言っているんだけど…」
????
「ただいまー…って、あれ?あなた達は…?」
グレイ
「まって、記憶の中に“アーテリス”さんは居ない!おい誰だ!?私に“存在しない記憶”を埋め込んだのは”ぁ”!!」
!SYSTEM
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FINAL FANTASY XIV-SHADOWBRINGERS: FINAL FANTASY XIV Original Soundtrack | 冥き水底 ~テンペスト:深部~5%
GM
 そこにいたのは、猪と思われる魔物を5匹、既に品質が落ちないように処理したと思われる傷痕がついたものを担いでいた…だいたい17歳程度の少女だった。
Beryl
答:GM
エメリーヌ
「あら、リーン。お帰りなさい。…それで、依頼というか、お使いで頼んだとはいえ…、本当に猪を持ってきたのね」
グレイ
「…700ガメルで許す」
ニコル
「大丈夫僕も剣消されたから()」唐突なメタ
リーン
レライエ
甘味はいずこぉ~
DLAGON2009jp
なんかこっちに来てるぅ
リーン
「山に入れば猪がいっぱいいるじゃないですか。
 …そこで、やけに猛っていた個体を5体仕留めたというわけです。
 彼らは?」
モネ
「オイシソウ…」カーニバラスの血 おかしもすきだけど
レライエ
「肉…」じゅるり
エクセリア
(…やめろ?という視線をモネに向ける)
グレイ
「華奢な身体でよくやるねぇ…相当力持ちなのかな?」
ニコル
「やめとこ????本能がそう言ってる」2回目
エメリーヌ
「新米冒険者よ。…紹介するわ。彼女はリーン・ウォータース。先天的に『光に偏った存在を探り、光の偏向状態を操る』異能を持つ冒険者よ。
 そして…エクセリアが、己の後釜、…すなわち後継者として推している人物」
GM
 君達は、彼女の異様な姿に顔をしかめるかもしれない。
 首から下、露出した部分は青みがかり、人間のそれから少しばかり逸脱した姿。それを抜きにしても、両肩や両膝、背中にくっついたゴテゴテしたものを無視すれば、「氷の王女様」とでも言うべき風体。
 そして何より、ゴテゴテした機械のようなパーツ、そのうち肩から排出される青緑色の光が、莫大な魔力を放出していることが分かった。
 ―――その莫大な魔力を以て、己の状態を保持してるのも含めて、何となく予想できたのだ。
リーン
「…あなた達は、どこかで会ったりしませんでしたか?たとえば…、そう、ヴァルマーレと龍刻の係争地帯で、巨鳥を守るように現れた『英雄』に殺された、とか」
グレイ
心の声で癖ぇ(読み:ヘケェ)
ho9tocraft
ロールプレイ待機でっす
ニコル
「…ラシイデスネ」
グレイ
「お持ち帰りしt…いやいや、その『英雄』って分からないし、貴女とは初対面ですよ?」
リーン
(唐突なGNソードⅡブラスターをニコルにぶっぱ。汚物は消毒だ)
ニコル
「なんd((((((((((((((((((((((((((((((((」
モネ
「あなたは僕の事を覚えていたり
リーン
「なんでカーニバラスメリアになってるんですかねぇ…(遠い目)」
ニコル
「…ナンカ…コレモシッテル…キガス…ウ…」
モネ
「あのつよつよ植物モルボルだね。つまり、つよくなったってコト――」キリ 抵抗落ちたので一概にはいえない
レライエ
「んぅ?」ハテナガイッパイ(こんぺーとむぐむぐ)
リーン
「グレイさんは初対面なのでざっくりと言いますけど…彼らの『魂の持ち主』とは面識があります」
ニコル
「カエ…シテ…」
レライエ
「これはボクの!」
リーン
(とりあえずニコルはもう一回消毒)
ニコル
「僕わるくn((((((((((((((((((((((((((((((((((」
リーン
「なんだろう、このアホ面見てると普通に腹が立つ。穢らわしすぎて腹が立つ」
桐ヶ谷氷龍
「…()」
グレイ
「『魂の持ち主』?私の魂に元々“本来の持ち主”がいらっしゃる?…って解釈でいいのかしら?」
DLAGON2009jp
…ばなな
モネ
「ヒーラーから潰すとは――プロか。」
ニコル
「ぐすん…」
Beryl
桐ケ谷は成仏してクレメンス
レライエ
「何か文句があるのかい?」(弓を構える)
リーン
「そういう解釈もできるだろうけど、少なくとも『グレイさんの本来の魂の持ち主』とは会ったことはないですね」
ニコル
「モウヤダァ…」
レライエ
「…次はあてる」(静かな殺意)
桐ヶ谷氷龍
「グスン」
リーン
「…その事実を、5年前に思い出しました。それで、エクセリアさんに聞いたんです。
 『あのとき、なにがあったんですか』と。辿り着いた真実が、この姿。私が、疎まれるような力を使って、当時の皆さんを支援していた、という事実でした」
ニコル
「グレイさん対処を!!!!!!!!!!イヤアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!!!!!!!!」
ho9tocraft
桐ヶ谷はとりあえず成仏してUTF-8の16進数なって帰ってこい
ツキトジ
ヘケッ
グレイ
「しかし、そこには私は居ない。それとグレイさんに峰」
DLAGON2009jp
なんか懐かしいメンツが...ああ涙が; ;
グレイ
命中力/〈ウェザードショートソード〉[刃]1H
2D6 → 11[5,6] +3++2 = 16
リーン
「分からないかもしれませんが…、私も、真実を受け入れるのに1ヶ月はかかりました。
 何せ龍刻は、蛮神討滅を是としているのですから。
 己が蛮神になっていた、と言われて、それを素直に受け入れることは、容易い話ではないはずですから」
GM
 君達は、冒険者レベル+知力ボーナスで判定を行わなければならない。
ニコル
「取り込むべきでは…なかった…」
ho9tocraft
1周目のお前等一旦成仏してくれ
グレイ
冒険者+知力
2D6 → 8[6,2] +1+3 = 12
ho9tocraft
そして名前を16進数にしてから帰ってこい
ツキトジ
成仏してたのに降臨させられたの(ムスッ)
GM
 冒険者+知力判定 目標値:10
レライエ
冒険者+知力
2D6 → 2[1,1] +1+2 = 5
桐ヶ谷氷龍
「ヤダ、ミル」金平糖もぐもぐ
モネ
冒険者+知力
2D6 → 10[5,5] +1+2 = 13
ニコル
冒険者+知力
2D6 → 5[1,4] +1+3 = 9
レライエ
ヘケェ…
モネ
「蛮神の力って、そんなに怖い物なんですかー?」召喚士生まれのあれこれ
GM
 「氷神シヴァ」と「シューティング・セイヴァー・スター・ドラゴン」の複合であると分かる。また、「シューティング・セイヴァー・スター・ドラゴン」が「氷神シヴァ」の力を制御するための安定装置となっていることも薄々分かるようになる。
ツキトジ
(横取り)
リーン
「…思い出したのが5年前。それまで、私がそんな力を持っているなんて思ってもいなかった…。というより、気付いてすらいなかったんです」
桐ヶ谷氷龍
「マタカヨォォォォォ」
ho9tocraft
お前等成仏しろ。
桐ヶ谷氷龍
「やだ終わるまで見るもん」
ho9tocraft
お前等成仏しろ。
ツキトジ
ボクからこんぺとを隠せると思うな!
ho9tocraft
お前等成仏しろ。
桐ヶ谷氷龍
「いいや隠して見せる」
ho9tocraft
お前等成仏しろ。
桐ヶ谷氷龍
「やだああああああああああ」
すず
第六感…
エクセリア
「…それに気付くきっかけを与えたのが、『前の周回』の私だった、と言うわけだ」
グレイ
「冒険者になる為に、義理の両親から“蛮神について”聞きましたが…やっぱり理解が追いつかないな」
エクセリア
「リーンの魂と記憶…その殆どを、『この時間軸』の、『5年前の少女リーン』に飛ばすことで、無理矢理時間軸を繋いだ、というわけだ。流石に、プライベートな部分に踏み込んでまで記憶を継承させることはできなかったけどね」
ニコル
「…体中が痛いよぉ」
レライエ
「キノセイキノセイ…」(金平糖マジ美味い)
エクセリア
(ていうか5年前の段階から『そんな記憶』なんて投げてたまるか)
GM
 ※Tips:ヒューガ爆殺リンク
グレイ
「うーん、なんだろう、別の知的好奇心が」
桐ヶ谷氷龍
「…ヤダモウ」
すず
甘い物は神にも等しい存在
GM
 1周目「The Reminiscence of Exellia」のある段階で発生してしまった珍事。
 酔った勢いでリーンが桐ヶ谷氷龍を襲う(いろんな意味で)という事件のこと
すず
甘い物が嫌いな人の事は知らん
エメリーヌ
「それじゃあ、まるで…、リーン『だけ』を生かすために、あなたは『肉体と魂』を、彼らは『肉体と記憶』を失った、と捉えることもできるじゃないですか…」
ho9tocraft
(FF14のエクセリアさんからシャドウブリンガー2連発喰らいたいのか)
桐ヶ谷氷龍
「バナナ」
GM
 エクセリアは黙った。ぐうの音も出ないのか、あるいは反論することさえも憚られると考えたのか。
グレイ
「“生かす為”…」
エクセリア
「…面倒事は後だ。私は、今からヴァルマーレの陸軍大臣、蘆田正規に話をつけに行く。
 エメリーヌ、その新米に依頼を回してやってくれ」
GM
 そう言って、足早にギルドを立ち去る。
 その後、エメリーヌが愚痴をこぼす。
エメリーヌ
「…確かに、あなたは冒険者でありながら外交さえも任されるような重役なのは分かっているけど。幾らあなたが『幾万年も生き続けた不死』だからといって、己の命を軽く見過ぎてはいないかしら」
GM
 この言葉から、いくつかのヒントを得ることができる。
 後々思い出すことになるだろう。
グレイ
(わかんね)
レライエ
(???)マシュマヨオイシイ
グレイ
FX顔で自分の無力さに呪いつつ膝から崩れ落ちる
ニコル
「…」(FXでお金溶かした顔)
リーン
「………(何もヒントを得ようとしないバカ共(グレイ除く)に怒りのエクサフレア)」
ニコル
「もうやd(((((((((((((((((((((((((((((((」
モネ
「相変わらずな気はしますが何か問題が?」
グレイ
(あれ?何故エメリーヌはエクセリアさんの事を“幾万年も生き続けた不死”って知っているの?)
桐ヶ谷氷龍
「…ヒドイヨォ」
ho9tocraft
  • 幾万年も生き続けた不死
グレイ
(…関係ないか?一応考えが纏まったら聞いてみよ)
ニコル
(外交…?)
(タイムラインかぁ)
ho9tocraft
  • 外交さえも任せられるような重役
グレイ
「エクセリアさんがそんな無茶な事をするなんて、
 いや待って、エクセリアさんは不死ではないの?」
モネ
「たしかに、なんだかんだ死んだところは…あの記憶以外にないね。むしろ死ぬと世界が…?」
GM
 命の価値観に付随する考え方は?
グレイ
「“肉体と魂”?でも記憶だけは引継ぎ出来た、然し“彼ら”とは、レライエさん、ニコルさん、モネさん、これ関係なさそう…?」
ho9tocraft
  • エメリーヌとの考え方の違い
グレイ
「じゃあエクセリアさんの『肉体と魂』が失って、記憶は…じゃあ今のエクセリアさんの体は?」
エメリーヌ
「ともかく、君達に依頼することはあるのも事実だ。話をしよう。
 依頼の内容としては、『幻影の魔星』という噂に関する調査と、原因究明だ。
 悪いけど、君達の実力を測るためのものさ。前金なし、支給品なし、己の実力だけで超えて行かなければならないのさ」
ho9tocraft
ロールプレイ待機でっす
レライエ
 ?????
?(*‘ω‘ *)?
グレイ
(…自分の命よりも大勢の他人の命を優先しているのか)
リーン
(すっごい侮蔑の目でレライエを見ている)
グレイ
「ぐぬぬ、まぁ頑張れば行けそうな?」
ニコル
「報酬に剣くだs(」
リーン
(ニコルに怒りのギガフレア)
グレイ
ニコルにダイレクトアタック
命中力/〈ウェザードショートソード〉[刃]1H
2D6 → 4[3,1] +3++2 = 9
レライエ
「報酬に何かおやつを…」
グレイ
ダメージ[刃]
威力6 C値10 → 3[6+2=8] +5++2 = 10
ニコル
「イダァァァイ; ;」
GM
Gigaflare x30
レライエ
あいすくりーむが食べたいなぁという顔
GM
 君達はマーケットで情報を聞き込むことになる。
グレイ
「レライエさん、今は我慢して依頼を進めようか」
GM
 冒険者+知力判定 目標値:9
レライエ
「むぅぅ…」
ニコル
冒険者+知力
2D6 → 3[1,2] +1+3 = 7
グレイ
冒険者+知力
2D6 → 7[3,4] +1+3 = 11
レライエ
冒険者+知力
2D6 → 6[5,1] +1+2 = 9
GM
 ニコルは随伴していたリーンに普通に殴られた。
モネ
冒険者+知力
2D6 → 7[1,6] +1+2 = 10
レライエ
しゅうくりぃむも食べたいなぁという顔
ニコル
「リーンさんやめでぇ」
市民
「そういえば、『幻影の魔星』についてはどうなったのかしら」
桐ヶ谷氷龍
「剣ないけど頑張ってね☆」
市民
「さぁ、分からないわ。少なくとも、討伐はされていないようね」
「暗魂の暁が手を出そうとしていることは分かるんだが、それ以上はわからねぇな」
すず
成クレ
GM
 特に重要そうな情報はなさそうだ。
ニコル
「けんちょーだい☆」
桐ヶ谷氷龍
「ヤダ」
モネ
帰還!
!SYSTEM
BGMを変更 by ho9tocraft
FINAL FANTASY XIV-SHADOWBRINGERS: FINAL FANTASY XIV Original Soundtrack | 天上の窮地5%
グレイ
「…むぅ」モネさんの頭に付いているモルボルっぽい所を優しくわしゃわしゃして
すず
おかえりぃ
GM
 そのとき、男たちの悲鳴が聞こえる。
 もしかしたら、そこに手がかりがあるのかもしれない。
モネ
「><~。ん???」
GM
 君達が、声が聞こえた方角を参考に行くと、そこは剣術士ギルド前だった。
ニコル
「おっとぉ?」
DLAGON2009jp
おっと
GM
 そこに、『ソイツ』はいた。
DLAGON2009jp
けぇん
けぇぇぇぇん
アンドレア
「この程度が、この世界の力か。我が魔星の力の前では、さほど強くないと見える」
「ひれ伏せ、この世界の先住民!我らの力の前に!」
モネ
「あれ、もしかして世界渡るのって結構メジャーな技…?」
ニコル
「シラナイ」
!SYSTEM
BGMを変更 by ho9tocraft
FINAL FANTASY XIV-ENDWALKER: FINAL FANTASY XIV Original Soundtrack | 終の戦(暁月)5%
レライエ
「なんだアイツ」(変な人)
桐ヶ谷氷龍
「誰お前」
ho9tocraft
とりあえず黙れUTF-8
グレイ
「もっと平和な方法は無いのかな…」
桐ヶ谷氷龍
「ヒドイ」
GM
 完全に敵意剥き出しにしてますねぇ、特にニコルに
モネ
「力示すのが手っ取りはやいからなあ。僕たちだってごろつきしばきしたし。」
すず
成仏させてあげて…
モネ
「ん??なんかやったんすか??」ニコル??
グレイ
「あぁーそうだね
 それとモネさん、“世界を渡る”って何なのか?」
DLAGON2009jp
一度生まれたものは...そう簡単には死なないってごすずんもいってた
アンドレア
「匂う…。匂うぞ…。『剣の加護』が…!」
「我らが失った『祝福』が…!」
ニコル
「ha?」
グレイ
「…ねぇ、モネさん。今すっごく嫌な予感がするんだけど」
アンドレア
「返してもらうぞ…!その力を!そして、我らは再び並行世界の一部となって復活を果たすのだ!」
モネ
「渡るとは違うかもしれないけど、ほら。僕 ニコル レライエだって部分的に。そんな事よりあのやばそうな男。」
すず
ごすずんの すず の部分に反応しやがった
ニコル
「…グレイさん」
グレイ
「うん」
ニコル
「対処を」
モネ
「ちょっとやばいかもね。分析できなかったらトンズラも視野に入れておこう。」
レライエ
「変な人いるぅ…」(そっと後退)
ニコル
「サポートするから」
GM
 魔物知識(セージ知識)どうぞ
グレイ
「滅”び”て”し”ま”え”こ”ん”な”世”界”ッ!!」
ニコル
「ここでやらなきゃなんかやな予感がする」
レライエ
(二コルを前に押し出す)
ニコル
「え?」
レライエ
「生贄☆」
モネ
「ま、まあ僕も壁にはなれるから。」だめーじ軽減6+防護
セージ知識
2D6 → 4[1,3] +1+2 = 7
レライエ
セージ知識
2D6 → 3[1,2] +1+2 = 6
ニコル
「…えまって剣を貸してなら!!!!!!!!!!!!!」
レライエ
スポンジ剣どぞ
モネ
平目2人もやるんだよお!
アンドレア
幻影の魔星ファントム・ニビル”アンドレア(ロスト・ブレッシング13th)
分類:祝福無き者 知能:高い 知覚:五感(暗視) 反応:敵対的
言語:交易共通語、ロストジェネシス語 生息地:ロスト・ブレッシング
弱点:物理ダメージ+2点
先制値:8 生命抵抗力:5(12) 精神抵抗力:5(12)
HP:60/60 MP:0/0 防護:7 
ニコル
「いや本物かして!!!」
レライエ
「甘味を、我に捧げよ」
ニコル
「ははぁ~…」ちらっと買った金平糖を
レライエ
「やったぁ!」ダッシュで逃げ
モネ
「ニコル、グレイ、ちょっとでいいんで知恵貸してくださいぃ」2d6でもまもちできるんじゃ。
グレイ
じゃあ、私は巻き込まれた一般人だよね!こんな世界(以下略
GM
 先制判定どうぞ
グレイ
レンジャー運動
2D6 → 7[1,6] +1+2 = 10
ニコル
「わかったのぜ」
2D6 → 5[1,4] = 5
グレイ
スカウト運動
2D6 → 8[5,3] +1+2 = 11
GM
PC側先制
!SYSTEM
ラウンドをリセット
モネ
あ、GMGM
!SYSTEM
ラウンド: 1
モネ
初期配置前衛にした場合
ho9tocraft
基本です
モネ
通常移動した扱いになる?
ho9tocraft
ならない
モネ
ヨシ、なら前衛に移動してカーバンクル公サモンじゃ
あ、敵1部位?
ho9tocraft
1部位だよー
モネ
「うーん、薙ぎ払われたら面倒だけど僕もタフなんだ。」
「単体攻撃しかできないと見て前にでるよ。」
では行動ッ
グレイ
自身が巻き込まれた事に胃痛で嫌々進みつつ「モネさんが前に出るなら…」
「私が援護するよ!」
レライエ
「…胃薬、いる?」
モネ
「まー、今後の為だよ。ここで勝てば吸い放題さ。なんとかしよう。」
【サモン・カーバンクル】MP4,カーバンクル公を10分間
MP:7/20 [-4]
ニコル
「グレイさん回復しようか…?」
モネ
《守りの光》カーバンクルにより自身の最大HP20%分の被物理,魔法D軽減を3Rの間付与。
操霊魔法行使
2D6 → 6[5,1] +3+0+0 = 9
メモ:守りの光
「カーバンクル公。なんとかしてっ」
グレイ
「後で貰うよ!」と言いつつ
《ファイト・オア・フライト》、《ファストブレード》を使用!目標、「アンドレア」
モネ
チェック:✔
モネ
チェック:✔
グレイ
命中力/〈ウェザードショートソード〉[刃]1H
2D6 → 9[3,6] +3++2 = 14
アンドレア
回避/本体
2D6 → 6[3,3] +5+0 = 11
グレイ
ダメージ[刃]
威力6 C値10 → 4[5+4=9] +5++2 = 11
モネ
ぶっちゃけ攻撃性能はニコルが一番高いからね
アンドレア
HP:56/60 [-4]
モネ
MPも残ってるし防御に専念じゃ
グレイ
「くっ!硬い」
モネ
「いーや、効いてるっぽいよ。後3回変身を残していますとか言われたら駄目だけど。」HPはモケモケしてない
グレイ
チェック:✔
モネ
ストーン&エアロで蹂躙じゃ
すず
猛者の撃ってぇ
ニコル
「なんか...違う気がするけどやってやる」
神聖魔法行使
2D6 → 5[2,3] +4+0+0 = 9
アンドレア
精神抵抗力
2D6 → 10[6,4] +5+0 = 15
ニコル
半減/土属性魔法ダメージ
威力10 → { 2[2+3=5] +4+0 = 6 } /2 +0 = 3
グレイ
「出来れば、こんなことは避けたかったな…向こうが“どんな目的があってこちらに敵対するのか”、“何故こうならざるを得ないのか”、まだよくわからない」
ニコル
風属性魔法ダメージ
威力0 → 3[3+6=9] +4+0+0 = 7
アンドレア
HP:53/60 [-3]
HP:46/60 [-7]
モネ
メモ:守りの光(6)~3R
ニコル
チェック:✔
すず
…胃が痛くなってきた
レライエ
命中力/ウェザードショートボウ2H
2D6 → 8[3,5] +0+0 = 8
アンドレア
回避/本体
2D6 → 6[3,3] +5+0 = 11
DLAGON2009jp
フンッ
レライエ
ケッ
ダメージ
威力15 C値10 → 4[3+3=6] +2+0 = 6
ニコル
「…これ効いてんのかなぁ」
チェック:×
レライエ
チェック:✔
ニコル
MP:14/22 [-2]
MP:12/22 [-2]
ニコル
チェック:✔
アンドレア
[主]ドナルドの噂/生命抵抗力/半減
2D6 → 7[2,5] +6 = 13
モネ
「思慮深いね。ひとまずノックダウンを目指そうか…あるいは降伏…する気あるかな?愚かな男よ。」
グレイ
※修正で弓はヒット判定になってるが、ダメージがねぇ
!SYSTEM
ラウンド: 2
ニコル
「ないでしょたぶん」
モネ
「🤔。何だあれ…」
ニコル
「やるしかないさ」
モネ
とりあえず、殴る
【ルイン】MP3,射程20m,威力20純エネD
MP:4/20 [-3]
操霊魔法行使
2D6 → 3[1,2] +3+0+0 = 6
アンドレア
精神抵抗力
2D6 → 8[4,4] +5+0 = 13
モネ
半減
威力20 C値13 → { 4[2+4=6] +3+0 = 7 } /2 +2 = 6
チェック:✔
アンドレア
HP:40/60 [-6]
すず
…割とだいじょばん
グレイ
「わかった、追撃入るよ!」
《ライオットソード》、アンドレアに攻撃!
命中力/〈ウェザードショートソード〉[刃]1H
2D6 → 7[3,4] +3++2 = 12
アンドレア
回避/本体
2D6 → 11[5,6] +5+0 = 16
DLAGON2009jp
ダイジョブ?
グレイ
チェック:✔
グレイ
「なっ!(攻撃が空を切る」
すず
チョットヤバイ
アンドレア
「甘いな。やはりその程度か」
ニコル
「…」
神聖魔法行使
2D6 → 8[4,4] +4+0+0 = 12
風属性魔法ダメージ
威力0 → 2[2+5=7] +4+0+0 = 6
アンドレア
HP:34/60 [-6]
ニコル
MP:8/22 [-4]
神聖魔法行使
2D6 → 6[4,2] +4+0+0 = 10
アンドレア
精神抵抗力
2D6 → 11[6,5] +5+0 = 16
ニコル
半減/土属性魔法ダメージ
威力10 → { 5[3+6=9] +4+0 = 9 } /2 +0 = 5
アンドレア
HP:29/60 [-5]
ニコル
MP:4/22 [-4]
チェック:✔
ニコル
MP:8/22 [+4]
ニコル
「…あー…やっばいかもなぁ」
「…だから物理のほうがいいのにぃ…」
レライエ
「のーきんの白魔って…」
命中力/ウェザードショートボウ2H
2D6 → 9[3,6] +4+0 = 13
アンドレア
回避/本体
2D6 → 3[2,1] +5+0 = 8
レライエ
ダメージ
威力15 C値10 → 3[4+1=5] +2+0 = 5
ニコル
「のーきんいうなぁっ
アンドレア
「みんなで叫ぼう!」
「ランランルー!!」
グレイ
「…弓矢刺さんね」
レライエ
「むぅぅ…」
モネ
「なんか不気味い。」生命抵抗力
2D6 → 6[3,3] +4+0 = 10
グレイ
生命抵抗力
2D6 → 7[2,5] +3+0 = 10
ニコル
生命抵抗力
2D6 → 7[1,6] +3+0 = 10
レライエ
生命抵抗力
2D6 → 6[2,4] +2+0 = 8
アンドレア
精神効果属性魔法ダメージ
2D6 → 4[1,3] +5 = 9
ニコル
HP:9/18 [-9]
モネ
HP:19/22 [-3]
ニコル
「うぁ…」
グレイ
HP:9/18 [-9]
レライエ
HP:5/14 [-9]
ニコル
メモ:ランランルー(6)、ブレッシングリダクション(9)
HP:1/18 [-8]
グレイ
HP:1/18 [-8]
モネ
「なんか付属効果がやばそうっ」
グレイ
「うぐっ…頭がぁ"痛いぃ"!?」
グレイ
メモ:ランランルー(6)、ブレッシングリダクション(9)
ニコル
「やべぇぜ…ふへへ…どうしよ…」
レライエ
メモ:フットステップ(6)、ブレッシングリダクション(9)
モネ
「うぅん、つまり…やられる前にやれって…コト?」
モネ
メモ:守りの光(6点、~3R)、フットステップ(6)、ブレッシングリダクション(9)
アンドレア
【✔:ニコル】 [×:レライエ,グレイ,モネ]
モネ
にこるーっ
アンドレア
[主]バニシングハンマー/生命抵抗力/半減
2D6 → 4[3,1] +6 = 10
!SYSTEM
ラウンド: 3
ニコル
「ア」
生命抵抗力
2D6 → 6[2,4] +3+0 = 9
すず
…ダイブヤバイ
DLAGON2009jp
おおおおい?
Beryl
むぅ…
すず
薬取ってくる(離席)
モネ
「猶予はあるかな。死後強まる念とかじゃないよね…?」
(エアロしつつ回復すれば最低限死ななさそう 気絶はする)
グレイ
《ファストブレード》で攻撃!
命中力/〈ウェザードショートソード〉[刃]1H
2D6 → 5[3,2] +3++2 = 10
アンドレア
回避/本体
2D6 → 6[2,4] +5+0 = 11
「甘い!いい加減…その剣の加護を頂くぞ!」
グレイ
「くっ、狙いが定まらないッ!」
すず
帰還
モネ
まー攻撃しかあるまい ルインッ ところでゴロツキ戦後にMP回復タイムあった?
【ルイン】MP3,射程20m,威力20純エネD
MP:1/20 [-3]
操霊魔法行使
2D6 → 7[3,4] +3+0+0 = 10
GM
 ないです(MP回復)
アンドレア
精神抵抗力
2D6 → 8[4,4] +5+0 = 13
モネ
半減
威力20 C値13 → { 5[6+1=7] +3+0 = 8 } /2 +2 = 6
アンドレア
HP:23/60 [-6]
モネ
「あとは本で殴るしかぁ」殴りタイム
ho9tocraft
「k20[13]」
Beryl
威力20 C値13 → 2[3+1=4] = 2
DLAGON2009jp
威力20 C値13 → 3[3+2=5] = 3
ニコル
「…こういう時のポーションってね」
威力20 C値13 → 7[4+5=9] = 7
HP:8/18 [+7]
チェック:✔
ニコル
チェック:×
モネ
チェック:✔
モネ
チェック:×
グレイ
チェック:✔
モネ
チェック:✔
ニコル
チェック:✔
レライエ
命中力/ウェザードショートボウ2H
2D6 → 7[3,4] +4+0 = 11
アンドレア
回避/本体
2D6 → 7[6,1] +5+0 = 12
レライエ
チェック:✔
モネ
メモ:守りの光(6点、~3R)、フットステップ(5)、ブレッシングリダクション(8)
レライエ
メモ:フットステップ(5)、ブレッシングリダクション(8)
グレイ
メモ:ランランルー(5)、ブレッシングリダクション(8)
ニコル
メモ:ランランルー(5)、ブレッシングリダクション(8)
アンドレア
「ニコル・ヘイデン!光になれぇぇぇ!!」
グレイ
「」
ニコル
「死んでたまるか!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
生命抵抗力
2D6 → 9[5,4] +3+0 = 12
レライエ
生命抵抗力
2D6 → 6[3,3] +2+0 = 8
アンドレア
純エネルギー属性魔法ダメージ(半減)
2D6 → { 5[3,2] +20 = 25 } /2 = 13
13/2 = 6.5
ニコル
HP:1/18 [-7]
「次は…死なねぇぞ…」
アンドレア
純エネルギー属性魔法ダメージ
2D6 → 11[5,6] +20 = 31
31/2 = 15.5
レライエ
HP:1/14 [-4]
メモ:ブレッシングリダクション(8)
アンドレア
【✔:レライエ】 [×:モネ,ニコル,グレイ]
[主]ゴルディオンハンマー/生命抵抗力/半減
2D6 → 4[3,1] +6 = 10
レライエ
生命抵抗力
2D6 → 8[3,5] +2+0 = 10
!SYSTEM
ラウンド: 4
モネ
メモ:フットステップ(5)、ブレッシングリダクション(8)
モネ
「おおっ?となると僕もおんなじ感じかなー…」それはそうとMPがない 殴るぞぉ~~
ニコル
「リペア残数ならまだ4あるのぜ…」
威力20 C値13 → 1[2+1=3] = 1
「うぇ…」
HP:2/18 [+1]
すず
どらごんが薬中になりかけてる…
モネ
命中力/ウェザードグリモア2H
2D6 → 10[5,5] +3+0 = 13
アンドレア
回避/本体
2D6 → 4[3,1] +5+0 = 9
モネ
ダメージ
威力0 C値12 → 1[3+3=6] +2+0 = 3
「流石に駄目かぁ」
チェック:✔
ニコル
チェック:✔
モネ
《囮攻撃Ⅰ》宣言していたことに…しても命中なおかつカキンだ かなしい
DLAGON2009jp
大丈夫タルコフ市のPMCたちよりまし
グレイ
《ファイト・オア・フライト》、《ライオットソード》発動!
「流石に当たってくれないかなッ!」
命中力/〈ウェザードショートソード〉[刃]1H
2D6 → 7[1,6] +3++2 = 12
アンドレア
回避/本体
2D6 → 2[1,1] +5+0 = 7
@FT → 1D6 1 6
→ 6[6] :防護点無効
グレイ
ダメージ[刃]
威力6 C値10 → 3[1+6=7] +5++4 = 12
アンドレア
12*1.25 = 15
HP:8/60 [-15]
桐ヶ谷氷龍
「やはり剣はいいねぇ」
モネ
「あれ、いけそう…」
グレイ
「そいっ!」
グレイ
チェック:✔
レライエ
命中力/ウェザードショートボウ2H
2D6 → 7[2,5] +4+0 = 11
アンドレア
回避/本体
2D6 → 4[2,2] +5+0 = 9
レライエ
ダメージ
威力15 C値10 → 2[2+2=4] +2+0 = 4
ニコル
「…何とかなりそうだね」
アンドレア
純エネルギー属性魔法ダメージ(半減)
2D6 → { 4[3,1] +6 = 10 } /2 = 5
レライエ
ヘビショ~
モネ
チェック:×
モネ
《ストレートショット》していたことにしてダメ+5 2点通ってないかな()
チェック:✔
モネ
メモ:フットステップ(4)、ブレッシングリダクション(6)
メモ:フットステップ(4)、ブレッシングリダクション(7)
レライエ
メモ:ブレッシングリダクション(7)
グレイ
メモ:ランランルー(4)、ブレッシングリダクション(7)
ニコル
メモ:ランランルー(4)、ブレッシングリダクション(7)
レライエ
HP:-4/14 [-5]
チェック:✔
レライエ
生命抵抗力
2D6 → 8[3,5] +2+0 = 10
Beryl
お互い命が迫ってるなァ
ニコル
「脈…あるねよかった」
グレイ
「レライエさん…」
ニコル
「生きてる生きてる大丈夫」
アンドレア
命中力/武器(本体)
2D6 → 6[2,4] +6+0 = 12
レライエ
-⁽ -´꒳`⁾-ペショ…アッチョットアマイ
グレイ
回避力
2D6 → 3[1,2] +3+0 = 6
アンドレア
ダメージ/武器(本体)
2D6 → 4[1,3] +11+0 = 15
グレイ
生命抵抗力
2D6 → 10[4,6] +3+0 = 13
グレイ
HP:-9/18 [-10]
!SYSTEM
ラウンド: 5
モネ
「アウェイクンポーション持ってないんだよなあ。」
グレイ
メモ:ブレッシングリダクション(7)
ニコル
「…僕が終わらす」
グレイ
「が…あ…」(その場に倒れる
ニコル
神聖魔法行使
2D6 → 4[2,2] +4+0+0 = 8
アンドレア
精神抵抗力
2D6 → 5[3,2] +5+0 = 10
ニコル
風属性魔法ダメージ
威力0 → 3[6+4=10] +4+0+0 = 7
ニコル
MP:6/22 [-2]
アンドレア
HP:1/60 [-7]
ニコル
神聖魔法行使
2D6 → 10[4,6] +4+0+0 = 14
アンドレア
精神抵抗力
2D6 → 8[5,3] +5+0 = 13
ニコル
土属性魔法ダメージ
威力10 → 3[6+1=7] +4+0+0 = 7
アンドレア
HP:-6/60 [-7]
ニコル
「くたばれ!!!!!!!!!!!」
グレイ
しゃぁ”ぁ”あ”あ”あ”!!
アンドレア
「そんな…我の…我らの…世界が…!」
ニコル
「…魔法もまぁ…悪くないもんだねぇ」
モネ
「やったあ!ええと手当手当…」
グレイ
(ほぼ死んだように倒れてるので、聞こえてたら多分幻聴です)
モネ
レライエの懐からアウェイクンポーションをスリして グレイにぽい!
!SYSTEM
BGMを変更 by ho9tocraft
勝利のファンファーレ ~新生~5%
ニコル
「なんかグレイさん喜んでそう」
「えー…どうしよ」
!SYSTEM
ユニット「アンドレア」を削除 by ho9tocraft
モネ
で、グレイはレンジャーだ。レライエの手当てをすれば安心( ˘ω˘ )
グレイ
「げっほげっほ…ん?あれ、終わったのか」
ニコル
MP:4/22 [-2]
ニコル
「終わらせたよ~」
グレイ
「?分かった、レライエさんを起こすよ」
モネ
「たしかグレイにも手当の心得があったはず。レライエの傷ならなんとかでそうかな。」
!SYSTEM
BGMを変更 by ho9tocraft
FINAL FANTASY XIV-SHADOWBRINGERS: FINAL FANTASY XIV Original Soundtrack | 冥き水底 ~テンペスト:深部~5%
モネ
レンジャ器用 目標値
ニコル
「ん」
モネ
4
グレイ
レンジャー技巧
2D6 → 7[1,6] +1+2 = 10
レライエ
zzz…
グレイ
HP:1/18 [+10]
レライエ
HP:1/14 [+5]
DLAGON2009jp
なんだよ…使えるじゃねぇか…
ニコル
メモ:
グレイ
メモ:
レライエ
メモ:
グレイ
「…よし、手当はヨシ!おはよう、レライエさん」
モネ
メモ:
ニコル
「おはよ~」
レライエ
💤
ニコル
「金平糖いる?」
レライエ
「いる」
GM
 君達はアンドレアを討ち倒した。
 そこへ、リーンが駆けつけてくる。
ニコル
「よし蘇生」
リーン
「大丈夫!?」
グレイ
「おはよう、まさか金平糖で起きるとはね」
ho9tocraft
ロールプレイ待機でっす
モネ
「なんとか。」
ニコル
「金平糖で起きるって本能が」
レライエ
…ッハ(`・ω・´)
ニコル
「何とか大丈夫」
グレイ
「こっちは平気だよ、まぁちょっと体がふらついているけど」
レライエ
zzz(狸寝入り)
リーン
「…詩人が迫真の狸寝入りしてる…(目が渦巻き)」
「…エクセリアさんが、ヴァルマーレに行く理由っていうのはね。今、君達が討ち倒した、『祝福無き者』に対抗するための戦力を確保して、その上で龍姫公をこの国の玉座から蹴り落とすための索を練るためなんです。
 少し、聞いた話があるので話しておきますね」
GM
 そう言って、彼女は己の力について、噛み砕いて説明した。
レライエ
(ふて寝ともいう)
グレイ
「レライエさんを背負うよ、よいしょっと」
GM
 両肩と背中、両膝の機械的なパーツは、すべて『疑似氷神シヴァ』を制御するための安定装置である、ということ。これが、人々に公開されている「リーン・ウォータースの持っている専用武器」の表向きの側面。
モネ
「…この変な奴がいっぱい???!」ふて寝中の側ででかい声を出そう
GM
 しかし、実際には違う。
 両肩部バインダーには、カルディアの欠片たるマナ以上に強力な力で、マナを含む、ほぼすべての力の根源である「エーテル」を、最終的に、大量に取り出すことのできる「GNドライヴ」を2基、同調させて搭載し、その「エーテル」で『疑似氷神シヴァ』の顕現を維持したり、魔力を補填したりすることができているという。
リーン
「これは、私の勝手な推測なんですが…。彼らの目的は、この世界の『始まりの剣の力』を、この世界の住民から簒奪することなんじゃないでしょうか?最近植物学を学んでいるぐらいなので、知識は皆無なんですが…」
GM
 そう言って、彼女は君達を冒険者ギルドまで連れていく。
レライエ
攻撃ぜんぜん当たらなかった…"(-""-)"むぅぅ
モネ
「どうしようかな。コレ捕虜にしてお話聞けるかな」気絶中のを敵をつんつん
GM
 君達を送った後、国際取引所でリーンはひとり呟いた。
グレイ
「…やっぱ本に載ってた架空の話じゃ…」
ニコル
そういうときもあるよ
GM
 ―――彼らの中の誰かが、『前の周回』で致命的な傷を世界につけたのではないか?と。
レライエ
ケッ
すず
介錯ぐらいはしてやろう
GM
※冒険者ギルドにて
リーン
「いやー…、なーんで、私に『そういう知識』がなかったんだろうなぁ、と」
「14とかそのへんあたりになると覚えるのにどうして覚えられなかったんだろうなーと」
グレイ
(彼らの中に?一体誰なのか…そもそも彼等とはなにか?皆さんは分かるのかな)「…やっぱニコルさんの前世がリーンさんに致命的な傷(一生拭えない大事な何か)を付けたのでは?」
リーン
「なんでだろうなぁ?(ニコルをガン見しつつ)」
モネ
「(´Д⊂ヽそういう知識とは」マナカラカラだから眠い
ニコル
「シラナイナァ~…」目をそらす
グレイ
「うーん、リーンさんは可愛いしいい子!」
ニコル
「というかそんなことやってない…」
リーン
「やっぱり、私に『一生かけても回復できないなにか』をしてるでしょ、ニコルは」
ニコル
「うぅ…」涙目
グレイ
「生きる、それが彼が出来る唯一無二の償いでしょうか」
ニコル
「グスン…もうやだよぉ…」なきだしちゃったぁ
リーン
「(年上がグレイさん以外いない、ということを把握して)ニコル、とりあえずお前顔面殴るわ」
グレイ
「よしよし、生きていれば幸せは掴めるよ」(そういってニコルの頭を撫でつつ「吸精」)
ニコル
「リーンさん?!まってまt」
「アアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア」
ニコル
MP:1/22 [-3]
ニコル
「ちぬ…」
GM
(まるで『前の周回』での鬱憤を晴らすかのように、3歳という年齢差を理由にひたっすらボコられるニコルだった)
グレイ
「レライエさんはリーンさんが言う“彼ら”というのは知ってるんでしょうか?」
モネ
「ああっ、マナも生命もスカスカに。」
ニコル
「イダイヨォ」泣いてる
グレイ
「違った、エメリーヌさんだ!」
リーン
「…知っているよ。5年前に思い出したのと同時に、その記憶も受け継いだ」
レライエ
「んぅ?」( ,,`・ω・´)ンンン?
モネ
「うーん、バイオレンス。」
リーン
「お世辞にも『いいひとたち』とは言えなかったけど…、かけがえのない仲間だったよ。ひとりを除いてね」
ニコル
「う…」
桐ヶ谷氷龍
「つらいよぉ…」
リーン
「どっかの誰かさんは私も含めて酔った勢いでやりやがったのを『俯瞰的に』知っちゃったからね。とりあえず、この世界では生きることで償って?」
グレイ
「リーンさんとエメリーヌさんで間違えた、もうだめぽ…(orz
 直ぐに切り替えて)それはそうと、何だかんだで良い関係…なのか?」
リーン
(すっごい侮蔑の目でニコルを見ている)
ニコル
「…つらいよもう」すんごい涙目
モネ
「(なんか良さそう)」と こくり グレイに同意じゃ
レライエ
(二コルの荷物を漁って)「金平糖が大量に…」ふへへへへへへへへへへへ
ニコル
「やだぁぁぁぁそれ盗まれたら僕のメンタルがああああああああ」
グレイ
「まぁニコルさんはコミカルな意味でかけがえのない大切な存在なのは確かだ」
!SYSTEM
BGMを削除 by ho9tocraft
ho9tocraft
経験点
  • 基本:1000点
  • アンドレア撃破:500点

資金
  • エクセリア捜索:700G
  • 幻影の魔星:600G


名誉点
 本シナリオに名誉点報酬は存在しません。

成長回数
  • 基本:2回

モネ
「そんなにため込んでたんだ。いい感じに調理場借りて加工しようか」
ニコル
「うえぇぇぇぇぇん…」
レライエ
「わぁい!特でか金平糖作る?」
リーン
「なんでこんな高級ブランドの金平糖なんて転がってるんだ」
ニコル
「…本能が…」
モネ
「だね。デカい奴!」金平糖型綿あめにして返してあげよう
ニコル
「オイマテヤメテクレルカナァ」
「ヤメテエエエエエエエエエエエエエエエエエ」
「アアアアアアアア」
レライエ
「あいすくりぃむも作る!」
リーン
「普通に一つ囓るとしよう。こいつの贖罪の一環にもなる」
レライエ
ぎゅうにゅうと生クリームと…
ニコル
「…ゴメンナサイ」涙目で土下座
モネ
「え、これ高級品なの――。通りで味が良い。」贅沢に使った
ニコル
「…二粒くらいしか食べてないよぉ…」
レライエ
「もう半分以上食べちゃった」てへぺろ
リーン
「よし残りの50粒全部アイスクリームに回せ」
レライエ
「砕いてトッピング!」
ニコル
「…いつかおごらせるぜったいにっっっ」涙目
レライエ
硫酸カクテルを奢りましょう
モネ
容赦ない わたあめあげるね…
レライエ
塩酸カクテルでも可
「わたあめ!」
リーン
「だったら、まずはその力に慣れて欲しいなぁ。そうでなかったら…ニコル、お前に王水ぶっかけるよ」
グレイ
「そう云えば、自己紹介ってまだだっけ…何で皆さんの名前を知ってるんだろう…な」
レライエ
ピラニア酸~
「そういえば?」
モネ
「あっ。全てを食らいつくす者(うろぼろす)よ。」レライエの食欲がすごい!
ニコル
「はいわかりました大変申し訳ございませんでしだぁっ」
リーン
「忘れてるだけで、ここに来る便に乗り合わせたときに自己紹介したのでは?」
レライエ
「食べないと大きくなれない!」
モネ
「だね。途中でうなされてあやふやになっちゃったけど。」
寿命 10年!
モルボルだし長命か…
ニコル
「もっかいやるのぉ…?」
レライエ
「寝る子は育つ!」ということで(つ∀-)オヤスミー
グレイ
世にも奇妙な物語群『不遇なニコル、いつの間にか自己紹介済んでる、モルボルモネさん、存在しない記憶』
ドゥレレレ↑ドゥレレレ↓ドゥゥテッテッテンテレレ
モネ
「マナカッツカツだし…モルボルは長めに寝る。」( ˘ω˘ )
Beryl
やっぱGMかぁ…?
桐ヶ谷氷龍
「ナンデコウナッダ」
すずは
モルボルに臭い息を吐かれてボコられた記憶
Beryl
実際、臭い
しかもその技は青魔も使えて必須レベルで強い
モネ
お口がチャーミングな植物よ
DLAGON
キチャッタ
すずは(鈴羽)
微妙にトラのウマ
DLAGON
カワイソウニ…
Beryl
青魔になれば敵にそのトラウマを植え付けれるよ!ヤッタァ
すずは
ヤッタネ
グレイ
「リーンさんとより良い関係になりたい!」
すず
トラウマがいっぱい
レライエ
「わたあめ…わたがし…」ムフフ
ニコル
「とりあえず…罪滅ぼししなきゃねぇ…はぁ…」
「…とりあえず剣買いに行くかぁ!!!!!!」逃げてやるっ
レライエ
(弓を構える)
リーン
「逃がすか(今は亡きプランジカットで回り込む)」
ニコル
「うぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉトマルナアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア」
グレイ
《ファイト・オア・フライト》《ファストブレード》で峰打ち
命中力/〈ウェザードショートソード〉[刃]1H
2D6 → 3[1,2] +3++2 = 8
ニコル
「ツッキレエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
「うおおおおおおおおおおおおおおお」QB連打みたいな動き
レライエ
「まっすぐ逃げてたら当たるよ?」
ニコル
回避力
2D6 → 7[2,5] +2+0 = 9
レライエ
命中力/ウェザードショートボウ2H
2D6 → 5[2,3] +4+0 = 9
グレイ
「莫迦なッ!なんて動きだ!」
ニコル
回避力
2D6 → 7[6,1] +2+0 = 9
リーン
「普通に腹立ったわ(シャッタード・ワールド)」
グレイ
「うっそだろお前!?」
レライエ
よしっ矢で直接目をくり抜くか の構え
グレイ
「その回避力…くださいニコルさん…」
ニコル
「アサルトなアーマーがぁほしいぃ」
リーン
「黙れ(ダイヤモンドダスト)」
ニコル
「うぉぉぉぉぉ」逃げる
レライエ
「逃げ足だけは早いんだからさぁ…」むぅぅ
リーン
(リーン怒りのGNソードⅡブラスター照射)
グレイ
「なんでそんなものがあるの…見るからにこの世界じゃお目にかかれない物じゃ」
ニコル
「待ってそれはよくn」ニコル、生体反応ロスト(噓)
レライエ
「そのうち毒もってやる…」えへへ~
すず
氷符「アイシクルフォール」!!!!
!SYSTEM
ho9toRECが退室しました
ニコル
256...?
C4…256…?
すず
凍符「パーフェクトフリーズ」‼‼‼
グレイ
「やっぱモネさんのこの…モルボルっぽいもしゃもしゃ良いなぁ」もしゃもしゃ…

出目統計

23456789101112合計平均
23456789101112合計平均
Beryl
0.0%39.4%26.2%39.4%13.1%1031.2%39.4%412.5%515.6%13.1%0.0%32回7.16
DLAGON2009jp
13.0%39.1%39.1%824.2%26.1%515.2%39.1%515.2%26.1%0.0%13.0%33回6.39
ho9tocraft
13.6%27.1%725.0%27.1%725.0%27.1%310.7%0.0%13.6%310.7%0.0%28回6.04
すず
15.0%15.0%210.0%210.0%420.0%315.0%315.0%315.0%15.0%0.0%0.0%20回6.45
ふんみみ
0.0%14.5%14.5%14.5%522.7%522.7%313.6%14.5%313.6%14.5%14.5%22回7.41

キャラクターシート一覧

BGMリスト

背景リスト

背景
BGM